Lifestyle

全34件、19-34件を表示中

進化した『SENSAI』が開化堂とコラボ。スペシャルエディションが限定発売

日本古来の希少な“小石丸シルク”の美しさにインスパイアされたグローバルラグジュアリーブランド『SENSAI』。 花王が手掛けるグローバルブランド群のフラッグシップとして、現在ヨーロッパを中心に40カ国以上で展開されています。

土屋 利沙

夏の定番菓子「秋色庵大坂家」の「舟水ようかん」【ひんやり! つるん! 水ようかんの名店】

シリーズ「ひんやり! つるん! 水ようかんの名店」でご紹介する東西7軒は、手づくりの生菓子を中心に商いをしている店。今回は「秋色庵大坂家(しゅうしきあんおおさかや)」をご紹介します。

和樂web編集部

「ママ、話ちゃんと聞いて!」周囲が見えなくなりがちな自分に響いた禅語【SHIHOの楽禅ライフ4】

禅について学びを深めている、モデルのSHIHOさん。ここでは連載企画「SHIHOの楽禅ライフ」として、自身が坐禅に取り組む中で気になった「禅にまつわる言葉」を挙げながら、感じるままにつづってもらいます。

連載 SHIHO

向田邦子も愛した「菊家」の「水ようかん」【ひんやり! つるん! 水ようかんの名店】

シリーズ「ひんやり! つるん! 水ようかんの名店」でご紹介する東西7軒は、手づくりの生菓子を中心に商いをしている店。今回は「菊家(きくや)」をご紹介します。

和樂web編集部

笹の香りが涼を呼ぶ! 明治15年創業「塩芳軒」の「笹水羊羹」【ひんやり! つるん! 水ようかんの名店】

シリーズ「ひんやり! つるん! 水ようかんの名店」でご紹介する東西7軒は、手づくりの生菓子を中心に商いをしている店。今回は「塩芳軒(しおよしけん)」をご紹介します。

和樂web編集部

夏目漱石も愛した孤高の味わい「越後屋若狭」【ひんやり! つるん! 水ようかんの名店】

和菓子にモダンなものが登場する現代に、「水ようかん」だけは古風なたたずまいを残したまま、夏の味覚として私たちを魅了し続けています。小豆と砂糖、寒天と水という最小限かつ完成された組み合わせ。それなのに、材料の配分の違いで味わいは無限大に広がります。だから飽きることなく食べ続けられてきたのでしょう。

シリーズ「ひんやり! つるん! 水ようかんの名店」でご紹介する東西7軒は、手づくりの生菓子を中心に商いをしている店。生菓子用のあんを水ようかんにも使うので、あんの味わいに個性が出ます。ハイレベルな味の違いが楽しめる逸品がそろいました。夏の手土産にも自信をもっておすすめします。

和樂web編集部

悟りを得たらもう迷わない? 嫌なことも喜びとして受け取る大切さ【SHIHOの楽禅ライフ3】

禅について学びを深めている、モデルのSHIHOさん。ここでは連載企画「SHIHOの楽禅ライフ」として、自身が坐禅に取り組む中で気になった「禅にまつわる言葉」を挙げながら、感じるままにつづってもらいます。

連載 SHIHO

凍らせて味わう、羽二重餅とあんの絶品菓子。叶 匠壽庵「あも」の新しい食べ方がたまらない!

滋賀の里山に構える和菓子店「叶 匠壽庵(かのうじょうじゅあん)」の代表銘菓「あも」。ギフトの定番として知られる「あも」を、新しい食べ方と共に大切なあの方に届けてみませんか。

和樂web編集部

「自己がなければ、問題もなし」義父との別れに感じたこと【SHIHOの楽禅ライフ2】

禅について学びを深めている、モデルのSHIHOさん。ここでは連載企画「SHIHOの楽禅ライフ」として、自身が坐禅に取り組む中で気になった「禅にまつわる言葉」を挙げながら、感じるままにつづってもらいます。

連載 SHIHO

“美味しそうなかまぼこ”に幻滅した理由は? 茶の湯の心を今に伝える、千利休エピソード集4

かずかずの逸話が示唆する、利休のわび茶 その十から十二をご紹介します。

和樂web編集部

スイカにかけた砂糖はよけて食べる! 茶の湯の心を今に伝える、千利休エピソード集3

かずかずの逸話が示唆する、利休のわび茶 その七から九をご紹介します。

和樂web編集部

化粧台に庭園風景を。ゲランの人気アイテムに、地球が喜ぶ限定ボトルが登場

土屋 利沙

わざと落とし穴に落っこちた! 茶の湯の心を今に伝える、千利休エピソード集2

かずかずの逸話が示唆する、利休のわび茶 その四から六をご紹介します。

和樂web編集部

朝顔を最も美しく見せるには? 茶の湯の心を今に伝える、千利休エピソード集1

利休の逸話はたくさん残されていますが、確かな史料は多くはありません。しかし利休に憧れ、敬慕の念を寄せた後世の茶人たちが、こうした逸話を信じてきました。利休のエピソードは、かくも豊かな示唆を与えてくれます。

和樂web編集部

全部忘れ去っていい。道元禅師の言葉から振り返る20代の失恋【SHIHOの楽禅ライフ】

禅について学びを深めている、モデルのSHIHOさん。ここでは連載企画「SHIHOの楽禅ライフ」として、自身が坐禅に取り組む中で気になった「禅にまつわる言葉」を挙げながら、感じるままにつづってもらいます。

連載 SHIHO

モデル・SHIHO、瞑想から禅の世界へ。行動が心を変えていく「禅ライフ」

SHIHO

人気記事ランキング

最新号紹介

※和樂本誌ならびに和樂webに関するお問い合わせはこちら
※小学館が雑誌『和樂』およびWEBサイト『和樂web』にて運営しているInstagramの公式アカウントは「@warakumagazine」のみになります。
和樂webのロゴや名称、公式アカウントの投稿を無断使用しプレゼント企画などを行っている類似アカウントがございますが、弊社とは一切関係ないのでご注意ください。
類似アカウントから不審なDM(プレゼント当選告知)などを受け取った際は、記載されたURLにはアクセスせずDM自体を削除していただくようお願いいたします。
また被害防止のため、同アカウントのブロックをお願いいたします。

関連メディア