京都・嵐山の福田美術館で、話題の若冲作品の展覧会が開催中!見どころをキュレーターの岡田さんに聞きました!
絞り込み検索
タグによる絞り込み
2026.06
08
2026.06
07
たかが石、されど石。「下を向いて」歩きたくなる、黙っていられない「石の伝説」
石は硬い。そして、もの言わない。もし石に性格があるとしたら、きっと寡黙で堅物な奴にちがいない。人間ならば信用に値するが、なにせ石なので恋の相手にはならない。が、道具にはなる。石をお守りにする人もいる。石は想像よりずっと役に立つ。石にまつわる物語を知れば、もしかすると石を相手に恋だってしたくなるかもしれない。
2026.06
06
おお団子、あなたはどうして団子なの?名前の由来と歴史・種類、まんじゅうや餅菓子との違いなど紹介
一般名を三段腹と言うのだが、入浴姿勢なんだか水の浮力なんだかで、どうにも串に刺さった丸い3連の和菓子を彷彿とさせる。どうしたもんかと思ったものの、どうしたもこうしたも、不摂生以外の何ものでもないのだから、運動するしかない。分かっているが、実行に移せないこの弱さよ。
2026.06
05
2026年6月21日まで開催中の必見美術展!【東京ステーションギャラリー、川崎浮世絵ギャラリー、日本浮世絵博物館ほか】
2026.06
05
稀少な日本産の漆を、自らの手で!漆の木を植える漆芸家・室瀬 祐さんに聞いてみた
尚、聞き手はオフィスの給湯室を、国宝級の茶室に見立て抹茶をたてる「給湯流茶道きゅうとうりゅうさどう)」。「給湯流」と表記させていただく。
※漆芸の技法である蒔絵(まきえ)の人間国宝
2026.06
04
無の美と「ありがたし」の世界。生成AI時代に「小さきもの」を取り戻すために【伊藤仁美+石津智大 対談】後編
2026.06
03
周辺の新緑も楽しみのひとつ。泉屋博古館東京の展示を満喫するショートトリップ。 美容家・石井美保の「和魂美才」vol.16
2026.06
02
The Secret Behind the Perfect Refreshing Red Bean Jelly: Kano Shoujuan's Mizuyokan Born from Nature's Gifts
2026.06
02
日本からピッピへ—— 20世紀前半における日本とスカンジナビアの「かわいい文化」
2026.06
01
市川團子さんが語る、スーパー歌舞伎『もののけ姫』――届かなくても憧れ続け、追いかける
2026.06
01
木村多江さんがまとう、カジュアルを洗練へと導く「大人のスポーティウォッチ」
2026.05
31
「山種美術館」の今!ココ!が見どころ【2026-2027年開催の開館60周年記念特別展】
2026.05
31
呪い?いいえ治療です。かつて人の隣にいた、いとしき化かし狐たち
とはいえ狐だって人間と同じで三者三様。良いのも悪いのも、変わった狐だっている。今回紹介するのは人の世と交わりたいと切望する、いじらしい狐たちの物語。
2026.05
30
鮮やかな岩絵の具の色彩にうっとり。絵師・木島櫻谷の美しい色使いに魅了される 美容家・石井美保の「和魂美才」vol.15
2026.05
30
Come and Unwind to the Nostalgia of Comforting Drinks, Old Records, Books, Jazz, and the Occasional Retro Showa Tunes. Bar Tsukuyomi in Jingu Marutamachi, Kyoto
2026.05
29
Luxurious Dashi Oden, Exquisite Winter Catch, Paired with Perfect Drink: An Evening at Miyuki ['Kanazawa Oden: Old and New Famous Shops Part 1']
2026.05
29
【桂二葉がたたく、日本文化の戸】第3回 緞帳 株式会社川島織物セルコン
二葉さんは、【桂二葉の緞帳日記】をXで発信されるなど、緞帳好きを公言されています。「後世に残したい」旧き良きものを紹介する連載の第三回は、京都・南座など多くの劇場の緞帳を手がける株式会社川島織物セルコンを訪ねました。二葉さんとご一緒に、緞帳製作を見学する気分を味わってください!
2026.05
28
京都国立博物館で6/14まで開催中の「特別展 北野天神」から、国宝『北野天神縁起絵巻』を解説!【和樂“原寸”美術館】
人気記事ランキング
最新号紹介
本誌8・9月号P.208の協力社リストに、記載漏れがありました。お詫び申し上げます。
ロエベ ジャパン クライアントサービスTEL03-6215-6116
※和樂本誌ならびに和樂webに関するお問い合わせはこちら。
※小学館が雑誌『和樂』およびWEBサイト『和樂web』にて運営しているInstagramの公式アカウントは「@warakumagazine」のみになります。
和樂webのロゴや名称、公式アカウントの投稿を無断使用しプレゼント企画などを行っている類似アカウントがございますが、弊社とは一切関係ないのでご注意ください。
類似アカウントから不審なDM(プレゼント当選告知)などを受け取った際は、記載されたURLにはアクセスせずDM自体を削除していただくようお願いいたします。
また被害防止のため、同アカウントのブロックをお願いいたします。

