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最新号紹介

4,5月号2026.02.28発売

美の都・京都で出合う うるわし、工藝

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和樂web編集部

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3か月だけの夢時間!「ヴァレクストラ」と「セント レジス ホテル大阪」が贈る至高のアフタヌーンティー

イタリア・ミラノ創業のラグジュアリーレザーブランド「ヴァレクストラ」と、最高級ラグジュアリーホテル「セント レジス ホテル大阪」。常に最高峰のクオリティと真のラグジュアリーを追求して生きた両ブランドが、3か月限定のコラボレーションアフタヌーンティーを開催します。「セントレジスアフタヌーンティーwithヴァレクストラ - イジィデ・イン・ブルーム - 」のご紹介です。
和樂web編集部

八幡宮発祥の神苑や琉球王朝の別荘庭園など、選り抜きの名庭8選【47都道府県、必見の庭園案内/九州・沖縄編】

日本各地には名庭と呼ばれる庭は数知れず。〝名勝〟から〝日本三大〇〇〟〝〇〇百選〟など、さまざまな冠のついた名庭があります。そんななかから、47の都道府県それぞれひとつの名庭を、編集部が独断で選出! 最後を飾る九州(福岡、佐賀、長崎、大分、熊本、宮崎、鹿児島)・沖縄8県には、独自の風情を感じる名庭が揃っています!
和樂web編集部

長く愛されてきた味には理由がある! 絶品「鍋焼きうどん」に出合える名店4軒

鍋焼きうどんのおいしさといえば、出汁、そして出汁とからみのいい麺の味わい。鍋焼きうどんが看板商品になっている4軒のさらなるこだわりを聞いてみました。
和樂web編集部

「全国厳選! 美術展カレンダー」より、選りすぐりの展覧会6選【永青文庫、メナード美術館、泉屋博古館東京、サンリツ服部美術館、福田美術館、岡田美術館】

気になる最新の展覧会情報を網羅した、『和樂』本誌の連載企画「全国必見! 美術展カレンダー」。そのなかから、3月末から6月にかけて終了を迎える、注目すべき展覧会を6つご紹介します!
和樂web編集部

開業1周年記念!「ローズウッド宮古島」が手がける、新たな日本美食体験

沖縄県宮古島市に佇むウルトラ・ラグジュアリー・ライフスタイル・ホテル「ローズウッド宮古島」が、2026年3月に開業1周年を迎えます。その節目を祝し、新たに誕生したのが、日本料理レストラン&バー「苧麻(ちょま) (CHOMA)」。島の恵みと日本の伝統が響き合う、新たな美食体験の幕開けです。
和樂web編集部

至福の肌触りを纏う「ロロ・ピアーナ・ロイヤル・ライトネス」という奇跡

ワン&オンリーのテキスタイルを提案し続ける「ロロ・ピアーナ」。最上質の素材を組み合わせた最新にして究極の〝生地〟と〝糸〟、「ロロ・ピアーナ・ロイヤル・ライトネス®」をご紹介します。
PR 和樂web編集部

未知なるハリと充足感。可能性はここまで広がる!「ポーラ」の最高峰「B.A」ベーシックスキンケア

歳を重ねるごとに増える肌悩み。でも、私たちには「ポーラ B.A」という味方がついています。この春、クレンジングと洗顔料が発売され、「ポーラ B.A」第7世代としてコンプリート。1985年に誕生して以来、この世界にないものをつくり出すことを使命として研究・開発。一切妥協のない製品づくりは感動的です。人が本来もつ可能性を引き出す考え方、素晴らしい職人技のこだわり、未知なるハリへの探求など、「ポーラ」の最高峰「B.A」を極めます。
PR 和樂web編集部

冬のごちそう! 鍋焼きうどん。名店「神田まつや」と松山の〝アルマイト鍋焼きうどん〟

江戸時代には関西・関東で大流行していた鍋焼きうどん。食べるものが限られていた戦中・戦後も、この小鍋のもつ温かな存在に助けられてきたようです。そんな日本人の食い意地の歴史も垣間見られるような、各地に残る個性豊かな逸品をご案内。東京のそばの名店「神田まつや」、〝アルマイト鍋焼きうどん〟で有名な愛媛県・松山市の「ことり」と「アサヒ」をご紹介します。
和樂web編集部

『和樂』4,5月号、大特集は「美の都・京都で出合う うるわし、工藝」付録は最強かわいい♡「長沢芦雪シール」

『和樂(わらく)』2026年4,5月号、2月28日(土)発売! 本誌の連載、特集ラインナップをお届けします。
和樂web編集部

日本画のような6庭園に、清雅を極めた大名庭園まで!【47都道府県、必見の庭園案内/中国・四国編】

47の都道府県それぞれひとつの名庭を、編集部が独断で選出! さまざまな気候風土に根差した中国(岡山、広島、鳥取、島根、山口)・四国(香川、徳島、愛媛、高知)9県には、趣の異なる名庭が点在しています。
和樂web編集部

大阪・中之島香雪美術館に、倉敷の大原美術館所蔵の名画が勢ぞろい!

気になる最新の展覧会情報を網羅した、『和樂』本誌の連載企画「美術展カレンダー」。そのなかから、全国の美術館からピックアップした注目の展覧会は、中之島香雪美術館で3月29日まで開催中の特別展「大原美術館所蔵 名画への旅 ─虎次郎の夢」。珠玉の西洋絵画の数々があなたを待っています!
和樂web編集部

名城・国宝とのコラボレーションが堪能できる庭園6選【47都道府県、必見の庭園案内/近畿編】

日本各地には〝名勝〟〝日本三大〇〇〟〝〇〇百選〟など、さまざまな冠のついた名庭があります。47の都道府県それぞれひとつの名庭を、編集部が独断で選出! 古の都が置かれていた近畿(滋賀、京都、大阪、兵庫、奈良、和歌山)6府県には、歴史を伝える名庭が各地にあります!
和樂web編集部

見逃し注意!3月終了の注目美術展【相国寺承天閣美術館、日本民藝館、日本浮世絵博物館、パナソニック汐留美術館、静嘉堂@丸の内、ひろしま美術館】

気になる最新の展覧会情報を網羅した、『和樂』本誌の連載企画「美術展カレンダー」。そのなかから、今すぐチェックしておきたい情報をピックアップする「おすすめ美術展!」。今回は2026年3月で終了する、見逃したくない展覧会を6つご紹介します。相国寺承天閣美術館の若冲は3月8日が最終日なので、気を付けて!
和樂web編集部

加賀百万石の庭、三大武将庭園、金鯱が見守る庭【47都道府県、必見の庭園案内/中部編】

日本各地には名庭と呼ばれる庭は数知れず。47の都道府県それぞれひとつの名庭を、編集部が独断で選出! 中部(山梨、長野、新潟、富山、石川、福井、静岡、愛知、岐阜、三重)10県には、歴史と自然に彩られた名庭が揃っています!
和樂web編集部

神話の息づく社、徳川家ゆかりの大名庭園【47都道府県、必見の庭園案内/関東編】

47の都道府県それぞれひとつの名庭を、編集部が独断で選出! 第2弾は、関東(栃木、群馬、茨城、千葉、埼玉、東京、神奈川)7都県の名庭を紹介します。どれも必見!の名庭です。
和樂web編集部

The Birthplace of Kitsune Udon! Osaka’s Usami-tei Matsubaya (うさみ亭マツバヤ) 【Everyone’s Favourite ‘O-age-san’ 3】

Tofu was introduced from China, and the practice of eating abura-age (油揚げ; deep-fried tofu) in Japan began around the Muromachi period. It is said that it first appeared on the dining tables of commoners during the mid-Edo period. With a longer shelf life and higher nutritional value than tofu (豆腐), abura-age remains an essential part of daily side dishes. While there are no specific defining characteristics of Osaka's abura-age, Kitsune Udon (Udon topped with slices of sweet abura-age) was born in this merchant city where the food culture of the common people flourished. The pioneer of this dish, Usami-tei Matsubaya (うさみ亭マツバヤ), still enjoys an impeccable reputation for its flavour today!
和樂web編集部

手間を省いたら、よりおいしくなった!? 超簡単「漬物」「もみじおろし」【和食料理人・野崎洋光さんが提案!3】

「これまでの和食の常識は、実は間違っていた」。そう語るのは、和食料理人・野崎洋光さんです。調理器具や素材が格段に進歩した〝今〟の和食づくりの基本がある、と力説する野崎さんの最新アイディアをうかがった本誌バックナンバーから、目からウロコの「漬物」と「もみじおろし」のアイディアをご紹介します。
和樂web編集部

超キュートでおちゃめ♡ 京都・名店の包装紙

店の顔ともいえるものが、包装紙ではないでしょうか。それ自体は値段のつかないものなのに、調べてみると高名な画家が手がけていたり、店主自らが考えていたものだったり……。食べ終えたあとも甘い余韻をもたらす包み紙に、その店の世界観や、プレゼン力と呼びたいような、人知れぬ思いを感じます。

包装紙が洒落ていると、それだけで中身も同じぐらい「良質なもの」と判断してしまう人間の心理を、長い商売を通じてどの土地よりもわかっている地域が、京都なのかもしれません。それは自分のところの商品に、絶対的な自信があると言い換えることもできるでしょう。さあ、ときめきの包装紙ワールドを楽しんでください!
和樂web編集部

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4,5月号2026.02.28発売

美の都・京都で出合う うるわし、工藝

※『和樂』2026年4・5月号 美術展カレンダーに誤りがありました。P.224で紹介しました、福岡県・久留米市美術館で開催中の「美の新地平ー石橋財団アーティゾン美術館のいま」の入館料は、正しくは一般1,500円となります。お詫びして訂正いたします。
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