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4,5月号2026.02.28発売

美の都・京都で出合う うるわし、工藝

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Practice of Bunraku: season by season

古墳時代

日本史感動モーメント

スタッフからあなたへ♡記事の処方箋

桂二葉がたたく、日本文化の戸

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「TASAKI」70周年特別企画

ギフト

47都道府県 知る人ぞ知る絶景

CEOインタビュー

和歌の歴史を彩る女性の恋歌

伊藤若冲を知る25のキーワード

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意外な一面にズキュン♡あらたな魅力に気づく記事5選【スタッフからあなたへ♡記事の処方箋・2】

和樂web編集部

竹本織太夫が尾上菊之助を案内する。文楽、歌舞伎ゆかりの夏祭り【文楽のすゝめ 四季オリオリ】第4回

文楽の太夫・竹本織太夫さんを通して文楽の魅力を知る連載の4回目は、大阪の高津宮(こうづぐう)でお話を伺いました。ここは国立文楽劇場や、道頓堀の大阪松竹座から近い場所です。ちょうど『七月大歌舞伎』に出演中の尾上菊之助さんも、織太夫さんのお誘いで登場してくださることになりました。この神社は文楽や歌舞伎、落語など、芸能との縁が深いことで知られています。
連載 竹本織太夫

スキマ時間には落とし穴を設置しよう! 縄文人に学ぶ、副業のはじめかた

笛木 あみ

【募集終了】「LOEWEと行く、写真美術鑑賞と美食の旅」5組10名様をご招待!

※こちらの募集は終了しました※ 『和樂』と『和樂web』の読者およびユーザーの皆さま限定の会員組織「茶炉音(サロン)・ド・和樂」。日頃のご愛顧に感謝して、LOEWE主催のスペシャルなイベントにご招待いたします。ぜひ奮ってご応募ください。
和樂web編集部

絵の中の美女が嫉妬して…二次元に恋した、江戸時代の男たちの末路とは

馬場紀衣

「猫の手も借りたい」って、なんでネコが選ばれたの? ネコが怒りそうな語源の真実

あきみず

Inheriting your master's legacy and preserving the art of Takemoto Oritayu VI [Practice of Bunraku: season by season]

Have you ever seen Bunraku (文楽)? Bunraku is a traditional performing art born in Osaka. Bunraku is a puppet show, unique in the world, in which three puppeteers manipulate a single puppet and the tayu performer (太夫) tells the story with shamisen (三味線) accompaniment. When you step onto the stage, you are surprised by the dynamic and delicate expressions. However, those unfamiliar with Bunraku may have the impression that it is difficult to understand. We have therefore decided to start a series of articles, 'Practice of Bunraku: season by season', to explain the charms of Bunraku, with Takemoto Oritayu (竹本織太夫) VI, an active tayu performer, as our guide. In the first installment, we asked him about his journey until now.
Takemoto Oritayu

The soft and fluffy skin and the red bean paste are exquisite! Kanda 'Takemura'’s deep-fried manjuu

和樂web編集部

When was the Yayoi period? Beginners guide to its history and culture part 2

和樂web編集部

雅楽の笙、平安貴族にとって最先端の“シンセサイザー”だった? 阿部顕嵐が語る「あらん限りの歴史愛」vol.15

ドラマや舞台で躍進中の阿部顕嵐(あべ あらん)さん。日本文化に興味をもつ阿部さんが専門家へいろいろな質問をする、この連載。今回のテーマは平安貴族の間でも大流行し、NHK大河ドラマ「光る君へ」で町田啓太演ずる藤原公任が笛を吹く演奏シーンもあった「雅楽」だ。

対談相手は、エミー賞にエントリーされた真田広之プロデュース、主演のハリウッドドラマ『SHOGUN -将軍-』に音楽参加もしている雅楽奏者、音無史哉(おとなし・ふみや)さん。取材は2024年5月上旬、日暮里・延命院さんで行った。

尚、聞き手はオフィスの給湯室で抹茶をたてる茶道ユニット「給湯流茶道(きゅうとうりゅうさどう)」。「給湯流」と表記させていただく。
連載 阿部顕嵐

源氏物語完全ガイド│成立からあらすじ、漫画版おすすめまで徹底解説!

平安時代、紫式部の書いた『源氏物語』とはどのような話で、どういった背景で成立したのでしょうか。あらすじや登場人物のほか、おすすめの書籍や漫画まで『源氏物語』のすべてをご紹介します。
和樂web編集部

〇〇開きといえば!いくつ知っていますか?

お鶴さん

江戸小紋の老舗・千和多染工が描き出す『新たな伝統』日本画家・宮下真理子とのコラボに込めた思い

東京・高田馬場。神田川が流れる両岸には、かつて、その豊富で良質な水を求めて多くの染色工房が軒を連ねていました。現在ではすっかり数を減らしてしまったこの場所に、今も変わらず掲げられた「染工」の看板。江戸時代、武士たちが身に着けた裃(かみしも)——現代では「江戸小紋」と呼ばれる——の伝統技法を守り伝え、江戸の粋を今に受け継いでいるのが、千和多染工の根橋秀治さんと息子の亮一さんです。

日本画家の宮下真理子氏が描いた図案をもとに、江戸小紋の伝統技術を染浴衣として生かすという、新たなものづくりの現場を訪ねました。後半では、天保13(1842)年創業の江戸染呉服の老舗「竺仙」小川文男社長を加えて、4人の座談会の様子をお届けします。
和樂web編集部

意外にもロマンティックだった! 「一蓮托生」の意味や由来とは?

あきみず

足を踏み外し腰痛に…笑ってはいけないユニークな幽霊たち

馬場紀衣

日本美術は味や香りも楽しめる!? 三井記念美術館「五感であじわう日本の美術」

「五感であじわう日本の美術」と題された企画展が東京の三井記念美術館で開かれています。それを知って、「美術品は、目で愛でるだけではなく、味や香りも楽しめるのか!」と大きな興味を持ったつあおとまいこの二人は早速会場で鑑賞を始めました。載せた食べ物の美味しさを倍加させるような美しい食器、冷房がない時代に涼を取るのに素晴らしい効果を発揮したであろう滝の掛け軸、秋に吹く強い風を感じさせる襖絵などが並ぶ中で感じたのは、「日本美術には視覚以外の感覚を開いてくれる作品の何と多いことか!」ということでした。二人は心地よさを全身に感じながら、会場を巡り歩きます。
浮世離れマスターズ つあお&まいこ

どう織っても〝失敗〟はない? 田中美里さんが語る「さをり織り」の魅力

NHK連続テレビ小説「あぐり」で俳優デビューした田中美里さん。一世を風靡した韓流ドラマ「冬のソナタ」では、チェ・ジウの声の吹き替えで話題となりました。映画・舞台の俳優業の傍ら、自身の帽子ブランドを立ち上げるなど、モノづくりにも力を入れています。そんな田中さんが最近はまっているという「さをり織り」について語っていただきました。
田中美里

Kyoto's hanami bento is the eye-catching 'kyo-zushi'!

The elegance and taste that makes you say "wow, it's beautiful". A Kyoto-like atmosphere that will make you feel excited whether you pop in on your way home, or you enjoy it at home. 'Kyo-zushi (京寿司)' was the first restaurant to satisfy these ideal conditions.
和樂web編集部

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4,5月号2026.02.28発売

美の都・京都で出合う うるわし、工藝

※『和樂』2026年4・5月号 美術展カレンダーに誤りがありました。P.224で紹介しました、福岡県・久留米市美術館で開催中の「美の新地平ー石橋財団アーティゾン美術館のいま」の入館料は、正しくは一般1,500円となります。お詫びして訂正いたします。
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