『和樂』2024年8,9月号 馬場あき子さん俵万智さんが選者「短歌」投稿はがき付き!
Culture
2024.06
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選者は馬場あき子さん、俵万智さん! 超豪華特別企画「和樂歌壇」にあなたの短歌をお寄せください!
2024.06
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竹本織太夫 神戸・岡本で突然の代役を振り返る【文楽のすゝめ 四季オリオリ】第3回
2024.06
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力づくでも、救う。恐ろしい表情でも最高にカッコいい「明王」とは?【美仏鑑賞が100倍面白くなる!その4】
2024.06
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華やかな衣に宝冠・アクセサリー…「菩薩」のゴージャスなお姿の理由は、王子様だから♡【美仏鑑賞が100倍面白くなる!その3】
2024.06
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Grotesques and eroticism by a genius. Why Danish curators are paying attention to Takeda Hideo
2024.06
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最高ランクの仏様なのに、とてもシンプルな姿の「如来」。その理由とは?【美仏鑑賞が100倍面白くなる!その2】
2024.06
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Adding a little extra effort to fully enjoy your Kanou crab from Kanazawa
2024.06
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The wearing of fur. The important heart behind the glamour. Sawada Toko ’Biso no Nippon: The history of dressing up’
2024.06
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そうだったんだ! 仏像の「如来」「菩薩」「明王」「天」とは?【美仏鑑賞が100倍面白くなる!その1】
2024.06
10
神に愛された幕末の彫物師。見るものを圧倒する石川雲蝶の作品を訪ねて
2024.06
10
光り舞う蛍に託した平安の恋歌 六月。歌人 馬場あき子【和歌で読み解く日本のこころ】
2024.06
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インスタも話題! 大槻裕一・成田奏・河村凛太郎、若手能楽師の人気講座を体験リポート
そんな人たちに魅力を伝えたいと思っていたところ、若手実力派能楽師の人気講座があると知りました。東京と大阪で継続して開催するなか、新たに京都でも始まると知り、人気の秘密を探るべくお邪魔をしてきました!
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※『和樂』2026年4・5月号 美術展カレンダーに誤りがありました。P.224で紹介しました、福岡県・久留米市美術館で開催中の「美の新地平ー石橋財団アーティゾン美術館のいま」の入館料は、正しくは一般1,500円となります。お詫びして訂正いたします。
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