6,7月号2026.05.01発売
101年目の民藝
美容家として絶大な人気を誇る石井美保さん。実は和にも深い興味と知識をもち、着物の素晴らしさを広げる活動もされています。連載「和魂美才(わこんびさい)」では、石井美保さんの視点で日本文化・着物の魅力をお届け。着物メイクのポイントもご紹介します。
2026.06
03
周辺の新緑も楽しみのひとつ。泉屋博古館東京の展示を満喫するショートトリップ。 美容家・石井美保の「和魂美才」vol.16
2026.05
30
鮮やかな岩絵の具の色彩にうっとり。絵師・木島櫻谷の美しい色使いに魅了される 美容家・石井美保の「和魂美才」vol.15
2026.01
12
鶸色の無地で雅なイメージに。「茶道会館」の茶会になじむ〝新春の上質美〟。美容家・石井美保の「和魂美才」vol.14
2025.12
29
まるで小宇宙!?「茶道会館」で体験する〝一期一会のお茶のみ〟。美容家・石井美保の「和魂美才」vol.13
片岡千之助の新連載『Que sais-je 「自分が何も知らない」ということを知る旅へ!』がはじまります
「祇園ない藤」お誂のおはきものと歩む、第二の着物人生【原 由美の愛する「和」のひととき】
洋服は好きだけれど、ファッションには興味がない【竹本織太夫 着こなしの美学】1
「カフェー=エロ」の時代があった?!純喫茶の歴史を深堀りしたら「不純なカフェー」に辿り着いた
「僕と結婚できます」新郎の正装 “紋付き袴”を着てみた。阿部顕嵐が語る「あらん限りの歴史愛」vol.8