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4,5月号2026.02.28発売

美の都・京都で出合う うるわし、工藝

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妖怪・怪談

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「こっくりさん」はアメリカ生まれってホント?ニューヨーク出身の民俗学者が考える日本の妖怪

馬場紀衣

今年のハロウィンは「水木しげるロード」へGO! 50種類超の妖怪影絵や美しい照明演出で夜も最高【鳥取】

TabiNeco

がしゃどくろの正体とは?歌川国芳が描いた“巨大骸骨”に隠された恐怖の伝説

和樂web編集部

妖怪画 ザ・ベストテン!付喪神、猫また、九尾の狐…北斎・若冲・国芳・暁斎の浮世絵も!

和樂web編集部

超ウケる!浮世絵や三国志、妖怪、海の生き物の個性派ハンコ発売中

山本 毅

夏だ!おばけだ!ゆうれいだ!異界を覗く展覧会に行ってみよう!

門賀美央子

日本の幽霊とは?誕生の歴史と「ひゅうどろどろ」の音の正体を解説

和樂web編集部

歌川国芳とは?江戸のポップアーティストとして世界を魅了する浮世絵師

和樂web編集部

みょ〜に愛おしい。じわじわくる日本画の数々を「へそまがり日本美術」展のレポートで味わう

齋藤 久嗣

「描かれた『わらい』と『こわい』展-春画・妖怪画の世界-」細見美術館

和樂web編集部

妖怪画と地獄絵でひんやり。2017年夏のオススメ美術展情報

和樂web編集部

鴻山の妖怪図から3大浮世絵師の妖怪グッズまですべて購入できます! 暑い夏に涼を演出!

和樂web編集部

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4,5月号2026.02.28発売

美の都・京都で出合う うるわし、工藝

※『和樂』2026年4・5月号 美術展カレンダーに誤りがありました。P.224で紹介しました、福岡県・久留米市美術館で開催中の「美の新地平ー石橋財団アーティゾン美術館のいま」の入館料は、正しくは一般1,500円となります。お詫びして訂正いたします。
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