手紙も「装い」の一つだった。現代よりも奥深い平安貴族たちのコミュニケーション 澤田瞳子「美装のNippon」第17回
絞り込み検索
タグによる絞り込み
2025.07
08
2025.07
07
日本×フランスの「折り畳める和包丁」誕生! 奇跡の老舗ブランドマリアージュ
2025.07
07
【桂二葉がたたく、日本文化の戸】 第1回 木版画摺師 平井恭子さん
この度、和樂webイチオシの二葉さんの連載を、開始することになりました。落語と同じく日本には魅力的な文化がたくさんありますが、二葉さんのアンテナに引っかかった日本文化や芸能、その担い手を紹介していきます。二葉さんを通して、「後世に残したい」旧き良きものに興味を持っていただけたら。そして感性豊かな二葉さんの落語の世界へも、誘いたいと思います!
第一回は、二葉さんが修業時代に住んでいたアパートの隣人だったという、木版画摺師(もくはんがすりし)の平井恭子さん。平井さんの仕事場の、風情を感じる京都市東山区にある「佐藤木版画工房」を訪ねました。さて、どんなお話が飛び出すのでしょうか!?
2025.07
06
坂東玉三郎連載 美味しい無農薬野菜で、 日々愉しく美しく 「私の日課 my routine」 第十一回
2025.07
05
Get Tipsy in a Town Steeped in Showa Nostalgia! Kimono trip by Ranno Hana【Shinjuku Golden district, ed.】
2025.07
05
和樂の人気企画から生まれた本『ドラえもんと学ぶ日本美術超入門』が発売されました!
2025.07
04
語り継がれる名刀伝説、その源へ。竹本織太夫、京都・稲荷山で『小鍛冶』成功祈願【文楽のすゝめ 四季オリオリ】第11回
前回、伏見稲荷大社をお訪ねして......。その後に夏休み文楽特別公演の発表があり、織太夫さんに配役されたのが、なんと『小鍛冶(こかじ)』の稲荷明神。「これは、大神のお導き」との織太夫さんの強い希望で、再び伏見稲荷大社へ。そして、『小鍛冶』とゆかりの深い稲荷山へお参りすることとなったのです。
2025.07
04
「あなたの着付けはおもしろくないのよ」。考え方を変えてくれた恩師のこと【和を装い、日々を纏う。】10
2025.07
03
異常気象は江戸時代にも。空から降ってきた恐ろしいものとは
2025.07
02
『冨嶽三十六景』が日本のパスポートに採用された理由とは?│浮世絵師・葛飾北斎を知るAtoZ【R】
2025.07
01
メゾンの伝統と美しい意匠が響き合う華麗なる空間「ピアノ・ノービレ」。ブチェラッティ ミラノ本店に特別なサロンが誕生
2025.07
01
至高の「銀細工」が描く豊かな自然。幻想的な展覧会で新たな魅力を放つ〝ブチェラッティ〟
2025.06
30
超絶美形の僧は、なぜ熱湯をかぶった?「赤面法印」祐遍和尚が遺したもの(宮崎県願成就寺)
最初は、軽い気持ちだった。
宮崎県で、今なお深く信仰されている江戸時代の僧。
その名も「赤面法印(あかづらほういん)」。
珍しい名前に、つい目がいった。
だが、その後。
名前の由来を知ることに。
2025.06
30
『和樂』8,9月号、大特集は「若冲VS応挙」!春風亭一之輔さんに聞いた「落語の魅力」・大好評「ドラえもんと学ぶ日本美術」も♡
人気記事ランキング
最新号紹介
※和樂本誌ならびに和樂webに関するお問い合わせはこちら。
※小学館が雑誌『和樂』およびWEBサイト『和樂web』にて運営しているInstagramの公式アカウントは「@warakumagazine」のみになります。
和樂webのロゴや名称、公式アカウントの投稿を無断使用しプレゼント企画などを行っている類似アカウントがございますが、弊社とは一切関係ないのでご注意ください。
類似アカウントから不審なDM(プレゼント当選告知)などを受け取った際は、記載されたURLにはアクセスせずDM自体を削除していただくようお願いいたします。
また被害防止のため、同アカウントのブロックをお願いいたします。

