A must-see for retro lovers! Meiji-era english textbooks are just too cute ♡
Culture
2025.08
02
2025.07
26
The hidden history behind the fourth key rites of passage in Japanese culture Sawada Toko ‘Biso no Nippon: The history of dressing up’
2025.07
25
信長も政宗も愛好者? 世界を虜にする「水石」がおもしろい! 阿部顕嵐が語る「あらん限りの歴史愛」vol.26
2025.07
24
小さいのには“ワケ”がある? 一寸法師にかぐや姫…昔話の小さな主人公たち
いったい、彼らはどうして小さく生まれてきたのだろう? 日本の小さな主人公たちの謎を探ってみた。
2025.07
23
その「無視」が命取り。今川義元・大内義隆、悲劇の結末とは? 戦国武将失敗エピソード集(怪異編2)
かの有名なアメリカの発明家「トーマス・エジソン」の言葉である。
だから、挑戦を続けていれば必ず道は開ける。成功へと繋がるのだと。
そんな意味合いで、相手を叱咤激励する場合に使うことが多い。
だが、失敗が成功に変わるためには。
1つの前提条件がある。
それは「生きる」というコト。
そもそも、すべては「命」あってのこと。
命が尽きれば「失敗」でさえも経験できないのだ。
2025.07
22
生まれ変わりに恩返し。悲しみと祈りの赤ん坊怪異譚
亡くなった子どもを育てている母親の幽霊で、赤ん坊を抱いていることもある。江戸時代は子育て幽霊の話が広く伝わり、親の愛情を説く題材として用いられた。
しかし、今回ご紹介するのは母親ではなく、赤ん坊のほう。あまり知られていない、赤ん坊にまつわる奇妙な話を集めてみた。自然の御業か怪談か、はたまた狐と狸の仕業か。恐ろしく、ときに可笑しい。そして悲しみを誘う、赤ん坊奇譚の世界へようこそ。
2025.07
18
【謎のビー玉】ラムネ瓶の「くびれ」と「くぼみ」はなぜあるの?サイダーとの違いも解説
子どものころは、飲み終わったあとで瓶の中のビー玉を取り出せないかと、飽きずに眺めていたものでした。
炭酸飲料にビー玉で栓をするなんて、誰が考えたのでしょう。瓶はどうして、独特の形をしているのでしょう?
ラムネの歴史をひもときながら、身近で不思議な飲みものラムネの「なぜ?」「どうして?」に迫ります。
また日本のラムネが今、世界に輸出されて人気となっているという、復活のドラマもご紹介します。
2025.07
16
文化も恋も吉原も、『べらぼう』に面白い!“蔦重オタク”が語り尽くす大河ドラマ前半振り返り
2025.07
14
『べらぼう』で注目の狂歌とは?SNSの原点は江戸の皮肉屋たちだった!?
2025年放送のNHK大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」では、狂歌に熱狂する江戸の様子が描かれました。武士も版元も妓楼主も花魁も狂歌に興じる姿は、身分制度の厳しかった江戸の一筋の光のようにも感じます。
2025.07
12
Inside Toyotomi Hideyoshi’s Golden Tea Room: A Sneak Peek Into the Reconstructed Teahouse at Nagoya Castle Museum!
2025.07
11
安倍晴明も使った占術!? 陰陽師の占いを調べたら古代バビロニアにたどり着いた…
2025.07
09
犬がネコジャラシになる?! 中国版「花咲爺」の物語が想像を超えてきた
日本ならではの物語かと思いきや、じつは中国にもよく似た話がある。その名も『狗尾草』。
設定も内容も花咲爺と似ているけれど、ラストでは犬がネコジャラシになるという、とんでもない展開をみせる。これには深い理由がある。花咲爺に隠された、知られざるもうひとつの物語を紹介しよう。
2025.07
08
手紙も「装い」の一つだった。現代よりも奥深い平安貴族たちのコミュニケーション 澤田瞳子「美装のNippon」第17回
2025.07
07
【桂二葉がたたく、日本文化の戸】 第1回 木版画摺師 平井恭子さん
この度、和樂webイチオシの二葉さんの連載を、開始することになりました。落語と同じく日本には魅力的な文化がたくさんありますが、二葉さんのアンテナに引っかかった日本文化や芸能、その担い手を紹介していきます。二葉さんを通して、「後世に残したい」旧き良きものに興味を持っていただけたら。そして感性豊かな二葉さんの落語の世界へも、誘いたいと思います!
第一回は、二葉さんが修業時代に住んでいたアパートの隣人だったという、木版画摺師(もくはんがすりし)の平井恭子さん。平井さんの仕事場の、風情を感じる京都市東山区にある「佐藤木版画工房」を訪ねました。さて、どんなお話が飛び出すのでしょうか!?
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