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永遠のふたり 白洲次郎と正子

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和歌で読み解く日本のこころ

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光り舞う蛍に託した平安の恋歌 六月。歌人 馬場あき子【和歌で読み解く日本のこころ】

歌人、馬場あき子氏による連載「和歌で読み解く日本のこころ」。第十二回は、梅雨の前のひとときに舞い飛ぶ蛍を題材にした、源重之や和泉式部の恋の歌を。

和樂web編集部

豊作への願いを込め「早苗取る」五月。歌人 馬場あき子【和歌で読み解く日本のこころ】

歌人、馬場あき子氏による連載「和歌で読み解く日本のこころ」。第十一回は、初夏の田植えを詠んだ祈りの歌から、平安貴族と農作との文化の隔たりが感じられる清少納言の歌まで。

和樂web編集部

業平、斉信、行成…、平安の殿上人と桜狩り。歌人 馬場あき子【和歌で読み解く日本のこころ】

歌人、馬場あき子氏による連載「和歌で読み解く日本のこころ」。第十回は、平安時代の桜の歌について。

和樂web編集部

春の「霞」の奥に歓びや詩情をたたえて。歌人 馬場あき子【和歌で読み解く日本のこころ】

歌人、馬場あき子氏による連載「和歌で読み解く日本のこころ」。第九回は、平安時代の藤原公任と清少納言、鎌倉時代の藤原良経の春の歌について。

和樂web編集部

〝春すこしある〟頃の藤原公任と清少納言。歌人 馬場あき子【和歌で読み解く日本のこころ】

歌人、馬場あき子氏による連載「和歌で読み解く日本のこころ」。第八回は、平安時代の藤原公任と清少納言、鎌倉時代の藤原良経の春の歌について。

和樂web編集部

正月・松の内を楽しむ「子の日の遊び」。歌人 馬場あき子【和歌で読み解く日本のこころ】

歌人、馬場あき子氏による連載「和歌で読み解く日本のこころ」。第七回は平安時代の新春に楽しまれたおめでたい行事「子(ね)の日の遊び」について。

和樂web編集部

冬に日本を去る千鳥に哀しみを込めて。歌人 馬場あき子【和歌で読み解く日本のこころ】

歌人、馬場あき子氏による連載「和歌で読み解く日本のこころ」。第六回は冬日本を去る渡り鳥・千鳥の和歌について紐解きます。

和樂web編集部

忘れられる恋の悲しみが込められた、秋の歌。歌人 馬場あき子【和歌で読み解く日本のこころ】

歌人、馬場あき子氏による連載「和歌で読み解く日本のこころ」。第五回は秋の和歌について紐解きます。

和樂web編集部

人々が心待ちにしていた秋10月の風物詩「雁」。歌人 馬場あき子【和歌で読み解く日本のこころ】

歌人、馬場あき子氏による連載「和歌で読み解く日本のこころ」。第四回は雁(かり)について紐解きます。

和樂web編集部

花を愛で菊の香の露を贈る、美しき9月の風習。歌人 馬場あき子【和歌で読み解く日本のこころ】

歌人、馬場あき子氏による連載「和歌で読み解く日本のこころ」。第三回は重陽の菊について紐解きます。

和樂web編集部

はかなき女性を表した『源氏物語』の夕顔。歌人 馬場あき子【和歌で読み解く日本のこころ】

歌人、馬場あき子氏による連載「和歌で読み解く日本のこころ」。第二回は『源氏物語』に登場する女性、夕顔(ゆうがお)について紐解きます。

和樂web編集部

七夕の空を仰ぎ詠まれた、ロマンティックな詩歌。歌人 馬場あき子【和歌で読み解く日本のこころ】

歌人、馬場あき子氏による連載「和歌で読み解く日本のこころ」。第一回は、恋の歌が多く詠まれた「七夕」から、平安歌人たちの想いをさぐります。

連載 和樂web編集部

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