Culture

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銀座で歌舞伎の楽しさに触れる! 市川團十郎プロデュースイベント・セイコーハウス銀座ホールで開催

銀座のランドマークとして親しまれている、時計塔「SEIKO HOUSE GINZA」。約140年前に銀座で創業したセイコーは、常に一歩先を行く革新者として歴史を積み重ねてきました。十三代目市川團十郎も、銀座とゆかりがあり、芸の継承と新たな挑戦を続けています。セイコーのグループアンバサダーをつとめる市川團十郎が、「時」をテーマにしたプロデュースイベントを開催することになりました。2023年7月4日、5日の2日間で、会場はセイコーハウス銀座ホールです。
和樂web編集部

東洋の雰囲気を感じるファッションが好き。阿部顕嵐が語る「あらん限りの歴史愛」vol.2

歌やダンス、俳優としても活躍中の阿部顕嵐(あべ あらん)さん。20代の阿部さんが、好きな日本文化を自由に語る、この連載。記事の雰囲気に合わせ、阿部さんに私服で来てもらい撮影を行った。今回はファッションについて話を伺う。

尚、聞き手はオフィスの給湯室で抹茶をたてる「給湯流茶道(きゅうとうりゅうさどう)」。「給湯流」と表記させていただく。
連載 阿部顕嵐

「道具としての美を追求する」漆芸家・田口義明が開いた”ポケモンの扉”

和樂web編集部

変化を恐れず、柔軟に行動する。市川團十郎さんがいま新たに魅せる『若き日の信長』への思い

塚田史香

日本でお米が大切にされる、ある「約束」とは【彬子女王殿下が次世代に伝えたい日本文化】

彬子女王殿下

待ってました!十三代目市川團十郎白猿 襲名の胸中や、思い描く團十郎像をインタビュー!

和樂web編集部

命のやり取りをする刀剣に惹かれる。阿部顕嵐が語る「あらん限りの歴史愛」vol.1

歌やダンス、俳優としても活躍中の阿部顕嵐(あべ あらん)さん。阿部さんが好きな日本文化を語る連載がスタート。日本文化初心者の方には親しみやすく、情報通の方には新鮮な視点で楽しめる話を聞いていく予定だ。 尚、聞き手はオフィスの給湯室で抹茶をたてる「給湯流茶道(きゅうとうりゅうさどう)」。「給湯流」と表記させていただく。
連載 阿部顕嵐

千年の時を隔てて受け取る“祈りと願い” 澤田瞳子の想う「美装のNippon」

連載 澤田瞳子

未来の日本のために、記憶の種を子どもたちの心に蒔く作業を【彬子女王殿下が次世代に伝えたい日本文化】

彬子女王殿下

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