31文字の謎。和歌が日本美術や伝統芸能にも使われた理由とは?【馬場あき子さんに聞く和歌入門・その1】
Culture
2023.09
26
2023.09
22
横浜能楽堂・中締め特別公演は「日本舞踊」。 プロデューサーに聞く「日舞」の魅力
2023.09
19
日本マニアの震源地フランスで起きた「ジャポニスム」の真実!パリ在住キュレーターが徹底解説
2023.09
06
筋肉隆々!「相撲絵」で知る、江戸時代の有名&人気力士6人
2023.09
05
20歳で「万之丞」を継いだ、若き狂言師【狂言プリンス「笑い」の教室】 vol.1
「最近はSNSで、特定の人を叩く投稿もありますよね。ですが狂言では、人間の弱い部分を笑って許す空気があります。SNS疲れしている若い人こそ、狂言を見てほしい。」と語るのは、26歳の野村万之丞(のむらまんのじょう)さん。300年続く野村万蔵家で活躍する狂言師だ。現代人にもささる狂言の魅力を、万之丞さんのリアルな言葉で話してもらった。
尚、聞き手はオフィスの給湯室で抹茶をたてる現代ユニット「給湯流茶道(きゅうとうりゅうさどう)」。「給湯流」と表記させていただく。
2023.09
04
花を愛で菊の香の露を贈る、美しき9月の風習。歌人 馬場あき子【和歌で読み解く日本のこころ】
2023.08
31
仁徳天皇が愛した女性の「悲劇のジュエリー」 澤田瞳子「美装のNippon」第4回
2023.08
25
僕が戦国武将だったらどんな茶道をするか、妄想するのが楽しい。阿部顕嵐が語る「あらん限りの歴史愛」vol.5
徳川吉宗の時代、江戸で絶大な人気を誇った茶人・川上不白(ふはく)を祖とする江戸千家の若きエースだ。取材日は2023年7月下旬。川上さんには真夏のしつらえで茶室や茶道具を取り合わせていただいた。
尚、聞き手はオフィスの給湯室で抹茶をたてる「給湯流茶道(きゅうとうりゅうさどう)」。「給湯流」と表記させていただく。
2023.08
24
お馴染みのクラシックを大胆アレンジ! フィルハーモニクス ウィーン=ベルリン with 中谷美紀 一般発売開始【東京公演】
2023.08
22
はかなき女性を表した『源氏物語』の夕顔。歌人 馬場あき子【和歌で読み解く日本のこころ】
2023.08
15
清少納言はどんな人?『枕草子』を生んだ女性の知られざる人生や晩年を深掘り!
2023.08
09
草の露と見まがう真珠の輝きと日本人 澤田瞳子「美装のNippon」第3回
2023.08
07
華道男子グループ「IKENOBOYS」って? メンバーに聞く「新たなる挑戦」
2023.07
28
マイクも無い時代、客に笑いを届けた狂言師のスピリットを学ぶ。阿部顕嵐が語る「あらん限りの歴史愛」vol.4
▶前回の記事はこちら
尚、聞き手はオフィスの給湯室で抹茶をたてる現代ユニット「給湯流茶道(きゅうとうりゅうさどう)」。「給湯流」と表記させていただく。
2023.07
24
8/5開催! 雅楽界のレジェンド・芝祐靖氏の音楽を日本有数の能舞台で堪能【横浜能楽堂】
人気記事ランキング
最新号紹介
※和樂本誌ならびに和樂webに関するお問い合わせはこちら。
※小学館が雑誌『和樂』およびWEBサイト『和樂web』にて運営しているInstagramの公式アカウントは「@warakumagazine」のみになります。
和樂webのロゴや名称、公式アカウントの投稿を無断使用しプレゼント企画などを行っている類似アカウントがございますが、弊社とは一切関係ないのでご注意ください。
類似アカウントから不審なDM(プレゼント当選告知)などを受け取った際は、記載されたURLにはアクセスせずDM自体を削除していただくようお願いいたします。
また被害防止のため、同アカウントのブロックをお願いいたします。

