日本文化の入り口マガジン和樂web
7月8日(金)
伸びしろは常にMAX(本田圭佑)
日本文化の入り口マガジン 和樂web
日本文化の入り口マガジン 和樂web
7月7日(木)

伸びしろは常にMAX(本田圭佑)

読み物

ライター一覧

全134件、19-36件を表示中

仙台市出身。京都で古美術商に就職し、特に日本画に興味を持つ。美術展を追いかけて旅するのが楽しみ。日本の伝統文化にあこがれ、書道や茶道、華道などを習うも才能はなさそう。すぐに眠くなり、猫より睡眠時間が長いとよく指摘される。現在は三陸沿岸に暮らし、東北の自然や文化に触れる日々。その魅力をたくさん発信できたら。

医療分野を中心に活動。日本酒が好き。取材終わりは必ず美味しいものを食べて帰ると心に決めている。文句なく美味しいものに出合うと「もうこれで死んでもいい!」と発語し、周囲を呆れさせる。工芸であれ、絵画であれ「超絶なもの」に心惹かれる。お気に入りは安藤緑山と吉村芳生。

ライター・フォトグラファー。好きな場所は、自宅、劇場、美術館。よく行く劇場は歌舞伎座です。温泉旅館ではさんざん悩んだあげく高い確率で浴衣のえりを間違えます。

「下ネタは人類の共通言語だ」をモットーに、下ネタを通して日本の歴史の面白さを伝える。中の人は女子校育ちの耳年増。男の目の届かない花園で培った下ネタスキルを活かしたい。

兵庫県相生市出身。歴史学者、作家。姫路日ノ本短期大学・姫路獨協大学講師を歴任。大阪観光大学観光学研究所客員研究員。著書に『播磨赤松一族』(新人物往来社)、『超口語訳 方丈記』(東京書籍のち彩図社文庫)、『昔とはここまで違う!歴史教科書の新常識』(彩図社)、『北条義時 鎌倉幕府を乗っ取った武将の真実』(星海社新書)ほか。

大阪生まれ、横浜育ち、名古屋を経て東京住まい。就職浪人ののち記者歴20年超。ロスジェネ世代ゆえの粘り強さとフットワークの軽さが身上。小4から新聞中毒。社会問題から舞台やアートなど全方位に興味があり。橋本治に私淑。国際演劇評論家協会(AICT)日本センター会員で『シアターアーツ』編集部員。アイコンは5歳の時に描いた自画像。正面向きでも鼻を明示したくて青で塗った個性は「五つ子の魂 百まで」。

日用品愛好家。趣味は物件探しと町歩きです。宵越しの銭は持たない性格で、友人から「江戸時代に生まれていたら、さぞかし粋だっただろうね」とよく嫌味を言われます。

インターネット黎明期よりIT業界にてさまざまな業務に関わる。多くのWEBメディアやコンテンツ制作を経験したことからライターに。 現在はオウンドメディアにおけるSEO支援に関わる会社員でもある。過去にオランダに四年、香港に三年半生活した経験があり、好奇心が尽きることがないのが悩み。 プライベートでは普段から着物を愛用し、普段着物研究家を自称。日常で着物を着る人を増やしたい野望をせっせとSNSなどで発信中。美味しいお酒に目がない。https://www.daily-kimono.tokyo/

名古屋生まれ、東京(小金井市)在住。京都の大学に通い、日本文化の素晴らしさに魅了される。趣味は茶道・着物・一人旅。銀行・コンサル勤務を経て、政治家見習い。

主にビールについて執筆しているライター。編集プロダクション・出版社勤務、中国四川省留学、英字新聞社ジャパンタイムズ勤務など、一貫性のないキャリアを経て、現在は「地域とビール」をテーマに活動中。日本ビアジャーナリスト協会主催のビアジャーナリストアカデミー講師も務める。著書に『教養としてのビール』など。

1982年生まれ、栃木県出身。上智大学卒業後、広告制作会社などを経て2017年にフリーランスの広報&ライターとして独立。主な活動媒体は雑誌「Hanako」、ハフィントンポスト日本版など。専門はビジネスと食や音楽、スポーツなどカルチャー全般。尊敬する作家は向田邦子。 ---

身長144cmの小さなデザイナー。すだち、阿波踊りが外せない徳島県出身。祭り、神社仏閣、歌舞伎、旅にお酒好き。新橋の立ち飲み居酒屋で、呑み友達とくだらない話をしながらお酒を飲んでいると笑いの神が降臨。お酒の失敗談で本が出せます。

文筆家。12歳で海外へ単身バレエ留学。University of Otagoで哲学を学び、帰国。筑波大学人文学類卒。在学中からライターをはじめ、アートや本についてのコラムを執筆する。舞踊や演劇などすべての視覚的表現を愛し、古今東西の枯れた「物語」を集める古書蒐集家でもある。古本を漁り、劇場へ行き、その間に原稿を書く。古いものばかり追いかけているせいでいつも世間から取り残されている。

1992年、北海道出身。大学卒業後、家具業界で働くも家のことをもっと知りたいと思いリノベーション会社に転職。古きを愛し、新しさを取り入れ、建物の第二章を奏でるリノベーションに愛を感じている。ほぼ毎朝、納豆ご飯とたまご焼き。味噌汁は白味噌。

大学で源氏物語を専攻していた。が、この話をしても「へーそうなんだ」以上の会話が生まれたことはないので、わざわざ誰かに話すことはない。学生時代は茶道や華道、歌舞伎などの日本文化を楽しんでいたものの、子育てに追われる今残ったのは小さな茶箱のみ。旅行によく出かけ、好きな場所は海辺のリゾート地。

昔は口が堅いと褒められましたが、座右の銘は「壁に耳あり障子に目あり」。大奥のあれやこれやを語ります。

名古屋市出身。元自動車部品メーカーのエンジニアからなぜか文章を書く仕事に転身した人。部品メーカーで新車開発に携わっていたのに日本車が嫌いでヨーロッパ車が好き。今の名古屋の礎を築いた徳川宗春を敬愛して研究と題し尾張地方に痕跡を求める旅を続ける宗春研究家。地域Webマガジン「犬山さんぽ」主宰