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最新号紹介

4,5月号2026.02.28発売

美の都・京都で出合う うるわし、工藝

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和樂web編集部

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『和樂』4,5月号、大特集は「美の都・京都で出合う うるわし、工藝」付録は最強かわいい♡「長沢芦雪シール」

『和樂(わらく)』2026年4,5月号、2月28日(土)発売! 本誌の連載、特集ラインナップをお届けします。
和樂web編集部

日本画のような6庭園に、清雅を極めた大名庭園まで!【47都道府県、必見の庭園案内/中国・四国編】

47の都道府県それぞれひとつの名庭を、編集部が独断で選出! さまざまな気候風土に根差した中国(岡山、広島、鳥取、島根、山口)・四国(香川、徳島、愛媛、高知)9県には、趣の異なる名庭が点在しています。
和樂web編集部

大阪・中之島香雪美術館に、倉敷の大原美術館所蔵の名画が勢ぞろい!

気になる最新の展覧会情報を網羅した、『和樂』本誌の連載企画「美術展カレンダー」。そのなかから、全国の美術館からピックアップした注目の展覧会は、中之島香雪美術館で3月29日まで開催中の特別展「大原美術館所蔵 名画への旅 ─虎次郎の夢」。珠玉の西洋絵画の数々があなたを待っています!
和樂web編集部

名城・国宝とのコラボレーションが堪能できる庭園6選【47都道府県、必見の庭園案内/近畿編】

日本各地には〝名勝〟〝日本三大〇〇〟〝〇〇百選〟など、さまざまな冠のついた名庭があります。47の都道府県それぞれひとつの名庭を、編集部が独断で選出! 古の都が置かれていた近畿(滋賀、京都、大阪、兵庫、奈良、和歌山)6府県には、歴史を伝える名庭が各地にあります!
和樂web編集部

見逃し注意!3月終了の注目美術展【相国寺承天閣美術館、日本民藝館、日本浮世絵博物館、パナソニック汐留美術館、静嘉堂@丸の内、ひろしま美術館】

気になる最新の展覧会情報を網羅した、『和樂』本誌の連載企画「美術展カレンダー」。そのなかから、今すぐチェックしておきたい情報をピックアップする「おすすめ美術展!」。今回は2026年3月で終了する、見逃したくない展覧会を6つご紹介します。相国寺承天閣美術館の若冲は3月8日が最終日なので、気を付けて!
和樂web編集部

加賀百万石の庭、三大武将庭園、金鯱が見守る庭【47都道府県、必見の庭園案内/中部編】

日本各地には名庭と呼ばれる庭は数知れず。47の都道府県それぞれひとつの名庭を、編集部が独断で選出! 中部(山梨、長野、新潟、富山、石川、福井、静岡、愛知、岐阜、三重)10県には、歴史と自然に彩られた名庭が揃っています!
和樂web編集部

神話の息づく社、徳川家ゆかりの大名庭園【47都道府県、必見の庭園案内/関東編】

47の都道府県それぞれひとつの名庭を、編集部が独断で選出! 第2弾は、関東(栃木、群馬、茨城、千葉、埼玉、東京、神奈川)7都県の名庭を紹介します。どれも必見!の名庭です。
和樂web編集部

The Birthplace of Kitsune Udon! Osaka’s Usami-tei Matsubaya (うさみ亭マツバヤ) 【Everyone’s Favourite ‘O-age-san’ 3】

Tofu was introduced from China, and the practice of eating abura-age (油揚げ; deep-fried tofu) in Japan began around the Muromachi period. It is said that it first appeared on the dining tables of commoners during the mid-Edo period. With a longer shelf life and higher nutritional value than tofu (豆腐), abura-age remains an essential part of daily side dishes. While there are no specific defining characteristics of Osaka's abura-age, Kitsune Udon (Udon topped with slices of sweet abura-age) was born in this merchant city where the food culture of the common people flourished. The pioneer of this dish, Usami-tei Matsubaya (うさみ亭マツバヤ), still enjoys an impeccable reputation for its flavour today!
和樂web編集部

手間を省いたら、よりおいしくなった!? 超簡単「漬物」「もみじおろし」【和食料理人・野崎洋光さんが提案!3】

「これまでの和食の常識は、実は間違っていた」。そう語るのは、和食料理人・野崎洋光さんです。調理器具や素材が格段に進歩した〝今〟の和食づくりの基本がある、と力説する野崎さんの最新アイディアをうかがった本誌バックナンバーから、目からウロコの「漬物」と「もみじおろし」のアイディアをご紹介します。
和樂web編集部

超キュートでおちゃめ♡ 京都・名店の包装紙

店の顔ともいえるものが、包装紙ではないでしょうか。それ自体は値段のつかないものなのに、調べてみると高名な画家が手がけていたり、店主自らが考えていたものだったり……。食べ終えたあとも甘い余韻をもたらす包み紙に、その店の世界観や、プレゼン力と呼びたいような、人知れぬ思いを感じます。

包装紙が洒落ていると、それだけで中身も同じぐらい「良質なもの」と判断してしまう人間の心理を、長い商売を通じてどの土地よりもわかっている地域が、京都なのかもしれません。それは自分のところの商品に、絶対的な自信があると言い換えることもできるでしょう。さあ、ときめきの包装紙ワールドを楽しんでください!
和樂web編集部

Handmade, Hand-Fried Excellence from the Century-Old Kyoto Tofu Shop: Nanzenji Tofuya Hattori Everyone’s beloved “Oage-san,” Part 6

With a longer shelf life and higher nutritional value than tofu, abura-age (油揚げ; deep-fried tofu) is a common ingredient in Japanese household dishes. When speaking of abura-age in Kyoto, it refers to the thick, large, hand-fried variety that is now famous nationwide. The shop 'Hattori (服部)' stands out as a representative of this craft.
和樂web編集部

名将の息吹、明治の風残る名庭園へ【47都道府県、必見の庭園案内/北海道・東北編】

日本各地には名庭と呼ばれる庭は数知れず。〝名勝〟から〝日本三大〇〇〟〝〇〇百選〟など、さまざまな冠のついた名庭があります。そんななかから、47の都道府県それぞれひとつの名庭を、編集部が独断で選出! まずは北から、北海道・東北(青森、秋田、岩手、山形、宮城、福島)の7道県の名庭を紹介します。どれも国宝級の名庭揃いです!
和樂web編集部

現代写真家、ロー・エスリッジが、パリのカンボン通り31番地へ。 コンセプチュアルな写真展が「シャネル・ネクサス・ホール」で開催

2月25日より、シャネル銀座ビルディング4階にある「シャネル・ネクサス・ホール」にて、写真展「FUGUE FOR 31 RUE CAMBON: ROE ETHRIDGE AT CHANEL ARCHIVES」が開催されます。これはアメリカ人写真家、ロー・エスリッジが、パリのカンボン通り31番地にあるガブリエル・シャネルのアパルトマンで撮り下ろしたカットを、ここ日本で初公開するという貴重な試み。プライベートコレクションにモダンな息吹を吹き込んだ、このクリエイションについてレポートします。
和樂web編集部

「ティファニー」の名作に着想を得た幸福のシンボル「バード」と羽のジュエリー【和樂好みな名品&逸品 JewerlyⅠ】

『和樂』本誌では、毎号、気になる名品&逸品を、ジャンル毎に厳選してお届けしています。今回は発売中の2026年2・3月号より、「ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク」の「バード オン ア ロック バイ ティファニー」コレクションを紹介します。
和樂web編集部

「面取り」はしなくていい? 目からウロコの「風呂吹き大根」「筑前煮」「さばの味噌煮」【和食料理人・野崎洋光さんが提案!2】

私たちがずっと正しいと思い込んでいた家庭での和食づくりのコツの多くは、プロが用いることによってこそ生きるものや、家庭での調理器具が今ほど進歩していない昔ながらのもの。 和食料理人・野崎洋光さんに最新アイディアをうかがった本誌のバックナンバーから、和食の定番「風呂吹き大根」「筑前煮」「さばの味噌煮」の、目からウロコのレシピをご紹介します。
和樂web編集部

和食料理人・野崎洋光さんが提案! 目からウロコの「だし」の取り方

「これまでの和食の常識は、実は間違っていた」。そう語るのは、和食料理人・野崎洋光さんです。私たちがずっと正しいと思い込んでいた家庭での和食づくりのコツの多くは、プロが用いることによってこそ生きるものや、家庭での調理器具が今ほど進歩していない昔ながらのもの。 野崎さんは、調理器具や素材が格段に進歩した〝今〟の和食づくりの基本があると力説します。その最新アイディアをうかがった本誌のバックナンバーから、まずは「だし」の取り方を教えてもらいました。
和樂web編集部

これでアナタも「お礼状」美人に! だれでも書ける、カジュアルだけれど〝感じのいいお礼状〟3つのコツ

「もらったらうれしい、感じのいいお礼状」を書くコツをご紹介します。 親しい間柄や、さりげない印象にしたいというカジュアルなシーンなら、状況や内容にかかわらず参考になるはずです。 さぁ、気軽にスタート!
和樂web編集部

日仏のサヴォワールフェールが共鳴。「ディオール バンブー パビリオン」が紡ぐ、新たな夢の物語

2026年2月12日、東京・代官山に満を持してオープンしたディオールの新たなコンセプトストア、「ディオール バンブー パビリオン」。一歩足を踏み入れると、そこにはムッシュ ディオールが愛した自然への情熱と、日本の卓越した手仕事が鮮やかに響き合う、ポエティックな空間が広がっています。メゾンと日本の深い絆によって紡ぎ出された、新たな「夢の王国」の全貌をご紹介します。
和樂web編集部

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4,5月号2026.02.28発売

美の都・京都で出合う うるわし、工藝

※『和樂』2026年4・5月号 美術展カレンダーに誤りがありました。P.224で紹介しました、福岡県・久留米市美術館で開催中の「美の新地平ー石橋財団アーティゾン美術館のいま」の入館料は、正しくは一般1,500円となります。お詫びして訂正いたします。
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