和樂web編集部

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変わらないことが進化、生きた建物を日々慈みながら。「向瀧」その2【〝おもてなし〟を体感できる至高の湯宿】

至高の温泉地と湯宿をご紹介する全13回シリーズ、第2回は「向瀧」その2をお送りします。
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繡えども、繡えども、終わらない挑戦。世界を魅了する長艸敏明さんの「京繡」超絶技巧

絹織物や麻織物に絹糸、および金糸、銀糸を用いて意匠を刺繡し、制作される京都・西陣の伝統工芸「京繡(きょうぬい)」。京繡の第一人者として活躍する長艸敏明(ながくさ としあき)さんの工房を訪ね、美の超絶技巧に迫りました。
和樂web編集部

あちこち見学せずにいられない温泉宿!「向瀧」その1【〝おもてなし〟を体感できる至高の湯宿】

におい立つ桃に桜吹雪、まばゆい新緑に錦秋の山、清廉な雪に覆われた大地。土地の味や見どころが並ぶ観光地を歩いても、人気(ひとけ)のない景色だけを満喫するのでも、やっぱり旅は楽しい! 和樂本誌では久しぶりとなる、2023年2・3月号の温泉宿の大特集から、取材でもプライベートでもまた行きたくなる、編集部が吟味に吟味を重ねた至高の温泉地と湯宿をご紹介します。 温かなお湯に心地いい空間、土地の食材と季節の料理、さりげないもてなし――。日本の多様な文化や習慣を、温泉で体を温めながら体感してください。
和樂web編集部

正月・松の内を楽しむ「子の日の遊び」。歌人 馬場あき子【和歌で読み解く日本のこころ】

歌人、馬場あき子氏による連載「和歌で読み解く日本のこころ」。第七回は平安時代の新春に楽しまれたおめでたい行事「子(ね)の日の遊び」について。
和樂web編集部

「後朝」何て読む? ちょっとセクシーな意味の言葉です

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What does “Chami” mean ? Discovering the spirit of tea in Kyoto

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古典文学の名作に挑んだ日々。林真理子さんが語る、林版『平家物語』誕生秘話!

作家としてデビューして42年! 発表した作品は200作を超え、林真理子さんはずっと途切れることなく、第一線の人気作家として活躍を続けています。多忙を極める日々の中で上梓した最新刊は、日本古典文学の名作を小説として再構築した〝林版〟『平家物語』です。
恋愛小説、歴史小説、社会派小説、古典文学、そしてエッセイ。林さんの、多岐にわたる作品群をひもといてみれば、林さんがどれほど広く、深く、世界と時代を見つめているかをあらためて知り、感じ入ります。最新刊『平家物語』への林さんの思いを教えていただきました。
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Everything you need to know about travelling to Kyoto

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『和樂』2024年2,3月号の特別付録は伊藤若冲『双鶴図』懐紙&懐紙ホルダー!

『和樂』2024年2,3月号発売中! 本誌の連載、特集ラインナップをお届けします。
和樂web編集部

美と技を極めるヴァシュロン・コンスタンタン「レ・キャビノティエ」の世界

2023年11月、ヴァシュロン・コンスタンタンが「レ・キャビノティエ」の新作「レ・キャビノティエ – レシ・ドゥ・ヴォヤージュ(旅の見聞録)–」をドバイで披露しました。これは既製のコレクションとは異なり、メゾンがテーマを設けて作るオートクチュール的なコレクションであり、その絢爛たる工芸装飾や卓越した高級時計製造にはヴァシュロン・コンスタンタンの全精力が注がれます。その魅力を2回に分けてご紹介します。
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Who was Katsushika Hokusai? A deep dive into works and profile of the man behind the world’s most famous wave drawn.

和樂web編集部

人の思いを「色」に乗せて。美術家maisが門跡寺院に描き出した色彩

滋賀県近江八幡市。琵琶湖を東岸から一望する八幡山の頂上に、豊臣秀次の菩提寺でもある門跡寺院、瑞龍寺(ずいりゅうじ)がある。創建は文禄5(1596)年。この荘重な寺院に、ひときわ目を引く現代アート作品がある。手掛けたのは、美術家・mais(マイス/写真)。「ずっとそこにあったような」佇まいでありながら、たぎらんばかりの生命力を感じさせる独特の色彩。彼女の手から生み出されるアートの源泉を取材した。
和樂web編集部

金沢から届いた【加能ガニ】は、ひと手間でこんなに美味しく食べられる!

別格のごちそう、金沢の加能ガニ(オスのズワイガニ)。ゆでガニを取り寄せるなら、冷凍ではなく〝冷蔵〟がみずみずしくて美味。さらに美味しさを引き出すコツを教わりました。
和樂web編集部

金沢・近江町市場で【加能ガニ・香箱ガニ】を買う! 取り寄せる!

日本海のズワイガニであればなんでも美味しいってことはなく…。高いお金を払うのだから、カニの目利きに任せましょう。近江町市場の専門店ならまちがいなし!
和樂web編集部

金沢の名料亭「日本料理 銭屋」で極上の加能ガニを食す!

年末年始、そして華やかな気分が続く1月2月、親しい人と食卓を囲みたい冬のごちそうといえば…やっぱりカニ!  カニの中でも別格と呼ばれるのが日本海に生息する「ズワイガニ」です。このズワイガニを愛する地元民と、カニ料理に熱を注ぐ料理人が集中する都市といえば、「金沢」で決まり! この冬、金沢を旅するという人も、家でのんびりしたいという人もこれを読めば、食べたくなること必至です。
和樂web編集部

冬に日本を去る千鳥に哀しみを込めて。歌人 馬場あき子【和歌で読み解く日本のこころ】

歌人、馬場あき子氏による連載「和歌で読み解く日本のこころ」。第六回は冬日本を去る渡り鳥・千鳥の和歌について紐解きます。
和樂web編集部

【応募終了】泉屋博古館東京「うるしとともに― くらしのなかの漆芸美」展覧会チケットを5組10名様にプレゼント!

江戸時代、銅山の経営や銅の精錬で財を成した住友家が集めた東洋美術のお宝を展示する泉屋博古館東京。2024年1~2月に開催される「うるしとともに― くらしのなかの漆芸美」のチケットを、和樂web読者限定で5組10名様にプレゼントいたします。
和樂web編集部

Hasegawa Tohaku, charismatic figure of tragic rebellion

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これぞ国宝! 坂東玉三郎

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