ネタ

 

ネタに関する読み物

全2件、1-10件を表示中
芸能と文化
もしも戦国時代にインターネットがあったら、織田信長はSNSをこう駆使していた!?

権謀術数うずまく戦国時代。通信技術が未発達で、じかに会うか手紙くらいしかコミュニケーションの手段がなかった時代は、誰もが疑心暗鬼と不安にとらわれていたことでしょう。 でも、もしこの時代にインターネットが整備されていたら、どうなっていたでしょうか? そんな妄想を1冊の書籍にまで昇華させたのが、大手ネットメディアで働くスエヒロさんです。 スエヒロさんは、自身のTwitterで、歴史上の人物・出来事と現代のメディアをミックスさせたパロディ画像を作成・投稿して人気を呼び、フォロワー数は10万人を超える方。それらを元にした著書に『【至急】塩を止められて困っています【信玄】』(飛鳥新社)、『豊臣秀吉を名乗 […]

芸能と文化
日本のハロウィン!?じじ・ばばが闊歩する「素隠居」とは【岡山】

すっかり秋の風物詩となった感のあるハロウィン。もとは古代ケルトでは、11月1日が新年とされており、その前夜の10月31日から、秋の収穫を祝う、盛大なお祭りを開いていたようです。また、この日は、死後の世界との扉が開き、先祖の霊や悪魔や魔女なども死後の世界からやってくると考えられており、人々は彼らと同じ格好に仮装して仲間だと思わせて身を守ろうとしました。その後、アメリカでは「ジャック・オ・ランタン」「トリック・オア・トリート」の風習が広まりました。現代では大人でも仮装を楽しむ人が多い日本のハロウィンは、もともとのハロウィンに近いかもしれません。 ところで、日本にも仮装をするお祭りがあることをご存じ […]

全2件、1-10件を表示中

最新号のご紹介

和樂最新刊
死ぬまでに見たい!ニッポンの名画100
教えて、コバチュウ先生!スペシャル これだけは見ておくべき日本美術史の名作ってなんですか?/若冲vs北斎 名画アヴァンギャルド対決!/秋、十一面観音巡礼の旅へ/【特別付録】2020Wカレンダー 1)小原古邨かわいい四季花鳥図カレンダー、2)北斎! 歌麿! 写楽! 広重! 国芳! 五大絵師競演! 浮世絵名作カレンダー
和樂最新刊のご紹介
 

最新刊のご紹介

和樂最新刊
死ぬまでに見たい!ニッポンの名画100
教えて、コバチュウ先生!スペシャル これだけは見ておくべき日本美術史の名作ってなんですか?/若冲vs北斎 名画アヴァンギャルド対決!/秋、十一面観音巡礼の旅へ/【特別付録】2020Wカレンダー 1)小原古邨かわいい四季花鳥図カレンダー、2)北斎! 歌麿! 写楽! 広重! 国芳! 五大絵師競演! 浮世絵名作カレンダー
和樂最新刊のご紹介