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11月30日(月)
日本より頭の中のほうが広い(夏目漱石)
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読み物

ライター一覧

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日用品愛好家。趣味は物件探しと町歩きです。宵越しの銭は持たない性格で、友人から「江戸時代に生まれていたら、さぞかし粋だっただろうね」とよく嫌味を言われます。

インターネット黎明期よりIT業界にてさまざまな業務に関わる。多くのWEBメディアやコンテンツ制作を経験したことからライターに。 現在はオウンドメディアにおけるSEO支援に関わる会社員でもある。過去にオランダに四年、香港に三年半生活した経験があり、好奇心が尽きることがないのが悩み。 プライベートでは普段から着物を愛用し、普段着物研究家を自称。日常で着物を着る人を増やしたい野望をせっせとSNSなどで発信中。美味しいお酒に目がない。https://www.daily-kimono.tokyo/

名古屋生まれ、東京(小金井市)在住。京都の大学に通い、日本文化の素晴らしさに魅了される。趣味は茶道・着物・一人旅。銀行・コンサル勤務を経て、政治家見習い。

主にビールについて執筆しているライター。編集プロダクション・出版社勤務、中国四川省留学、英字新聞社ジャパンタイムズ勤務など、一貫性のないキャリアを経て、現在は「地域とビール」をテーマに活動中。日本ビアジャーナリスト協会主催のビアジャーナリストアカデミー講師も務める。著書に『教養としてのビール』など。

1982年生まれ、栃木県出身。上智大学卒業後、広告制作会社などを経て2017年にフリーランスの広報&ライターとして独立。主な活動媒体は雑誌「Hanako」、ハフィントンポスト日本版など。専門はビジネスと食や音楽、スポーツなどカルチャー全般。尊敬する作家は向田邦子。 ---

身長144cmの小さなデザイナー。すだち、阿波踊りが外せない徳島県出身。祭り、神社仏閣、歌舞伎、旅にお酒好き。新橋の立ち飲み居酒屋で、呑み友達とくだらない話をしながらお酒を飲んでいると笑いの神が降臨。お酒の失敗談で本が出せます。

文筆家。12歳で海外へ単身バレエ留学。University of Otagoで哲学を学び、帰国。筑波大学人文学類卒。在学中からライターをはじめ、アートや本についてのコラムを執筆する。舞踊や演劇などすべての視覚的表現を愛し、古今東西の枯れた「物語」を集める古書蒐集家でもある。古本を漁り、劇場へ行き、その間に原稿を書く。古いものばかり追いかけているせいでいつも世間から取り残されている。

1992年、北海道出身。大学卒業後、家具業界で働くも家のことをもっと知りたいと思いリノベーション会社に転職。古きを愛し、新しさを取り入れ、建物の第二章を奏でるリノベーションに愛を感じている。ほぼ毎朝、納豆ご飯とたまご焼き。味噌汁は白味噌。

大学で源氏物語を専攻していた。が、この話をしても「へーそうなんだ」以上の会話が生まれたことはないので、わざわざ誰かに話すことはない。学生時代は茶道や華道、歌舞伎などの日本文化を楽しんでいたものの、子育てに追われる今残ったのは小さな茶箱のみ。旅行によく出かけ、好きな場所は海辺のリゾート地。

名古屋市出身。元自動車部品メーカーのエンジニアからなぜか文章を書く仕事に転身した人。部品メーカーで新車開発に携わっていたのに日本車が嫌いでヨーロッパ車が好き。今の名古屋の礎を築いた徳川宗春を敬愛して研究と題し尾張地方に痕跡を求める旅を続ける宗春研究家。地域Webマガジン「犬山さんぽ」主宰

奈良在住。若かりし頃、大学で文化財保存科学を専攻した文系なのにエセ理系。普段は、主に関西のニュースサイトで奈良県内を取材しており、たまに知人が居る文化財保存業界周辺を部外者として外側からウロチョロ。神仏習合が色濃く残る奈良が好き。信心深いので、仏様にはすぐ合掌。しかし、仏像の衣裾に当時の顔料が残っているのを見つけたりすると、そこに萌えるタイプ

サラリーマン生活に疲れ、40歳で突如会社を退職。日々の始末書提出で鍛えた長文作成能力を活かし、ブログ一本で生活をしてみようと思い立って3年。主夫業をこなす傍ら、美術館・博物館の面白さにハマり、子供と共に全国の展覧会に出没しては10000字オーバーの長文まとめ記事を嬉々として書き散らしている。

埼玉生まれ。未だ迷いながら生きてる不惑の世代。迷走しつつ、音楽好きだけは貫いています。人生前半は仕事育児と突っ走って来たので現在、長期息切れ中。これからはゆるく伝統文化を堪能したりしながら、のんびり過ごしたい。

生粋のナニワっ子です。大阪での暮らしが長すぎて、地方に移住したい欲と地元の魅力に後ろ髪惹かれる気持ちの狭間で葛藤中。小説が好き、銭湯が好き、サブカルやオカルトが好き、お酒が好き。しっかりしてそうと言われるけれど、肝心なところが抜けているので怒られる時はいつも想像以上に怒られています。

服が好きだった母や祖母の影響を受けて、ファッションデザイナーの夢を抱き上京、文化服装学院に入学。その後編集者の方がおもしろそうだと路線を変更。ファッション系の編集プロダクション、web媒体を経てフリーに。興味を持つとどこまでも掘っていくオタク気質。和樂webではファッション文脈にある日本文化を追いかけたい。

自身の体調不良がきっかけで、まちづくりから食の道へ。「薬膳×おばあちゃんの知恵=養生ごはん」をテーマにして、「養生キッチンふうど」として活動中。旅と食、古くて新しいものが大好き。国際薬膳師。昆布好きがこうじて「昆布大使(日本昆布協会認定)」も務めている。http://kitchenfudo.wixsite.com/fudo

学生のときに日本の伝統文化に関する論文で受賞。以後、日本文化や工芸に深く関心を持つようになった。ジャンルは、日本文化だけでなく、古物商や芸能などのWEB記事など。『古物査定士認定協会』では広報として活動中。

編集プロダクションからファッション誌のエディターに。ファッション以外に挑戦したくなった矢先に「和樂」に捕縛される。商品開発を主に担当しているが、早くもアパレルに着手し始め、人生の矛盾を感じている。「Domani」(小学館)でも編集中。