時代を超えた味わい! 国宝「待庵」の古材を使った香合とは?

124,200円 税込・送料無料

時代を超えた味わい! 国宝「待庵」の古材を使った香合とは?

124,200円 税込・送料無料

目次

妙喜庵はもともと俳諧の祖、山崎宗鑑(やまざきそうかん)の隠遁地でした。宗鑑が都で油を売る際に容器として用いていた油筒(あぶらつつ)を写した花入が、妙喜庵の名物になっています。国宝の茶室・待庵の平成の大修理で出た古材は、かわいらしい蒔絵が施された香合へ。妙喜庵には逸話がいっぱいあります。お客様を迎えるときの話題にお役立てください。

国宝・待庵の古材が香合に!

待庵

時代を超えた味わい。香合に使われた椹(さわら)材には、スレがあったり、釘跡があったり…。待庵の歩んできた時間が景色として伝わります。松唐草文様の蒔絵はやわらかくエレガントな雰囲気。

待庵和尚様の証明書付き

待庵約縦6.2×横6.2×高さ2.3㎝。椹。松唐草蒔絵、銀縁仕上げ。妙喜庵・武田士功和尚の箱書付き。桐箱付属。日本製。[限定数5]

価格
124,200円(税込・送料無料)
商品名
「待庵」古材 香合
メーカー
妙喜庵
時代を超えた味わい! 国宝「待庵」の古材を使った香合とは?
この記事をSNSでシェアする
この記事をSNSでシェアする