GWはAKOMEYA TOKYOで涼しげな和食器をそろえる。5/9まで「初夏の食卓」開催

GWはAKOMEYA TOKYOで涼しげな和食器をそろえる。5/9まで「初夏の食卓」開催

目次

桜の季節もそろそろ終わり、新緑の美しい季節が始まります。初夏にむけて一足早く、食卓を衣替えしてみてはいかがでしょう。「AKOMEYA TOKYO(アコメヤトーキョー)」では、5月9日(木)まで「初夏の食卓」をテーマにした催事が開催されています。

GWはAKOMEYA TOKYOで涼しげな和食器をそろえる。5/9まで「初夏の食卓」開催

江戸硝子や有田製窯の器など作品のご紹介

そうめんや冷酒、アイスクリーム…夏の料理を楽しむ準備は整っていますか? 「初夏の食卓」では心まで透き通るような美しい器やグラスをお買い求めいただけます。

GWはAKOMEYA TOKYOで涼しげな和食器をそろえる。5/9まで「初夏の食卓」開催
江戸時代から伝わる製法で職人により一つひとつ丁寧に造られるアイテム。口当たりのよいガラス独特のぽってりとした厚みと、さまざまな色が反射する初夏の装いを楽しめる。(江戸硝子 ¥1,200~)

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東京都指定伝統工芸品である江戸硝子の窯元である岩澤硝子製造。大正6年より下町で製造をしてきた窯元が造るアイテムは、江戸の粋な雰囲気をたたえる品。温かみのあるすりガラスは料理が映える。(江戸硝子 青靄 ¥900~)

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色彩豊かな製品づくりが定評の北洋ガラスが、発色の美しさをプレス技術の高い庄内にある松ヶ丘ガラス工業に伝え生み出されたハンドメイドのグラス。どんな飲み物もワンランク上の味わいにしてくれる。(庄内クラフトFF タンブラー ¥800~)

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唐津の陶芸作家・岡晋吾氏が監修した器。独自ブレンドの土と釉薬を使い、丁寧に造られた器は、手づくりならではのやわらかさ、力強さがある。古白磁器の雰囲気が初夏の食卓に温かみを添えてくれる。(有田製窯の器 ¥1,300~)

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ガラスについて真摯に学んできた作家がつくる、ガラス製の箸置き。縁起物の瓢箪モチーフで、毎日の食卓にちょっとの華やかさを添えてくれる。来客用としても◎。(鈴木努 瓢箪箸置き金箔入り ¥900)※取り扱い:銀座本店/オンラインショップのみ

取り扱い店舗

【銀座本店】
所在地 : 〒104-0061 東京都中央区銀座2-2-6
営業時間: 11:00~20:00(金・土・祝前日11:00~21:00)
電話番号: 03-6758-0270

【NEWoMan新宿】
所在地 : 〒160-0022 東京都新宿区新宿4-1-6 NEWoMan新宿1F
営業時間: 11:00~21:30
電話番号: 03-5341-4608

【日本橋髙島屋 S.C.】
所在地 :〒103-6199 東京都中央区日本橋2-5-1 日本橋髙島屋S.C. 新館B1F
営業時間:10:30~21:00
電話番号:03‐6262‐3227

AKOMEYA TOKYO 各種公式ページ

HP    : https://www.akomeya.jp/
Instagram : https://www.instagram.com/akomeya_tokyo/

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