世界が注目する日本文化を世界へ「PREMIUM JAPAN AWARD」受賞式レポート
新たに設立されたこのアワードは、分野を横断して日本文化の担い手を選出し、その活動を顕彰。そして継続的に、多言語で国内外へ発信するところまで行うところに特徴があるといいます。このたび受賞したのは、16組の個人・団体、プロジェクト。大賞には、日本料理アカデミー「日本料理大全」が選ばれました。日本料理アカデミー理事の川崎寛也さんのコメントを表彰式の模様とともにお届けします。
2026.10
20
世界が注目する日本文化を世界へ「PREMIUM JAPAN AWARD」受賞式レポート
2026.09
05
僕たちは芸阿呆ではないけれど。歌舞伎俳優・尾上右近×日本舞踊家・尾上菊之丞、伝統文化の“隣の芝生”
2026.08
21
歌舞伎の女方で演じる、スーパー歌舞伎『もののけ姫』モロの君。歌舞伎俳優の市川笑三郎が語る、あの時あの舞台の“こしらえ”
2026.07
30
ふたりの菊之丞が語る「綺麗事」 落語家・古今亭菊之丞×日本舞踊家・尾上菊之丞、伝統文化の“隣の芝生”
2026.06
01
市川團子さんが語る、スーパー歌舞伎『もののけ姫』――届かなくても憧れ続け、追いかける
2026.03
12
坂東玉三郎さんが進藤 学さんと語る「縁」のありよう–竹久夢二の美人画を舞踊劇に
2026.02
25
柄本 佑スペシャルインタビュー!映画『木挽町のあだ討ち』――不自由を喜びながら、今の自分で時代劇を演じる。
2026.02
03
開いてはじまる扇の話。茂山逸平さんと狂言『花子』
2025.12
29
なんのために踊りますか。日本舞踊の尾上菊之丞×石見神楽の神田惟佑、伝統文化の“隣の芝生”
2025.09
10
開いてはじまる扇の話。尾上菊之丞さんと日本舞踊『二人椀久』
2025.07
16
「陸奥守吉行を歌舞伎の舞台に顕現させて」中村歌昇が語る、あの時あの舞台の“こしらえ”
2025.05
23
新橋芸者衆にとって憧れの舞台「東をどり」。第百回を未来への架け橋に【尾上菊之丞インタビュー】
2025.05
20
代々の歴史を紐解き、革新の道を進む。大名跡襲名の尾上菊五郎、音羽屋の“八代目さん”へ〈後編〉
2025.05
09
襲名披露演目から知る菊五郎らしさ。大名跡襲名の尾上菊五郎、音羽屋の“八代目さん”へ!〈前編〉
2025.02
08
25絃の箏が結ぶ古典と現代。箏曲家・中井智弥×日本舞踊家・尾上菊之丞、伝統文化の協奏
2025.01
21
自然と自分に出会う時が来る。尾上右近さんに聞く、あの時あの舞台の“こしらえ”
2024.12
18
舞台は日常か非日常か。歌舞伎俳優・松本幸四郎×日本舞踊家・尾上菊之丞、伝統文化の“隣の芝生”
2024.11
20
「顔をするのは好きなんです」歌舞伎俳優の尾上左近が語る、あの時あの舞台の“こしらえ”
※『和樂』12・1月号 P.141『武相荘のたからもの』紹介ページの記載に誤りがありました。
(誤)好評発売中(正)11月25日発売予定 となります。
※『和樂』12・1月号 P.216『今月、何かいいコスメ、見つかった?』ページの「アエルワ」の記載に誤りがありました。
(誤)金沢の酒蔵発(正)新潟の酒蔵発 となります。
※『和樂』12・1月号 P.242『美術展カレンダー』の「すみだ北斎美術館」の記載に誤りがありました。
(誤)休館日/年末年始(12月27日~2027年1月5日)、(正)休館日/年末年始(12月27日~2027年1月1日) となります。
お詫びして、訂正いたします。
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