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最新号紹介

4,5月号2026.02.28発売

美の都・京都で出合う うるわし、工藝

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和樂web編集部

全2510件、55-72件を表示中

吉田 羊さんが楽しむ、自分らしさを彩る「きものと小粋なミニウォッチ」

きものと時計、そのふたつの世界は、知れば知るほど虜になってしまうという共通点があります。時代とともに自由度が増していくきものの着こなしに、さらりとエレガントなミニウォッチを添えたら──気品と大人好みの遊び心が共存する、新たな洗練が生まれます。
和樂web編集部

鰻料理の名店「わらじや」の看板料理―うなべ―|京都が誇る「国宝級うまいもん」【2】

時代を超えて人々から支持されている店には、名物と呼ばれるひと皿がある。その上、“この味ひと筋に”となったら、もはやそのひと皿は国宝級の味! と編集部の感嘆から始まった本企画。今回は鰻料理の「わらじや」の看板料理のひとつである「うなべ」をご紹介。名物料理にかける主人の心意気の詰まった逸品をご案内します。
和樂web編集部

海を越えた交流の歴史、民衆による傑作。全国のご自慢「国宝」大調査【part9:長崎、熊本、大分、鹿児島、沖縄】

令和7(2025)年4月1日現在、国宝総数は1144件。好評だった本誌記事・全国のご自慢「国宝」大調査シリーズ最後となるPart9は九州4県と沖縄。それぞれ個性的な国宝がそろっていますが、天孫降臨の地で古代遺跡の多い宮崎に国宝がないのは不思議です。
和樂web編集部

ロマンあふれる、あの名宝も!全国のご自慢「国宝」大調査 【part8:香川、愛媛、高知、福岡、佐賀】

各自治体の文化財担当と和樂編集部が、都道府県ごとの「ご自慢国宝」を選定!Part8は四国3県と北部九州の2県。四国のもう1県の徳島には古くからの歴史を伝える文化財が多いのですが、国宝の指定はまだありません。
和樂web編集部

京都が誇る「国宝級うまいもん」【1】「瓢亭」の向付―明石鯛のお造り―

時代を超えて人々から支持されている店には、名物と呼ばれるひと皿がある。その上、“この味ひと筋に”となったら、もはやそのひと皿は国宝級の味! と編集部の感嘆から始まった本企画。名物料理にかける主人の心意気の詰まった逸品をご案内します。最初にご紹介するのは、「瓢亭(ひょうてい)」の向付(むこうづけ)、明石鯛のお造り。おいしさ以上に胸が熱くなる料理体験をさぁ、京都で!
和樂web編集部

日本一危ない!?出土数最多…全国のご自慢「国宝」大調査【part7:鳥取、島根、岡山、広島、山口】

好評だった本誌記事・全国のご自慢「国宝」大調査シリーズPart7は中国地方の5県。古代から栄えた歴史を有する地域には、各時代の面影を今に伝える魅惑的な国宝が伝わっています。
和樂web編集部

So Welcoming Even First-Timers Feel at Home: Visiting Kyoto’s Renowned Antique Shop “Daikichi” with Popular Stylist Chizu 【Handcrafted Kyoto】

We visited four distinct types of antique shops with stylist chizu, a pioneer of interior styling. Discover her unique approach to selecting pieces and don’t miss the spontaneous styling moments that bring these finds to life.
和樂web編集部

春の京都を楽しみ尽くす!桜と国宝「お散歩ルート」宇治編|平等院から最新抹茶スイーツまで紹介

国宝をはじめ、ここもあそこも訪れたい! そんな旅のわがままを満たす、お散歩ルートを考えてみました。まずは平安時代の香りを残す国宝「平等院(びょうどういん)」と抹茶で注目を集めている「宇治」。「観て、食べて、買って、愛でて」を叶える、欲張りルートを考えました!
和樂web編集部

「オーデマ ピゲ150周年 人間国宝・五街道雲助さんと“時”を味わう夜」【茶炉音・ド・和樂 特別イベントレポート】

2025年、創業150周年を迎えたスイスの高級時計メゾン〈オーデマ ピゲ〉。現在、東京・銀座で開催中の「ハウス オブ ワンダーズ展」では、メゾンの歴史、そして守り伝えてきた技術、名作時計を見ることができます。今回はオーデマ ピゲとの共同企画により、茶炉音・ド・和樂の皆さまとともに落語家で人間国宝の五街道雲助さんによる「時」をテーマにした落語を聞く会を開催しました。世界最高峰の時計が紡いできた歴史、落語界が誇る名人芸の様子をレポートいたします。
和樂web編集部

世界最古の木造建築に、城の最高傑作! 全国のご自慢「国宝」大調査 【part6:京都、大阪、兵庫、奈良、和歌山】

好評だった本誌記事・全国のご自慢「国宝」大調査シリーズより、北から順に5つずつ紹介していきます。Part6の近畿5県は、国宝件数TOP5の2位から5位と、6位の和歌山県。古くから栄えた各県のご自慢国宝は、一度は目にしたい歴史的名宝ばかりです。
和樂web編集部

3か月だけの夢時間!「ヴァレクストラ」と「セント レジス ホテル大阪」が贈る至高のアフタヌーンティー

イタリア・ミラノ創業のラグジュアリーレザーブランド「ヴァレクストラ」と、最高級ラグジュアリーホテル「セント レジス ホテル大阪」。常に最高峰のクオリティと真のラグジュアリーを追求して生きた両ブランドが、3か月限定のコラボレーションアフタヌーンティーを開催します。「セントレジスアフタヌーンティーwithヴァレクストラ - イジィデ・イン・ブルーム - 」のご紹介です。
和樂web編集部

八幡宮発祥の神苑や琉球王朝の別荘庭園など、選り抜きの名庭8選【47都道府県、必見の庭園案内/九州・沖縄編】

日本各地には名庭と呼ばれる庭は数知れず。〝名勝〟から〝日本三大〇〇〟〝〇〇百選〟など、さまざまな冠のついた名庭があります。そんななかから、47の都道府県それぞれひとつの名庭を、編集部が独断で選出! 最後を飾る九州(福岡、佐賀、長崎、大分、熊本、宮崎、鹿児島)・沖縄8県には、独自の風情を感じる名庭が揃っています!
和樂web編集部

長く愛されてきた味には理由がある! 絶品「鍋焼きうどん」に出合える名店4軒

鍋焼きうどんのおいしさといえば、出汁、そして出汁とからみのいい麺の味わい。鍋焼きうどんが看板商品になっている4軒のさらなるこだわりを聞いてみました。
和樂web編集部

「全国厳選! 美術展カレンダー」より、選りすぐりの展覧会6選【永青文庫、メナード美術館、泉屋博古館東京、サンリツ服部美術館、福田美術館、岡田美術館】

気になる最新の展覧会情報を網羅した、『和樂』本誌の連載企画「全国必見! 美術展カレンダー」。そのなかから、3月末から6月にかけて終了を迎える、注目すべき展覧会を6つご紹介します!
和樂web編集部

開業1周年記念!「ローズウッド宮古島」が手がける、新たな日本美食体験

沖縄県宮古島市に佇むウルトラ・ラグジュアリー・ライフスタイル・ホテル「ローズウッド宮古島」が、2026年3月に開業1周年を迎えます。その節目を祝し、新たに誕生したのが、日本料理レストラン&バー「苧麻(ちょま) (CHOMA)」。島の恵みと日本の伝統が響き合う、新たな美食体験の幕開けです。
和樂web編集部

至福の肌触りを纏う「ロロ・ピアーナ・ロイヤル・ライトネス」という奇跡

ワン&オンリーのテキスタイルを提案し続ける「ロロ・ピアーナ」。最上質の素材を組み合わせた最新にして究極の〝生地〟と〝糸〟、「ロロ・ピアーナ・ロイヤル・ライトネス®」をご紹介します。
PR 和樂web編集部

未知なるハリと充足感。可能性はここまで広がる!「ポーラ」の最高峰「B.A」ベーシックスキンケア

歳を重ねるごとに増える肌悩み。でも、私たちには「ポーラ B.A」という味方がついています。この春、クレンジングと洗顔料が発売され、「ポーラ B.A」第7世代としてコンプリート。1985年に誕生して以来、この世界にないものをつくり出すことを使命として研究・開発。一切妥協のない製品づくりは感動的です。人が本来もつ可能性を引き出す考え方、素晴らしい職人技のこだわり、未知なるハリへの探求など、「ポーラ」の最高峰「B.A」を極めます。
PR 和樂web編集部

冬のごちそう! 鍋焼きうどん。名店「神田まつや」と松山の〝アルマイト鍋焼きうどん〟

江戸時代には関西・関東で大流行していた鍋焼きうどん。食べるものが限られていた戦中・戦後も、この小鍋のもつ温かな存在に助けられてきたようです。そんな日本人の食い意地の歴史も垣間見られるような、各地に残る個性豊かな逸品をご案内。東京のそばの名店「神田まつや」、〝アルマイト鍋焼きうどん〟で有名な愛媛県・松山市の「ことり」と「アサヒ」をご紹介します。
和樂web編集部

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4,5月号2026.02.28発売

美の都・京都で出合う うるわし、工藝

※『和樂』2026年4・5月号 美術展カレンダーに誤りがありました。P.224で紹介しました、福岡県・久留米市美術館で開催中の「美の新地平ー石橋財団アーティゾン美術館のいま」の入館料は、正しくは一般1,500円となります。お詫びして訂正いたします。
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