Culture

全578件、397-414件を表示中

あなたの推しは誰? ユニークで人気者ぞろいの「天」【美仏鑑賞が100倍面白くなる!その5】

仏像って難しそう・・・。そんな先入観を払拭するために、仏像鑑賞がよりわかりやすく、深く楽しめる基礎知識を5回にわたってご紹介します。 今回は、「天(てん)」と称される仏像について。 これだけ知っておけば、仏像が好きになることは請け合いです!
和樂web編集部

俵万智さんに聞く「短歌の作り方のコツ」10選!ルールも簡単に紹介

短歌(たんか)とは、どういうものなのでしょう? ルールはあるの? 俵万智さんに聞く「短歌のつくり方」のコツや基本をご紹介します!
和樂web編集部

片岡千之助の新連載『Que sais-je 「自分が何も知らない」ということを知る旅へ!』がはじまります

和樂webで、片岡千之助(せんのすけ)さんの新連載『Que sais-je「自分が何も知らない」ということを知る旅へ!』がはじまります。 “Que sais-je(クセジュ)?”とは、フランス語で「私は何を知っているのか」。自身に問いかける意味合いを持つフレーズです。この連載では、歌舞伎の世界でキャリアを歩んできた千之助さんがオフの時間に何に触れどんな景色をみて何を思うのか。ひとりの表現者としてのインプットから、千之助さんの現在地をお届けします。
片岡千之助

The best places for meat kappou cuisine, fu dishes (breadlike pieces of wheat-bran) in Kyoto!

和樂web編集部

Quiz! Which shogun (warlord) loved to cook? The clue is that flamboyant guy who loved to show off

瓦谷登貴子

相撲の土俵は誰がつくっている? 呼出しの最高位“立呼出し”次郎の仕事・後編

江戸時代より裁着袴姿で大相撲を支える呼出しの仕事。その最高位である、立呼出しの次郎(じろう)さんがお得意とする土俵づくり、また装束や仕事道具についてお話いただきます。呼出しの世界・前後編の後編です。
森 有貴子

乱世の時代も恋する心は変わらない 七月。歌人 馬場あき子【和歌で読み解く日本のこころ】

歌人、馬場あき子氏による連載「和歌で読み解く日本のこころ」。第十三回は、激動の乱世だったからこそ、人を思う気持ちがいっそう強くなっていたことを表す歌を取り上げます。
和樂web編集部

清少納言が愛した櫛。平安の女性たちにとって「別離」の象徴だった存在。澤田瞳子「美装のNippon」第11回

きらびやかな宝飾品で身を装い、飾りつけること。そこには「美しくありたい」「暮らしを彩りたい」という人間の願いがあります。 新連載「美装のNippon 〜装いの歴史をめぐる〜」では、作家・澤田瞳子氏にさまざまな装身具や宝飾品の歴史をたどっていただき、「着飾ること」に秘められたふしぎをめぐります。
連載 澤田瞳子

力士に声で力をつけて、取組を盛り上げる。呼出しの最高位“立呼出し”次郎の仕事・前編

相撲を支える仕事のなかでも、江戸が薫る裁着袴(たっつけばかま)姿が粋な存在の呼出し(よびだし)。土俵上では声高らかに呼び上げを、土俵下では取組進行や水つけ介助など、土俵まわりでさまざまなことを取り仕切ります。そんな呼出しの最高位である、立呼出し(たてよびだし)の次郎さんのお話とともに呼出しの世界を前後編でご案内します。
森 有貴子

一度として同じものはない「落語」の魅力【彬子女王殿下が次世代に伝えたい日本文化】

連載 彬子女王殿下

『和樂』2024年8,9月号 馬場あき子さん俵万智さんが選者「短歌」投稿はがき付き!

『和樂(わらく)』2024年8,9月号、7/1発売(一部地域は6/30)! 本誌の連載、特集ラインナップをお届けします。
和樂web編集部

Is a head clenching it’s teeth bad luck? In the sengoku period, good or bad luck was predicted by the ‘head that was struck down’

瓦谷登貴子

選者は馬場あき子さん、俵万智さん! 超豪華特別企画「和樂歌壇」にあなたの短歌をお寄せください!

『和樂(わらく)』2024年8,9月号では、短歌の世界を特集。そこで、歌人の馬場あき子さん・俵万智さんにご協力いただき、短歌を募集することになりました! 今回限りの超豪華特別企画「和樂歌壇」、ふるってご参加ください。
和樂web編集部

When was the ‘sengoku period’ and for how long?

木村 悦子

竹本織太夫 神戸・岡本で突然の代役を振り返る【文楽のすゝめ 四季オリオリ】第3回

竹本織太夫さんを通して文楽の奥深い魅力に触れる連載の3回目は、神戸でお話を伺いました。神戸の中心街三宮・元町界隈から東に位置する岡本エリアは、閑静な住宅街であり、大学が集い学生が多い活気のある街です。この街は織太夫さんにとって、忘れられない思い出の場所なのだそうです。普段電車に乗ることが少ないと話す織太夫さんは、阪急電車で岡本駅へ降り立ちました。さて、どのような思い出なのでしょうか。
連載 竹本織太夫

力づくでも、救う。恐ろしい表情でも最高にカッコいい「明王」とは?【美仏鑑賞が100倍面白くなる!その4】

仏像って難しそう・・・。そんな先入観を払拭するために、仏像鑑賞がよりわかりやすく、深く楽しめる基礎知識を5回にわたってご紹介します。 今回は、「明王(みょうおう)」と称される仏像について。 これだけ知っておけば、仏像が好きになることは請け合いです!
和樂web編集部

華やかな衣に宝冠・アクセサリー…「菩薩」のゴージャスなお姿の理由は、王子様だから♡【美仏鑑賞が100倍面白くなる!その3】

仏像って難しそう・・・。そんな先入観を払拭するために、仏像鑑賞がよりわかりやすく、深く楽しめる基礎知識を5回にわたってご紹介します。 今回は、「菩薩(ぼさつ)」と称される仏像について。 これだけ知っておけば、仏像が好きになることは請け合いです!
和樂web編集部

Grotesques and eroticism by a genius. Why Danish curators are paying attention to Takeda Hideo

Malene Wagner is a curator and art director based in Copenhagen, who is a leading exponent of the appeal of Ukiyo-e, creative prints and new prints. Having worked for a British art publisher and in the auction industry, we asked her to read about Japanese Ukiyo-e and print culture from a Scandinavian perspective.
Malene Wagner

人気記事ランキング

最新号紹介

※和樂本誌ならびに和樂webに関するお問い合わせはこちら
※小学館が雑誌『和樂』およびWEBサイト『和樂web』にて運営しているInstagramの公式アカウントは「@warakumagazine」のみになります。
和樂webのロゴや名称、公式アカウントの投稿を無断使用しプレゼント企画などを行っている類似アカウントがございますが、弊社とは一切関係ないのでご注意ください。
類似アカウントから不審なDM(プレゼント当選告知)などを受け取った際は、記載されたURLにはアクセスせずDM自体を削除していただくようお願いいたします。
また被害防止のため、同アカウントのブロックをお願いいたします。

関連メディア