バレエの「伝統」と「現代」が交差。400年の歴史をアップデートする挑戦的な舞台『POLA presents BALLET TheNewClassic 2026』開催
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2026.07
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目利きの民藝店主とデザイナーが選んだ【今、沖縄で買いたいもの】
2026.07
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沖縄の風土で生まれ、生きている、愛すべきもの。「木漆工とけし」の漆器
2026.07
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モネ好き必見!ポーラ美術館で開催中の「あたらしい目 ― モネと21世紀のアート」展。限定グッズも見逃せない!
2026.07
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豊臣秀吉の出世城「長浜城」。黒田官兵衛の息子と寧々の逸話も
天下人への足がかりになったことから「秀吉の出世城」と呼ばれているのが、近江国(おうみのくに・現在の滋賀県)琵琶湖の湖畔に築いた「長浜城」です。どのような城だったのか、ひもといてみたいと思います!
2026.07
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【101年目の民藝】「変わらないもの。これからも続いていくもの」もやい工藝店主・久野さんに伺う民藝の原点とは
2026.07
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会期は残りわずか! 7月の注目展覧会。【サンリツ服部美術館、笠間日動美術館、五島美術館、東京国立博物館ほか】
2026.07
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「三河木綿」に学ぶ本当の豊かさ。人の手に宿る無限の可能性を、今こそ!
2026.07
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The Vessel and the Self: How Prada’s New ‘CHAWAN CABINET’ in Milan Reimagines Our Relationship with Everyday Objects
2026.07
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「浦島太郎」からの「鶴の恩返し」からの「竹取物語」?貝と人間のラブストーリー『蛤の草紙』がおもしろい!
御伽草子のひとつ『蛤の草紙』は、子どもの頃に読んだあれとかこの昔話を寄せ集めたような物語。しかし、唯一無二のおもしろさがある。なにしろ主人公に求婚してくる美女が、蛤(はまぐり)である。貝と結ばれた男の不思議な昔話をご紹介。
2026.07
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【101年目の民藝】「無欲でつくられたものは、使っていて心地いい」スタジオ木瓜主宰・日野さんに伺う民藝の取り入れ方
2026.07
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Purification Before Prayer: The Linguistic roots and Rituals of the Japanese Temizusha
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「水ようかん」って、そういえばいつからあるの?歴史や「ようかん」との違いも解説
2026.07
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【101年目の民藝】「人と道具が共に働くなかに宿る美しさ」工藝風向店主・髙木さんに伺う民藝の悦びとは
2026.07
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霊峰・富士を水墨画で描く ―線描き、抜き描き―
2026.07
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「ミキモト」が彩る日常空間。ジュエリーの美意識が息づく「Home & Lifestyle」登場!
2026.07
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夢の世界は水の中、山の中にも。異世界を垣間見た昔話の人びと
今回ご紹介するのは、知られざる夢のような世界。うっとりするほど華やかで、ぞっとするほど奇妙で、手土産まで頂ける。想像を超えた不思議な場所へご案内します。
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桃⾹る夏、フレンチと和の美意識が息づく2種のアフタヌーンティー【フェアモント東京】
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※『和樂』6/7月号「和樂スタッフの「推し民藝」P75「『勝山スズ竹伝統工芸』の米とぎザル」の記載に誤りがありました。
(誤)静岡(正)山梨 となります。お詫びして、訂正します。
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