Lifestyle

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【1 Hotel Tokyo】都心の眺望と味わうメロンのコース仕立てアフタヌーンティー

2026年春、赤坂の地に誕生した「1 Hotel Tokyo(ワンホテル トウキョウ)」。都市の中心にいながらにして、豊かな自然の息吹を感じられるサステナブルラグジュアリーホテルです。この初夏、38階のパノラマビューを望むレストラン「NiNi(ニニ)」では、旬のメロンを主役にした季節限定メニューが登場。東京の景色を一望できる開放的な空間で、旬のメロンの魅力を味わう初夏のひとときを、ぜひ体験してみてはいかがでしょうか。
PR 和樂web編集部

SHIHOさんがいざなう“原点回帰”のウェルネス体験。ヨガ、音、食で心身をととのえる一日が開催されました

和樂webで「SHIHOの楽禅ライフ」を連載するモデルのSHIHOさんが共同代表を務めるThe Wellness Japanと、株式会社Pasona Resortによるウェルネスイベント『Where it all begins! / 原点回帰』が、4月11日、東京都港区のスターライズタワーにて開催されました。会場では、ヨガ、サウンドメディテーション、そして禅の思想を背景にした食を通して、自分自身の内側へと静かに立ち返る時間が届けられました。
和樂web編集部

フランス老舗磁器ブランド、ベルナルドから新作コレクション「コンスタンス・ジョーヌ」発売

フランス・リモージュ発の高級磁器ブランド「ベルナルド(BERNARDAUD)」。1863年の創業以来、格調高い伝統工芸技術を継承しながら、フランスらしいクリエイティブな感性を発揮したコレクションを発表してきた同ブランドから、新作コレクション「コンスタンス・ジョーヌ」が発表されました。
和樂web編集部

ニューヨークの輝きを味わう午後。「ハリー・ウィンストン」アフタヌーンティー【パーク ハイアット 東京 ピーク ラウンジ 】

ラグジュアリーホテルとして世界中の人々を魅了してきたパーク ハイアット 東京では、2026年5月11日から7月12日までの期間限定で、“キング・オブ・ダイヤモンド”と称される世界的ハイジュエラー「ハリー・ウィンストン」とのコラボレーションによるアフタヌーンティーを提供します。 舞台となるのは、ホテル41階に位置するピーク ラウンジ。より心地よく洗練された空間へと生まれ変わったラウンジで楽しむティータイムは、都会の喧騒を忘れさせてくれる贅沢なひとときです。
PR 和樂web編集部

日本人の肌を知り尽くす、大人の最愛ブランド〝SUQQU〟「艶高ファンデーション」を25名様に!

2016年、1万円の高級ファンデーション・通称「諭吉ファンデ」で大ブームを巻き起こした〝SUQQU〟。その後もファンデの名手として信頼を集め続けるブランドがなめらかさを追求、今年誕生したのが、「ザ リクイド ファンデーション e」です。肌にぴたりと密着し、磨き上げられたような艶高い美しさが続く……。この幸福感をぜひ、あなたの肌で堪能しませんか!
PR 和樂web編集部

東京の天空で九州を旅する。東京エディション虎ノ門「ディスカバリー九州」で味わう、美酒と美食のペアリング

東京タワーを間近に望む絶景とともに、日本の「今」を五感で愉しむ――。 港区虎ノ門のラグジュアリーライフスタイルホテル、「東京エディション虎ノ門」のシグネチャーレストラン「The Jade Room + Garden Terrace(ジェイド ルーム + ガーデン テラス)」にて、九州7県の厳選食材と美酒に光を当てた特別なペアリングディナー「ディスカバリー九州」が開催中です。
PR 和樂web編集部

初夏の風、薫る。メロンと日本茶が織りなす「2種のアフタヌーンティー」と、宵闇に煌めく極上のひとときを【フェアモント東京】

新緑の季節。風に薫る初夏の気配を感じるティータイムはいかがでしょう。昨年(2025年)、東京・芝浦の地に日本初上陸したラグジュアリーホテル「フェアモント東京」。その35階に位置するロビーラウンジ『Vue Mer(ビュメール)』から、時の移ろいを五感で愉しむ、特別な案内が届きました。テーマは「メロンと日本茶」。一見意外な組み合わせが奏でる、季節ならではのハーモニーを紐解いてゆきましょう。
和樂web編集部

世界最高峰パティシエの味を東京で。「ニナ ザ・リッツ・カールトン東京」で特別なひとときを。

日本の美意識と洗練されたラグジュアリーが融合するホテル、ザ・リッツ・カールトン東京。2026年4月1日、その1階にパティスリー「ニナ ザ・リッツ・カールトン東京」がソフトオープンしました。監修はフランス・パリを中心に世界で活躍するトップパティシエ、ニナ・メタイエ氏。日本とフランスが融合した、唯一無二の食体験が楽しめます。
和樂web編集部

国内最大級!新たなラグジュアリーの聖地が阪急うめだ本店に…『HANKYU LUXURY』が提案する、新たなショッピング体験

「うめ阪」の愛称で親しまれる、「阪急うめだ本店」。阪急電鉄の創始者・小林一三が「乗客の利便性と沿線住民へのサービス」を掲げて世に送り出したこの場所は、世界初の鉄道駅直結型百貨店として、一世紀近く大阪の街を見守ってきました。そして2026年3月、これまで「インターナショナルブティックス」として愛されてきた5・6階のフロアが、装いを新たに『HANKYU LUXURY(ハンキュウ ラグジュアリー)』として、リモデルオープン。世界最高峰の品揃えはそのままに、そのサービスと体験はさらなる高みへと引き上げられました。
和樂web編集部

発酵ブームで海外からも大注目!「みやもと糀店」の味噌・麹づくりに込められた願いとは?

ヘルシーブームの影響で、日本の発酵食品は海外からも注目され、フランス料理の著名なシェフが麹を使用するなど、発酵の魅力がどんどん広まっています。そんな中、愛知県西尾市で小規模に農業を営みながら、味噌や麹づくりを続ける宮本貴史(みやもとたかし)さんと出会いました。彼の開催する味噌づくりワークショップはすぐに満席となり、日本だけでなく、海外からもたくさんのインターンが訪れるなど「農業」や「発酵」に魅せられた人々が集まってきています。
黒田直美

自分らしいインテリアが叶う“ピネッティ”のレザーアイテム【和樂好みな名品&逸品 Lifestyle編】

『和樂』本誌では、毎号、気になる名品&逸品を、ジャンル毎に厳選してお届けしています。今回は発売中の2026年4・5月号より、“ピネッティ”が手がけるレザーのホームコレクションをご紹介します。
和樂web編集部

3か月だけの夢時間!「ヴァレクストラ」と「セント レジス ホテル大阪」が贈る至高のアフタヌーンティー

イタリア・ミラノ創業のラグジュアリーレザーブランド「ヴァレクストラ」と、最高級ラグジュアリーホテル「セント レジス ホテル大阪」。常に最高峰のクオリティと真のラグジュアリーを追求して生きた両ブランドが、3か月限定のコラボレーションアフタヌーンティーを開催します。「セントレジスアフタヌーンティーwithヴァレクストラ - イジィデ・イン・ブルーム - 」のご紹介です。
和樂web編集部

開業1周年記念!「ローズウッド宮古島」が手がける、新たな日本美食体験

沖縄県宮古島市に佇むウルトラ・ラグジュアリー・ライフスタイル・ホテル「ローズウッド宮古島」が、2026年3月に開業1周年を迎えます。その節目を祝し、新たに誕生したのが、日本料理レストラン&バー「苧麻(ちょま) (CHOMA)」。島の恵みと日本の伝統が響き合う、新たな美食体験の幕開けです。
和樂web編集部

未知なるハリと充足感。可能性はここまで広がる!「ポーラ」の最高峰「B.A」ベーシックスキンケア

歳を重ねるごとに増える肌悩み。でも、私たちには「ポーラ B.A」という味方がついています。この春、クレンジングと洗顔料が発売され、「ポーラ B.A」第7世代としてコンプリート。1985年に誕生して以来、この世界にないものをつくり出すことを使命として研究・開発。一切妥協のない製品づくりは感動的です。人が本来もつ可能性を引き出す考え方、素晴らしい職人技のこだわり、未知なるハリへの探求など、「ポーラ」の最高峰「B.A」を極めます。
PR 和樂web編集部

手間を省いたら、よりおいしくなった!? 超簡単「漬物」「もみじおろし」【和食料理人・野崎洋光さんが提案!3】

「これまでの和食の常識は、実は間違っていた」。そう語るのは、和食料理人・野崎洋光さんです。調理器具や素材が格段に進歩した〝今〟の和食づくりの基本がある、と力説する野崎さんの最新アイディアをうかがった本誌バックナンバーから、目からウロコの「漬物」と「もみじおろし」のアイディアをご紹介します。
和樂web編集部

「面取り」はしなくていい? 目からウロコの「風呂吹き大根」「筑前煮」「さばの味噌煮」【和食料理人・野崎洋光さんが提案!2】

私たちがずっと正しいと思い込んでいた家庭での和食づくりのコツの多くは、プロが用いることによってこそ生きるものや、家庭での調理器具が今ほど進歩していない昔ながらのもの。 和食料理人・野崎洋光さんに最新アイディアをうかがった本誌のバックナンバーから、和食の定番「風呂吹き大根」「筑前煮」「さばの味噌煮」の、目からウロコのレシピをご紹介します。
和樂web編集部

和食料理人・野崎洋光さんが提案! 目からウロコの「だし」の取り方

「これまでの和食の常識は、実は間違っていた」。そう語るのは、和食料理人・野崎洋光さんです。私たちがずっと正しいと思い込んでいた家庭での和食づくりのコツの多くは、プロが用いることによってこそ生きるものや、家庭での調理器具が今ほど進歩していない昔ながらのもの。 野崎さんは、調理器具や素材が格段に進歩した〝今〟の和食づくりの基本があると力説します。その最新アイディアをうかがった本誌のバックナンバーから、まずは「だし」の取り方を教えてもらいました。
和樂web編集部

これでアナタも「お礼状」美人に! だれでも書ける、カジュアルだけれど〝感じのいいお礼状〟3つのコツ

「もらったらうれしい、感じのいいお礼状」を書くコツをご紹介します。 親しい間柄や、さりげない印象にしたいというカジュアルなシーンなら、状況や内容にかかわらず参考になるはずです。 さぁ、気軽にスタート!
和樂web編集部

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