日本文化の入り口マガジン和樂web
7月5日(火)
もし船を造りたいのなら、木を集めるために人を呼び込んだり作業や仕事を割り当てたりするのではなく、限りない海の広大さに憧れを抱くように彼らを教えなさい。(サン=テグジュペリ)
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もし船を造りたいのなら、木を集めるために人を呼び込んだり作業や仕事を割り当てたりするのではなく、限りない海の広大さに憧れを抱くように彼らを教えなさい。(サン=テグジュペリ)

読み物
Art
2018.01.25

「コレクションの醍醐味」大分県立美術館

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2018年2月6日まで、大分県立美術館で2017コレクション展V「コレクションの醍醐味」が開催中です。

上村松園上村松園「月蝕の宵」1916年 大分県立美術館蔵

大分県立美術館の所蔵品から、片岡辰市コレクションと、南海コレクションを中心に紹介する展覧会。山口県の実業家、片岡辰市氏が蒐集した田能村竹田らの南画や、竹内栖鳳、上村松園の日本画を展示します。ピカソ、シャガール、ローランサン、藤田嗣治など巨匠の名が連なる南海コレクションとともに、東西の美しい絵画を紹介。

公式サイト