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6,7月号2024.05.01発売

永遠のふたり 白洲次郎と正子

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ライター一覧

全152件、37〜54件を表示中

伊藤仁美

京都祇園の禅寺に生まれ、着付け師範、芸舞妓の技術を習得。 「日本の美意識と未来へ」を掲げ、着物を通して日本の美意識の価値を紐解き、 未来へとつないでいく事をテーマに『enso』を主宰。講演やメディア出演他、オリジナルプロダクトや着物の研究を通して、着物の可能性を追求し続けている。着物を日常着として暮らす一児の母。

大奥の岩内

昔は口が堅いと褒められましたが、座右の銘は「壁に耳あり障子に目あり」。大奥のあれやこれやを語ります。

岩田武

名古屋市出身。元自動車部品メーカーのエンジニアからなぜか文章を書く仕事に転身した人。部品メーカーで新車開発に携わっていたのに日本車が嫌いでヨーロッパ車が好き。今の名古屋の礎を築いた徳川宗春を敬愛して研究と題し尾張地方に痕跡を求める旅を続ける宗春研究家。地域Webマガジン「犬山さんぽ」主宰

いずみゆか

奈良在住。若かりし頃、大学で文化財保存科学を専攻した文系なのにエセ理系。普段は、主に関西のニュースサイトで奈良県内を取材しており、たまに知人が居る文化財保存業界周辺を部外者として外側からウロチョロ。神仏習合が色濃く残る奈良が好き。信心深いので、仏様にはすぐ合掌。しかし、仏像の衣裾に当時の顔料が残っているのを見つけたりすると、そこに萌えるタイプ

齋藤 久嗣

日本美術

サラリーマン生活に疲れ、40歳で突如会社を退職。日々の始末書提出で鍛えた長文作成能力を活かし、ブログ一本で生活をしてみようと思い立って3年。主夫業をこなす傍ら、美術館・博物館の面白さにハマり、子供と共に全国の展覧会に出没しては10000字オーバーの長文まとめ記事を嬉々として書き散らしている。

jun

埼玉生まれ。未だ迷いながら生きてる不惑の世代。迷走しつつ、音楽好きだけは貫いています。人生前半は仕事育児と突っ走って来たので現在、長期息切れ中。これからはゆるく伝統文化を堪能したりしながら、のんびり過ごしたい。

桜園かば子

日本五大桜「石戸蒲ザクラ」の推し活をしているカバ。蒲ザクラを語る際の鼻息が荒すぎるので、その風圧で桜が散らないか心配されている。コロンビア出身。

カイダコウイチ

生粋のナニワっ子です。大阪での暮らしが長すぎて、地方に移住したい欲と地元の魅力に後ろ髪惹かれる気持ちの狭間で葛藤中。小説が好き、銭湯が好き、サブカルやオカルトが好き、お酒が好き。しっかりしてそうと言われるけれど、肝心なところが抜けているので怒られる時はいつも想像以上に怒られています。

山田佳苗

服が好きだった母や祖母の影響を受けて、ファッションデザイナーの夢を抱き上京、文化服装学院に入学。その後編集者の方がおもしろそうだと路線を変更。ファッション系の編集プロダクション、web媒体を経てフリーに。興味を持つとどこまでも掘っていくオタク気質。和樂webではファッション文脈にある日本文化を追いかけたい。

松橋 佳奈子

バックパッカー時代に世界35カ国を旅したことがきっかけで、日本文化に関心を持つ。大学卒業後、まちづくりの仕事に10年以上関わるなかで食の大切さを再確認し、「養生ふうど」を立ち上げる。現在は、郷土料理をのこす・つくる・伝える活動をしている。好奇心が旺盛だが、おっちょこちょい。主な資格は、国際薬膳師と登録ランドスケープアーキテクト(RLA)。https://yojofudo.com/

神崎 なつめ

学生のときに日本の伝統文化に関する論文で受賞。以後、日本文化や工芸に深く関心を持つようになった。ジャンルは、日本文化だけでなく、古物商や芸能などのWEB記事など。『古物査定士認定協会』では広報として活動中。

湯口かおり

編集プロダクションからファッション誌のエディターに。ファッション以外に挑戦したくなった矢先に「和樂」に捕縛される。商品開発を主に担当しているが、早くもアパレルに着手し始め、人生の矛盾を感じている。

東郷 カオル

生まれも育ちも大阪のコテコテ関西人です。ホテル・旅行・ハードルの低い和文化体験を中心にご紹介してまいります。普段は取材や旅行で飛び回っていますが、一番気持ちのいい季節に限って着物部屋に引きこもって大量の着物の虫干しに追われるという、ちょっぴり悲しい休日を過ごしております。

平野勝之

映画監督  1964年生 16歳『ある事件簿』でマンガ家デビュー。『ゲバルト人魚』でヤングマガジンちばてつや賞佳作に入選。18歳より映画作家に転身、1985年PFFにて『狂った触角』を皮切りに3年連続入選。90年からAV監督としても活動。『水戸拷悶』など抜けないAV代表選手。2000年からは自転車旅作家としても活動。主な劇場公開映画は『監督失格』『青春100キロ』など。最新作は8㎜無声映画『銀河自転車の夜2019最終章』(2020)Twitterはこちら

瓦谷登貴子

幼い頃より舞台芸術に親しみながら育つ。一時勘違いして舞台女優を目指すが、挫折。育児雑誌や外国人向け雑誌、古民家保存雑誌などに参加。能、狂言、文楽、歌舞伎、上方落語をこよなく愛す。十五代目片岡仁左衛門ラブ。ずっと浮世離れしていると言われ続けていて、多分一生直らないと諦めている。

木村 一実

関西と中部の両文化が入り乱れる伊賀地方の出身。1年間の放浪生活を送ったオーストラリアで良き日本を再認識。広く浅い知識を頼りに活動中。子のためなら鬼にでもなると2人の男児を溺愛するも、その子どもから鬼と呼ばれている。好きなものは道具、模様、コーヒー、プリン、深夜ラジオ。

深澤一未

東京生まれ東京育ち。地元湯島をこよなく愛している。現在は不夜城、新宿に住むも就寝時間が21時な早寝早起きの二児の母。大学時代の専攻は日本画だが画材代の高額さに現在は鑑賞専門。文筆活動に関しては下手の横好きである。

Momo*Kinari

東京出身。クラフト作家兼イラストレーターとして活動していたはずが、いつのまにかライターに。現在は雑誌やウェブの取材で国内外を飛んで歩いています。趣味は街歩きと料理。休日は小物をチマチマ作っています。無ければ自分で作る派です。

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