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最新号紹介

4,5月号2026.02.28発売

美の都・京都で出合う うるわし、工藝

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和樂web編集部

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手仕事による料理道具を扱う、京都「有次 錦店」【茶味こそが京都!】 

特集 茶味こそが京都! 第七弾は京都の生活道具店「有次 錦店(ありつぐ にしきみせ)」をご紹介します。
和樂web編集部

型にはまらない「型染」津田千枝子さんの創作のミナモト【きものを巡る美しき手仕事】

シリーズ「きものを巡る美しき手仕事」。前回に引き続き、「型染」津田千枝子さんをご紹介します。
和樂web編集部

布と染めが響きあう。「型染」津田千枝子さんの作品づくり【きものを巡る美しき手仕事】

シリーズ「きものを巡る美しき手仕事」。今回は「型染」津田千枝子さんをご紹介します。
和樂web編集部

優しさに満ちたお休み処。京都「珈琲山居」【茶味こそが京都!】 

特集 茶味こそが京都! 第六弾は喫茶店「珈琲山居(こーひーさんきょ)」をご紹介します。
和樂web編集部

美味を極めた珈琲と心地よい時間。京都「六曜社珈琲店」【茶味こそが京都!】

特集 茶味こそが京都! 第五弾は喫茶店「六曜社珈琲店(ろくようしゃこーひーてん)」をご紹介します。
和樂web編集部

『和樂』2023年6・7月号 お詫びと訂正

和樂web編集部

愛されるローカルの名店。京都「COFFEE HOUSE maki」【茶味こそが京都!】

特集 茶味こそが京都! 第四弾は喫茶店「COFFEE HOUSE maki」をご紹介します。
和樂web編集部

そのセンスに世界が驚いた! 今も評価される尾形光琳のデザイン性とは?【カリスマ絵師10人に学ぶ日本美術超入門】vol.5

シリーズ「カリスマ絵師10人に学ぶ日本美術超入門」。今回は尾形光琳(おがたこうりん)を、作品画像とともにご紹介します。
和樂web編集部

謎多き町絵師、俵屋宗達。実は琳派はここから始まった?【カリスマ絵師10人に学ぶ日本美術超入門】vol.4

シリーズ「カリスマ絵師10人に学ぶ日本美術超入門」。今回は俵屋宗達(たわらやそうたつ)を、作品画像とともにご紹介します。
和樂web編集部

悲劇を呼ぶ反逆のカリスマ、長谷川等伯【カリスマ絵師10人に学ぶ日本美術超入門】vol.3

シリーズ「カリスマ絵師10人に学ぶ日本美術超入門」。今回は長谷川等伯(はせがわとうはく)を、作品画像とともにご紹介します。
和樂web編集部

唯一無二のミスター狩野派、狩野永徳【カリスマ絵師10人に学ぶ日本美術超入門】vol.2

シリーズ「カリスマ絵師10人に学ぶ日本美術超入門」。今回は狩野永徳(かのうえいとく)を、代表作とともにご紹介します。
和樂web編集部

“美味しそうなかまぼこ”に幻滅した理由は? 茶の湯の心を今に伝える、千利休エピソード集4

かずかずの逸話が示唆する、利休のわび茶 その十から十二をご紹介します。
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四季折々の景色を届ける京菓子店。京都「亀屋良永」【茶味こそが京都!】

特集 茶味こそが京都! 第二弾は名店「亀屋良永(かめやよしなが)」をご紹介します。
和樂web編集部

スイカにかけた砂糖はよけて食べる! 茶の湯の心を今に伝える、千利休エピソード集3

かずかずの逸話が示唆する、利休のわび茶 その七から九をご紹介します。
和樂web編集部

着る喜びに導かれて。「染織」大髙美由紀さんの工房へ【きものを巡る美しき手仕事】

シリーズ「きものを巡る美しき手仕事」。今回は「染織」大髙美由紀さんをご紹介します。
和樂web編集部

ダイナミックで力強い「久留米絣」松枝小夜子さんを訪ねて【きものを巡る美しき手仕事】

シリーズ「きものを巡る美しき手仕事」。今回は「久留米絣(かすり)」松枝小夜子さんを訪ねました。
和樂web編集部

彫金によって”命を刻み起こす”。金工作家・吉田泰一郎が生み出すポケモンたち

2023年6月11日(日)まで国立工芸館(金沢市)で開催中の「ポケモン×工芸展 美とわざの大発見」。日本を代表するさまざまな工芸作家が、ポケモンの世界観をそれぞれの作品に表現しています。 世界に誇る日本の技が、ポケモンたちと起こす化学反応はどのようなものなのでしょうか。そして作家たちはそこに何を表現しようとしたのでしょうか。 出品した20人の作家、72作品の中から、ここでは金工作家・吉田泰一郎さんとその作品を紹介します。
和樂web編集部

待ってました!十三代目市川團十郎白猿 襲名の胸中や、思い描く團十郎像をインタビュー!

和樂web編集部

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4,5月号2026.02.28発売

美の都・京都で出合う うるわし、工藝

※『和樂』2026年4・5月号 美術展カレンダーに誤りがありました。P.224で紹介しました、福岡県・久留米市美術館で開催中の「美の新地平ー石橋財団アーティゾン美術館のいま」の入館料は、正しくは一般1,500円となります。お詫びして訂正いたします。
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