日比谷から日本全国へ。SHISEIDOの移動型POPUP「はなれ」で、一生ものの素肌美に出会う
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2026.06
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2026.06
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「デルヴォー」が紡ぐ、文化と国境を越えた「手」の対話。唯一無二のプロジェクト「Craft Beyond Borders」とは?
2026.06
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私にとっての“ミランダ”たち【蘭乃はな 「花のみち」のその先で】第二回
2026.06
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「ブルネロ クチネリ ジャパン」が紹介する宮島達男「時の海 - 東北」。東北の記憶を未来へつなぐアートプロジェクト
2026.06
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上から下から流しこまれる塩、塩、塩!江戸時代の罪人を震わせた塩漬けの刑とは?
いったいどんな罪を犯せば、塩漬けにされるのか。そもそも、なぜ塩なのか。大量の塩を詰めこまれた肉体は、どうなるのか。塩漬け死者が目を覚まさないように、すこしだけ記録を掘り起こしてみたい。
2026.06
09
『一の糸』のモデル・鶴澤清六に導かれて、竹本織太夫が日枝神社詣で【文楽のすゝめ 四季オリオリ】第16回
そんな織太夫さんからパワーをもらうファンも多いのですが、ご自身のチャ—ジはどうされているのでしょうか?ひょっとすると神社へのお詣りも、そのひとつなのかもしれません。
2026.06
08
ホテル「Zentis Osaka」が贈る、書道に染まる至福のステイ
2026.06
08
京都・嵐山の福田美術館で、話題の若冲作品の展覧会が開催中!見どころをキュレーターの岡田さんに聞きました!
2026.06
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たかが石、されど石。「下を向いて」歩きたくなる、黙っていられない「石の伝説」
石は硬い。そして、もの言わない。もし石に性格があるとしたら、きっと寡黙で堅物な奴にちがいない。人間ならば信用に値するが、なにせ石なので恋の相手にはならない。が、道具にはなる。石をお守りにする人もいる。石は想像よりずっと役に立つ。石にまつわる物語を知れば、もしかすると石を相手に恋だってしたくなるかもしれない。
2026.06
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おお団子、あなたはどうして団子なの?名前の由来と歴史・種類、まんじゅうや餅菓子との違いなど紹介
一般名を三段腹と言うのだが、入浴姿勢なんだか水の浮力なんだかで、どうにも串に刺さった丸い3連の和菓子を彷彿とさせる。どうしたもんかと思ったものの、どうしたもこうしたも、不摂生以外の何ものでもないのだから、運動するしかない。分かっているが、実行に移せないこの弱さよ。
2026.06
05
2026年6月21日まで開催中の必見美術展!【東京ステーションギャラリー、川崎浮世絵ギャラリー、日本浮世絵博物館ほか】
2026.06
05
稀少な日本産の漆を、自らの手で!漆の木を植える漆芸家・室瀬 祐さんに聞いてみた
尚、聞き手はオフィスの給湯室を、国宝級の茶室に見立て抹茶をたてる「給湯流茶道きゅうとうりゅうさどう)」。「給湯流」と表記させていただく。
※漆芸の技法である蒔絵(まきえ)の人間国宝
2026.06
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無の美と「ありがたし」の世界。生成AI時代に「小さきもの」を取り戻すために【伊藤仁美+石津智大 対談】後編
2026.06
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周辺の新緑も楽しみのひとつ。泉屋博古館東京の展示を満喫するショートトリップ。 美容家・石井美保の「和魂美才」vol.16
2026.06
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The Secret Behind the Perfect Refreshing Red Bean Jelly: Kano Shoujuan's Mizuyokan Born from Nature's Gifts
2026.06
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日本からピッピへ—— 20世紀前半における日本とスカンジナビアの「かわいい文化」
2026.06
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市川團子さんが語る、スーパー歌舞伎『もののけ姫』――届かなくても憧れ続け、追いかける
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※『和樂』6/7月号「和樂スタッフの「推し民藝」P75「『勝山スズ竹伝統工芸』の米とぎザル」の記載に誤りがありました。
(誤)静岡(正)山梨 となります。お詫びして、訂正します。
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