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2019.03.25

CANOBLEの春の新作は「お花見バター」と「瀬戸内レモンバター」

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バターの新しい楽しみ方を提案する日本初のブランド「CANOBLE(カノーブル)」から、2つの春の新作が登場。
桜の花と葉をまるごと使った「SAKURA」と瀬戸内海エリアの素材をふんだんに使った「瀬戸内レモンバター」が、3月24日(日)より販売開始しました。

春の香りを閉じ込めた和菓子のようなバター

桜の花と葉の澄みきった春の香りを、フレッシュなミルク感が特徴の国産バターに閉じ込めた「SAKURA」。
やさしい甘みの和三盆糖と瀬戸内海の藻塩で仕上げた半塩タイプのフレーバーバターです。

CANOBLEの春の新作は「お花見バター」と「瀬戸内レモンバター」

表面には塩漬けの桜の花と葉をトッピング。桜の香りをより一層感じられるよう、桜の花を練り込んだレイヤーと桜の香りをより強く感じる葉を粉砕してまるごとバターに練り込んだレイヤーの2層構造に分け、それぞれが一緒に口の中で溶け合うことで桜の花の香りが完成するよう設計されています。

CANOBLEの春の新作は「お花見バター」と「瀬戸内レモンバター」

瀬戸内の恵みがぎゅっと詰まったフルーツバター

レモンがバターのミルク感を引き立てる贅沢なフルーツバター「瀬戸内レモンバター」。
国産レモン日本一を誇る大産地、広島県尾道市瀬戸田町で大切に育てられた瀬戸田レモンと徳島県産の和三盆糖で上品で優しい甘みを表現。
瀬戸内海の藻塩で全体の味をまとめ上げています。

CANOBLEの春の新作は「お花見バター」と「瀬戸内レモンバター」

そのままスイーツとしてお召し上がりいただけるほか、パンにのせたり肉料理に添えたりと、食卓のバリエーションを豊かにしてくれます。

CANOBLEの春の新作は「お花見バター」と「瀬戸内レモンバター」

お買い求めは百貨店やナショナルデパートのネットストアで

「SAKURA」と「瀬戸内レモンバター」は以下の日程で百貨店でお買い求めいただけます。

3月24日〜3月25日:小田急百貨店新宿店本館11階催事場特設売場
3月28日〜4月3日:東武百貨店池袋店B2F4番地ポップアップストア
3月30日:イベント「BAKERY LIVING」武蔵小杉
4月11日〜4月17日:東武百貨店池袋店B2F4番地ポップアップストア
4月24日〜4月30日:阪急うめだ本店9階催場(ブールアロマティゼ大阪初出店)

詳細はナショナルデパート株式会社のWebサイトをご覧ください。

【URL】 https://depa.jp/
【ネットストア】 https://depa.stores.jp/