CATEGORY

最新号紹介

4,5月号2026.02.28発売

美の都・京都で出合う うるわし、工藝

閉じる

和樂web編集部

全2473件、415-432件を表示中

地元の人も通も太鼓判! 10年先も通い続けたい「割烹 しなとみ」【京都〝最新〟うまい店・和食編1】

京都で、大人が居心地のいい店とは、頑張りすぎず、くだけすぎない、そしてもちろん、味もとびっきり! それは、ずばり「今から常連になりたい店」!! 地元の人たちは、ここと決めた店を通して、季節の巡りを感じ、京を味わいます。自分の好みを知ってもらえれば、店主もおすすめがしやすい。心を通わせたやりとりが何よりも贅沢で、うまいものに近づける最短の道のようです。 とことん客目線に立ったもてなしを考えた店主たちがいる新しい店を中心に、「10年先も通い続けたい」「常連になりたい」、一緒に年を重ねていきたい主人と店を厳選しました。 まずは和食。「お任せコースのみ、一斉スタート」が主流になった昨今の京都の割烹。一方で、単品注文でOKの店も増えてきました。好きに使ってよし、大人が集う人気店をご案内します。
和樂web編集部

Your day trip guide to enjoying the castle town and udon in Takamatsu, Kagawa

和樂web編集部

手仕事の国ニッポン! 日本各地の民藝品を都道府県別にリストで一挙ご紹介!【民藝の息づく街を訪ねて】

「民藝の息づく街を訪ねて」シリーズ最終回は、日本各地の民藝品を一挙にご紹介! 興味があるものや行ってみたい場所をチェックして、ぜひ民藝を探る旅へ出かけてみてください!
和樂web編集部

暮れゆく秋――、失恋の悩みを詠った鎌倉時代の男女 馬場あき子【和歌で読み解く日本のこころ】

歌人、馬場あき子氏による連載「和歌で読み解く日本のこころ」。第十六回は、徐々に寂しく人恋しくなっていく秋の日に、失恋をうたった男と女。男の純情と、女のしたたかさを鑑賞します。
連載 和樂web編集部

日本を愛し、インスピレーションの源にも。「ダミアーニ」100周年インタビュー

イタリア・ヴァレンツァで創業したジュエリーブランド「ダミアーニ」が、今年100周年を迎えました。その長い歴史の中で大切にしてきたもの、そして日本文化との関わりを、ダミアーニ・グループの副社長、シルヴィア・グラッシ・ダミアーニ氏に聞きました。
和樂web編集部

「今どきカフェ」と一線を画す、民藝の心宿るこだわり喫茶へ【民藝の息づく街を訪ねて・盛岡編その5】

民藝の息づく街を訪ねて・盛岡編最終回は、民藝の心が感じられる、盛岡のこだわり喫茶店をご紹介します。
和樂web編集部

素朴で慎ましやか。心も体も温まる盛岡の民藝品【民藝の息づく街を訪ねて・盛岡編その4】

民藝の息づく街を訪ねて・盛岡編第4回は、前回に引き続き盛岡の東北民藝に出会う街歩き旅です。
和樂web編集部

The secret behind the delicious Goya chanpuru dish! Unveiling a recipe from the popular restaurant Ryukyu chinese TAMA!

和樂web編集部

柳宗悦も愛した東北民藝を堪能する街歩きへ【民藝の息づく街を訪ねて・盛岡編その3】

東北民藝の聖地・盛岡。民藝の息づく街を訪ねて・盛岡編第3回は、柳宗悦も「民藝の宝庫」と評した、素朴で慎ましやかな東北民藝に出会いに、街を歩きます。
和樂web編集部

「ロエベ財団」主催の特別写真展を堪能!『和樂』読者限定イベントレポート【長野 御代田】

『和樂』と『和樂web』の読者およびユーザーの皆さま限定の会員組織「茶炉音(サロン)・ド・和樂」。先ごろ、スペイン発のラグジュリーブランド「LOEWE」主催のスペシャルなイベントが開催され、会員の中から抽選で選ばれた5組10名が参加しました。エクスクルーシブな当日の様子をリポートします。
和樂web編集部

情報にとらわれず、ただ美しいと思えるものを。民藝の原点を今も守る名店【民藝の息づく街を訪ねて・盛岡編その2】

民藝の息づく街を訪ねるシリーズ盛岡編、第2回は、今も民藝の原点を守り続ける名店「光原社」です。
和樂web編集部

大自然に触れるように民藝に触れる街、盛岡【民藝の息づく街を訪ねて・盛岡編その1】

民藝の息づく街を訪ねるシリーズ、鳥取編5回に続いて、盛岡編の第1回です。
和樂web編集部

ここは鳥取民藝の聖地。日本初の新作民藝・牛ノ戸焼窯元へ【民藝の息づく街を訪ねて・鳥取編その5】

民藝の息づく2つの街を訪ねる旅「鳥取編」第5回は、鳥取民藝が生み出される現場へ。
和樂web編集部

鳥取民藝のセンスがキラリ! ぜひ行きたいおすすめグルメとスポット【民藝の息づく街を訪ねて・鳥取編その4】

柳宗悦が主唱し、吉田璋也が鳥取に根付かせた民藝。美しいものを採りあげる眼やデザイン力、売りさばく能力を培ってきた鳥取民藝の担い手によって、鳥取の街にはセンスにいいものがそこかしこに点在しています。そんな鳥取で手に入れたいもの、訪れてほしいところを集めてみました。
和樂web編集部

昔の人は推し作家をどう描いた? 紫式部のポートレートを集めてみたら、ある共通点があった!【誰でもミュージアム】

和樂web編集部

ぜひ手に入れたい!心惹かれる鳥取民藝カタログ「たくみ工芸」【民藝の息づく街を訪ねて・鳥取編その3】

生活の中に民藝が根づいているふたつの街、鳥取と盛岡を訪れる旅「鳥取編」第3回は、実際に購入して手元で楽しみたい鳥取民藝コレクションです!
和樂web編集部

A carver from the Bakumatsu period who was loved by the gods. Visit the works of Ishikawa Uncho, which will blow you away

Uonuma (魚沼) City, Niigata (新潟) Prefecture. Few people know that in a town nestled in the mountains of the famous Hakkaisan (八海山), there once existed a master carver of almost divine skill. His name was Ishikawa Uncho (石川雲蝶). He was a carver and pagoda carpenter who lived from the end of the Edo period to the Meiji era. His works can still be seen in temples and other buildings in the city, and people of later times came to refer to him as "Michelangelo of Echigo (越後)". We visited some of his works that remain today.
和樂web編集部

「民藝のプロデューサー」吉田璋也の息吹は今もなお。鳥取・民藝館通り【民藝の息づく街を訪ねて・鳥取編その2】

今回は生活の中に民藝が根づいているふたつの街、鳥取と盛岡を訪れてみました。そこで感じたのは、豊かな自然と実直な職人、そしてそれを使う人々。すべてがそろってはじめて、民藝という文化は完成するのだということでした。
和樂web編集部

人気記事ランキング

最新号紹介

4,5月号2026.02.28発売

美の都・京都で出合う うるわし、工藝

※『和樂』2026年4・5月号 美術展カレンダーに誤りがありました。P.224で紹介しました、福岡県・久留米市美術館で開催中の「美の新地平ー石橋財団アーティゾン美術館のいま」の入館料は、正しくは一般1,500円となります。お詫びして訂正いたします。
※和樂本誌ならびに和樂webに関するお問い合わせはこちら
※小学館が雑誌『和樂』およびWEBサイト『和樂web』にて運営しているInstagramの公式アカウントは「@warakumagazine」のみになります。
和樂webのロゴや名称、公式アカウントの投稿を無断使用しプレゼント企画などを行っている類似アカウントがございますが、弊社とは一切関係ないのでご注意ください。
類似アカウントから不審なDM(プレゼント当選告知)などを受け取った際は、記載されたURLにはアクセスせずDM自体を削除していただくようお願いいたします。
また被害防止のため、同アカウントのブロックをお願いいたします。

関連メディア