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最新号紹介

4,5月号2026.02.28発売

美の都・京都で出合う うるわし、工藝

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和樂web編集部

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「ブルネロ クチネリ」が能登支援をスタート! 第1弾は輪島塗の展示販売会

ファッションブランドとしてだけでなく、地域への貢献や職人の育成など、幅広い社会活動でも知られる 「ブルネロ クチネリ」が、能登半島地震で大きな影響を受けた、輪島塗の復興支援に乗り出しました。現在、「ブルネロ クチネリ表参道店」で開催中の輪島塗の展示販売会と、先日、職人たちを招いて開かれた特別イベントについてレポートします。
和樂web編集部

平安時代後期~鎌倉時代初期、篝火に揺れる思いを託した八月。歌人 馬場あき子【和歌で読み解く日本のこころ】

歌人、馬場あき子氏による連載「和歌で読み解く日本のこころ」。第十四回は、古来夏の風物詩であった鵜飼の炎を題材にした歌に託された、男女の深い思いを取り上げます。
和樂web編集部

オープンは14時。美術館帰りにカクテルを。京都のBAR その4「うえと salon&bar」(東山)

旅の締めくくりは、おいしいお酒のあるバーへ。 京都で、女性ひとりでも心地いい時間が過ごせる店を探して辿り着いたのが、素敵なバーテンダーとの出会いが待っている4軒。 そのうちの「うえと salon&bar」をご紹介します。
和樂web編集部

意外な一面にズキュン♡あらたな魅力に気づく記事5選【スタッフからあなたへ♡記事の処方箋・2】

和樂web編集部

【募集終了】「LOEWEと行く、写真美術鑑賞と美食の旅」5組10名様をご招待!

※こちらの募集は終了しました※ 『和樂』と『和樂web』の読者およびユーザーの皆さま限定の会員組織「茶炉音(サロン)・ド・和樂」。日頃のご愛顧に感謝して、LOEWE主催のスペシャルなイベントにご招待いたします。ぜひ奮ってご応募ください。
和樂web編集部

The soft and fluffy skin and the red bean paste are exquisite! Kanda ‘Takemura’’s deep-fried manjuu

和樂web編集部

When was the Yayoi period? Beginners guide to its history and culture part 2

和樂web編集部

源氏物語完全ガイド│成立からあらすじ、漫画版おすすめまで徹底解説!

平安時代、紫式部の書いた『源氏物語』とはどのような話で、どういった背景で成立したのでしょうか。あらすじや登場人物のほか、おすすめの書籍や漫画まで『源氏物語』のすべてをご紹介します。
和樂web編集部

江戸小紋の老舗・千和多染工が描き出す『新たな伝統』日本画家・宮下真理子とのコラボに込めた思い

東京・高田馬場。神田川が流れる両岸には、かつて、その豊富で良質な水を求めて多くの染色工房が軒を連ねていました。現在ではすっかり数を減らしてしまったこの場所に、今も変わらず掲げられた「染工」の看板。江戸時代、武士たちが身に着けた裃(かみしも)——現代では「江戸小紋」と呼ばれる——の伝統技法を守り伝え、江戸の粋を今に受け継いでいるのが、千和多染工の根橋秀治さんと息子の亮一さんです。

日本画家の宮下真理子氏が描いた図案をもとに、江戸小紋の伝統技術を染浴衣として生かすという、新たなものづくりの現場を訪ねました。後半では、天保13(1842)年創業の江戸染呉服の老舗「竺仙」小川文男社長を加えて、4人の座談会の様子をお届けします。
和樂web編集部

Kyoto’s hanami bento is the eye-catching ‘kyo-zushi’!

The elegance and taste that makes you say "wow, it's beautiful". A Kyoto-like atmosphere that will make you feel excited whether you pop in on your way home, or you enjoy it at home. 'Kyo-zushi (京寿司)' was the first restaurant to satisfy these ideal conditions.
和樂web編集部

When was the Yayoi period? Beginners guide to it’s history and culture part 1

和樂web編集部

集めたハーブリキュールは600本以上! 香り豊かなカクテルを堪能する。京都のBAR その3「喫酒 幾星」(祇園四条)

旅の締めくくりは、おいしいお酒のあるバーへ。 京都で、女性ひとりでも心地いい時間が過ごせる店を探して辿り着いたのが、素敵なバーテンダーとの出会いが待っている4軒。 そのうちの「喫酒 幾星(きっしゅ いくせい)」をご紹介します。
和樂web編集部

うなぎ記事、あります。和樂web夏のうなぎ祭り♡【土用丑の日2024】

和樂web編集部

バー初心者歓迎! 古いレコードに本、ジャズときどき昭和歌謡で優しいお酒を。京都のBAR その2「Bar 月読」(神宮丸太町)

旅の締めくくりは、おいしいお酒のあるバーへ。 京都で、女性ひとりでも心地いい時間が過ごせる店を探して辿り着いたのが、素敵なバーテンダーとの出会いが待っている4軒。 そのうちの「Bar 月読(つくよみ)」をご紹介します。
和樂web編集部

金細工の魔術師「ブチェラッティ」が守り続けるもの。伝統を守るアトリエに息づく究極の職人技

世界中にその名が知られるイタリアの老舗ハイジュエラー、ブチェラッティ。「金細工の魔術師」とも称されたマリオ・ブチェラッティによって1919年にイタリア・ミラノで創設されたメゾンには、今も創業当時の技と伝統が受け継がれています。

芸術的なクリエイションが日々生まれるブチェラッティのアトリエを、きものスタイリストでありDJとしても活動しているマドモアゼル・ユリアさんが特別な許可を得て取材しました。
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忙しい毎日に疲れたら…心揺さぶられる記事5選【スタッフからあなたへ♡記事の処方箋・1】

和樂web編集部

美しい装いに必要なもの。目には見えないものの中にあった答え【澤田瞳子+伊藤仁美対談】後編

美しく装うこと。時代を問わず、さらには男女の別無く、「美しくありたい」という人間の願いはさまざまな装束やファッションを生み出してきました。しかしそもそも「美しい装い」とはどのような状態、どんな様子をいうのでしょうか。その問いの答えを探ることは、日本人の美意識の根源にせまる試みかもしれません。

ここでは「美装」の秘密にせまる特別企画として、和樂webで「美装のNippon」を連載する、直木賞作家・澤田瞳子さんと、新連載「和を装い、日々を纏う。」をスタートさせた着物家・伊藤仁美さんに、語り合っていただきました。
和樂web編集部

また会いたくなるバーテンダーがいるから何度も通う。 京都のBAR その1「BAR YANAGI」(夷川通)

旅の締めくくりは、おいしいお酒のあるバーへ。 京都で、女性ひとりでも心地いい時間が過ごせる店を探して辿り着いたのが、素敵なバーテンダーとの出会いが待っている4軒。 そのうちの「BAR YANAGI」をご紹介します。
和樂web編集部

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4,5月号2026.02.28発売

美の都・京都で出合う うるわし、工藝

※『和樂』2026年4・5月号 美術展カレンダーに誤りがありました。P.224で紹介しました、福岡県・久留米市美術館で開催中の「美の新地平ー石橋財団アーティゾン美術館のいま」の入館料は、正しくは一般1,500円となります。お詫びして訂正いたします。
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