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4,5月号2026.02.28発売

美の都・京都で出合う うるわし、工藝

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「TASAKI」70周年特別企画

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革新のハイジュエリー「フレデリック・ブシュロン」の伝説

メゾンの歴史とヘリテージを現代の感性で再解釈し、新たな美へと昇華する「ブシュロン」の「ヒストリー オブ スタイル」コレクション。その最新作として、偉大な創業者の名を冠した初のハイジュエリーコレクション「フレデリック・ブシュロン」が誕生しました。クリエイションを統括するクレール・ショワンヌが描き出したのは、創業者の革新性を4章から成る作品で讃えた、比類なき創造の物語。特別インタビューとともに、今なお語り継がれる創業者の伝説に迫ります。
PR 福田 詞子(英国宝石学協会 FGA)

親王飾りだけじゃない! 奥深き「小さなお雛さま」の世界

コンパクトな親王飾りが人気となっている、近頃の雛人形。よく見ると人形の顔立ちや衣装も、伝統的なスタイルを継承しつつ、現代の生活になじむよう少しずつ変化しています。

実は、歴史をさかのぼってみると江戸時代にも、小さな雛人形のブームがあったそう。そこには止むに止まれぬ事情と、それでも人々を喜ばせる雛人形を作ろうとする職人の意地とプライドがありました。

埼玉県にある岩槻(いわつき)人形博物館をたずねて出会ったのは、職人が技巧を凝らした江戸時代や近代のミニチュアお雛さまたちです。吸い込まれそうに小さく愛らしい世界を、一緒にのぞいてみませんか。
山見美穂子

長く愛されてきた味には理由がある! 絶品「鍋焼きうどん」に出合える名店4軒

鍋焼きうどんのおいしさといえば、出汁、そして出汁とからみのいい麺の味わい。鍋焼きうどんが看板商品になっている4軒のさらなるこだわりを聞いてみました。
和樂web編集部

「全国厳選! 美術展カレンダー」より、選りすぐりの展覧会6選【永青文庫、メナード美術館、泉屋博古館東京、サンリツ服部美術館、福田美術館、岡田美術館】

気になる最新の展覧会情報を網羅した、『和樂』本誌の連載企画「全国必見! 美術展カレンダー」。そのなかから、3月末から6月にかけて終了を迎える、注目すべき展覧会を6つご紹介します!
和樂web編集部

一夜にして城が建つ?そんな逸話を生んだ豊臣秀吉・秀長が手掛けた「墨俣一夜城」とは?

黒田直美

紫式部が紡いだ清少納言の美意識。「春はあけぼの」誕生の背景【彬子女王殿下が未来へ伝えたいにっぽんのことば】

連載 彬子女王殿下

温泉エッセイスト山崎まゆみさんに聞く【東北は鍋天国!温泉天国!】角館・津軽編

東北の豊かな冬の味覚を味わえるのもこの厳しい寒さがあってこそ。春の訪れを前に、鍋料理が名物のおいしい湯宿に駆け込みたいものです。 会津・庄内編に続いて、33カ国1,000ヶ所以上の温泉に入った温泉エッセイストの山崎まゆみさんに「冬に訪れるべき東北の温泉宿と極上の鍋料理」の角館・津軽編をご紹介いただきました。
藤田 優

開業1周年記念!「ローズウッド宮古島」が手がける、新たな日本美食体験

沖縄県宮古島市に佇むウルトラ・ラグジュアリー・ライフスタイル・ホテル「ローズウッド宮古島」が、2026年3月に開業1周年を迎えます。その節目を祝し、新たに誕生したのが、日本料理レストラン&バー「苧麻(ちょま) (CHOMA)」。島の恵みと日本の伝統が響き合う、新たな美食体験の幕開けです。
和樂web編集部

至福の肌触りを纏う「ロロ・ピアーナ・ロイヤル・ライトネス」という奇跡

ワン&オンリーのテキスタイルを提案し続ける「ロロ・ピアーナ」。最上質の素材を組み合わせた最新にして究極の〝生地〟と〝糸〟、「ロロ・ピアーナ・ロイヤル・ライトネス®」をご紹介します。
PR 和樂web編集部

未知なるハリと充足感。可能性はここまで広がる!「ポーラ」の最高峰「B.A」ベーシックスキンケア

歳を重ねるごとに増える肌悩み。でも、私たちには「ポーラ B.A」という味方がついています。この春、クレンジングと洗顔料が発売され、「ポーラ B.A」第7世代としてコンプリート。1985年に誕生して以来、この世界にないものをつくり出すことを使命として研究・開発。一切妥協のない製品づくりは感動的です。人が本来もつ可能性を引き出す考え方、素晴らしい職人技のこだわり、未知なるハリへの探求など、「ポーラ」の最高峰「B.A」を極めます。
PR 和樂web編集部

In Search of Clear, ‘Beautiful’ Sake. Midorikawa Sake Brewery【Experiencing the Best of Uonuma City, Niigata Prefecture】

Food is not merely for the preservation of life. It is a pleasure, a healing, a purpose, and a vitality. And at times, it is something that vividly revives memories of distant days. In search of that nostalgic flavour, I headed to Uonuma (魚沼) City, Niigata (新潟) Prefecture.
あきみず

片岡千之助の連載 Que sais-je「自分が何も知らない」ということを知る旅へ!#010 2526

“Que sais-je(クセジュ)?”とは、フランス語で「私は何を知っているのか」。自分に問いかけるニュアンスのフレーズです。人生とは、自分が何も知らないということを知る旅ではないでしょうか。僕はこのエッセイで、日々のインプットを文字に残し、皆さんと共有します。第9回の「旅」は…2526。2025年から2026年へ、そして25歳から26歳へ。
連載 片岡千之助

冬のごちそう! 鍋焼きうどん。名店「神田まつや」と松山の〝アルマイト鍋焼きうどん〟

江戸時代には関西・関東で大流行していた鍋焼きうどん。食べるものが限られていた戦中・戦後も、この小鍋のもつ温かな存在に助けられてきたようです。そんな日本人の食い意地の歴史も垣間見られるような、各地に残る個性豊かな逸品をご案内。東京のそばの名店「神田まつや」、〝アルマイト鍋焼きうどん〟で有名な愛媛県・松山市の「ことり」と「アサヒ」をご紹介します。
和樂web編集部

『和樂』4,5月号、大特集は「美の都・京都で出合う うるわし、工藝」付録は最強かわいい♡「長沢芦雪シール」

『和樂(わらく)』2026年4,5月号、2月28日(土)発売! 本誌の連載、特集ラインナップをお届けします。
和樂web編集部

日本画のような6庭園に、清雅を極めた大名庭園まで!【47都道府県、必見の庭園案内/中国・四国編】

47の都道府県それぞれひとつの名庭を、編集部が独断で選出! さまざまな気候風土に根差した中国(岡山、広島、鳥取、島根、山口)・四国(香川、徳島、愛媛、高知)9県には、趣の異なる名庭が点在しています。
和樂web編集部

大阪・中之島香雪美術館に、倉敷の大原美術館所蔵の名画が勢ぞろい!

気になる最新の展覧会情報を網羅した、『和樂』本誌の連載企画「美術展カレンダー」。そのなかから、全国の美術館からピックアップした注目の展覧会は、中之島香雪美術館で3月29日まで開催中の特別展「大原美術館所蔵 名画への旅 ─虎次郎の夢」。珠玉の西洋絵画の数々があなたを待っています!
和樂web編集部

名城・国宝とのコラボレーションが堪能できる庭園6選【47都道府県、必見の庭園案内/近畿編】

日本各地には〝名勝〟〝日本三大〇〇〟〝〇〇百選〟など、さまざまな冠のついた名庭があります。47の都道府県それぞれひとつの名庭を、編集部が独断で選出! 古の都が置かれていた近畿(滋賀、京都、大阪、兵庫、奈良、和歌山)6府県には、歴史を伝える名庭が各地にあります!
和樂web編集部

柄本 佑スペシャルインタビュー!映画『木挽町のあだ討ち』――不自由を喜びながら、今の自分で時代劇を演じる。

2月27日から全国公開される、映画『木挽町(こびきちょう)のあだ討ち』。原作は、直木賞・山本周五郎賞をW受賞した永井紗耶子さんの傑作時代小説です。映画公開を前に、主人公の加瀬総一郎を演じる柄本 佑さんに、作品への思いを聞きました。

時代劇が好きだからこそ語る、時代劇の魅力と難しさとは。
塚田史香

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4,5月号2026.02.28発売

美の都・京都で出合う うるわし、工藝

※『和樂』2026年4・5月号 美術展カレンダーに誤りがありました。P.224で紹介しました、福岡県・久留米市美術館で開催中の「美の新地平ー石橋財団アーティゾン美術館のいま」の入館料は、正しくは一般1,500円となります。お詫びして訂正いたします。
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