「えー!」と思わず声が出たことも。祖父・三笠宮殿下の「日本舞踊」のお姿【彬子女王殿下が次世代に伝えたい日本文化】
Culture
2024.05
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廃れて、革新して、与謝野晶子が花開く。江戸時代~現代の歌【和歌の歴史を彩る女性の恋歌・最終回】
2024.05
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『光る君へ』登場の歌も!和歌が最後の輝きをみせた時代【和歌の歴史を彩る女性の恋歌・5】
2024.05
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私って何で悩んでたんだっけ?「空(くう)」の考え方が教えてくれるもの【SHIHOの楽禅ライフ11】
2024.05
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竹本織太夫 大阪・中之島で素浄瑠璃の魅力を語る【文楽のすゝめ 四季オリオリ】第2回
2024.05
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What did the furs that Kaguyahime burned and Suetsumuhana wore mean? Sawada Toko ’Biso no Nippon: The history of dressing up’
2024.05
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清少納言が、訪ねてきた男に逢わなかった理由って?【和歌の歴史を彩る女性の恋歌・4】
2024.05
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紫式部、和泉式部、赤染衛門…王朝文化の最も華やかな時代の恋【和歌の歴史を彩る女性の恋歌・3】
2024.05
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美装とは何か?伝統的な装いが持つ美をひもとく【澤田瞳子+伊藤仁美対談】前編
2024.05
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歌が恋の行方を決めた時代だから。小野小町、伊勢…平安女性5人の恋歌【和歌の歴史を彩る女性の恋歌・2】
2024.05
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力士を守り、美しく引き立てる「究極の裏方」~特等床山・床鶴氏インタビュー・後編~
2024.05
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不倫に、待ち続ける不幸な恋に… 万葉時代から続く恋の歌【和歌の歴史を彩る女性の恋歌・1】
2024.05
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『光る君へ』で注目!王朝時代の恋の名歌3首【時を超える女性の恋歌たち・6】
2024.05
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豊作への願いを込め「早苗取る」五月。歌人 馬場あき子【和歌で読み解く日本のこころ】
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※『和樂』2026年4・5月号 美術展カレンダーに誤りがありました。P.224で紹介しました、福岡県・久留米市美術館で開催中の「美の新地平ー石橋財団アーティゾン美術館のいま」の入館料は、正しくは一般1,500円となります。お詫びして訂正いたします。
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