水墨画で月を描く ―外隈、膠液―
Art
2026.04
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江戸後期、春画界を席巻! 破天荒な絵師・英泉が描くジェンダーレス美男子が綺麗すぎる
2026.04
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お気に入りの「工藝」を見つける至福。アートコンサルタント片山有佳子さんが太鼓判!【京都で買うならコレ!】
2026.03
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日本の美意識と文化の発信地!和光「アーツアンドカルチャー」で魅せられる「竹工芸」というアート
2026.03
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見逃し注意! 4月前半終了の注目美術展【川崎浮世絵ギャラリー、三井記念美術館、泉屋博古館東京、土門拳写真美術館ほか】
2026.03
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2026年、展覧会で眼福の春!【京都の美術館で「工藝の美」に酔う】前編
2026.03
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3/29までに行きたい美術展! 【太田記念美術館、永青文庫、森美術館、東京ステーションギャラリー】
2026.03
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箱根の自然とアートで豊かな気持ちに! ポーラ美術館「SPRING わきあがる鼓動」
2026.03
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『和樂』4・5月号特別付録は「長沢芦雪 最強かわいいシール」。3月14日から始まる展覧会も見逃せない!
2026.03
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下村観山と松平健の共通項とは?「下村観山展」音声ガイドに大注目
2026.03
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息子は岡本太郎、妻は岡本かの子。大正~昭和のスーパースター漫画家・岡本一平の生涯を追う
大正から昭和初期にかけて一世を風靡(ふうび)し、「総理大臣の名は知らなくとも、岡本一平の名を知らぬ者はいない」とまで言わしめた男。妻は歌人で小説家でもあった岡本かの子、息子は1970年の大阪万博の際、シンボルである「太陽の塔」を制作した芸術家・岡本太郎である。まさに芸術家一家の大黒柱であり、時代のスーパースターだった。
しかし、現代においてその名はほとんど忘れ去られ、かの子や太郎について語られることはあっても一平が話題にのぼることはほとんどない。彼はいったいどんな人物だったのか。いろいろな人々の言葉や視点を借りながら、その生涯をたどってみた。
2026.03
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「全国厳選! 美術展カレンダー」より、選りすぐりの展覧会6選【永青文庫、メナード美術館、泉屋博古館東京、サンリツ服部美術館、福田美術館、岡田美術館】
2026.02
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2026.02
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見逃し注意!3月終了の注目美術展【相国寺承天閣美術館、日本民藝館、日本浮世絵博物館、パナソニック汐留美術館、静嘉堂@丸の内、ひろしま美術館】
2026.02
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現代写真家、ロー・エスリッジが、パリのカンボン通り31番地へ。 コンセプチュアルな写真展が「シャネル・ネクサス・ホール」で開催
2026.02
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Horses Depicted with Ink Wash Painting|The 2026 Chinese Zodiac Sign: The Horse and the Suibokuga Technique of “Sho-hitsu”
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最新号紹介
※『和樂』2026年4・5月号 美術展カレンダーに誤りがありました。P.224で紹介しました、福岡県・久留米市美術館で開催中の「美の新地平ー石橋財団アーティゾン美術館のいま」の入館料は、正しくは一般1,500円となります。お詫びして訂正いたします。
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