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4,5月号2026.02.28発売

美の都・京都で出合う うるわし、工藝

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tanka

「TASAKI」70周年特別企画

全6699件、325〜342件を表示中

Ise-katagami: Japan's masterful stencils that captivated William Morris

Suzuka (鈴鹿) City in Mie (三重) Prefecture is well known as the home of the Suzuka Circuit, which hosts the F1 Japanese Grand Prix. But it's also where one of Japan's most representative traditional crafts, known as Ise-katagami (伊勢形紙), was born and developed.
里山企画菜の花舎

2026大河ドラマ『豊臣兄弟!』無責任に予想しちゃいます!スタッフ座談会

2026年の大河ドラマは『豊臣兄弟!』と発表されました。人気の戦国時代が舞台ですが、主役はなんと豊臣秀吉の弟の秀長!! えっ、だ、誰だっけ? と思ったのは、私だけではないはず...。(ゴメンナサイ)。そこで和樂webに集う動物編集スタッフで、主役の秀長も含めて、どんなドラマになるのかを、好き勝手に予想してみました!!
柴犬

「東京ステーションホテル」でアフタヌーンティーを! “モーヴピンク”のカップ&ソーサにときめく♡

2025年11月に、東京ステーションホテルは開業110周年を迎えます。これを祝して、モーヴピンク色のテーブルウエアでいただくアフタヌーンティーを開催! 重要文化財の気品あふれる空間で、スペシャルな体験をしてみませんか?  国内外から注目を集め続ける、東京ステーションホテルの魅力も、合わせてご紹介します。
瓦谷登貴子

「意義」を見出せないものをあえて選ぶ。日文研 中丸貴史准教授に聞く、令和の生き方

コストパフォーマンスやタイムパフォーマンスばかりがもてはやされる昨今。そんな時代の流れに逆行するようだが、「役に立たないことこそを楽しむ」というのは和樂webの重要なコンセプトの1つである。
役に立つこと、意味のあること、無駄のないことだけが重要なのだろうか。そうして削ぎ落とされてしまった部分にこそ、本当に大切なカギが眠っているのではないか。

そんなことを思っていると、2025年6月、衝撃的な記事が目に飛び込んできた。国際日本文化研究センター(日文研)のニューズレターに掲載された中丸貴史(なかまるたかふみ)准教授の着任あいさつ「『意義』への異議申し立て」である。
あきみず

栗きんとん発祥の地・老舗の逸品! すや「栗きんとん」【みんな大好き♡「栗の名菓子」グランプリ・3】

芸術の秋、読書の秋、食欲の秋、そして「栗」の秋! 秋の気配が漂い出すと、気になるのは栗の菓子。「栗の名菓子」第3弾は、全国各地の栗の名産地で昔から愛されてきた和菓子の中でも絶大な人気の、岐阜県中津川の「すや」の栗きんとん。栗だけでつくられた素朴でいて上品な銘菓の歴史と製法を、こっそり教えます!
和樂web編集部

どこを切っても美しい栗! 成田山参詣土産にも。なごみの米屋「栗羊羹」【みんな大好き♡「栗の名菓子」グランプリ・2】

芸術の秋、読書の秋、食欲の秋、そして「栗」の秋! 秋の気配が漂い出すと、気になるのは栗の菓子。6回シリーズで紹介する「栗の名菓子」第1弾は、栗の代表的な和菓子「栗羊羹」。千葉県成田山の有名店「なごみの米屋(よねや)」の栗羊羹と、その歴史をご紹介します。
和樂web編集部

栗の形が超キュート! 長崎版・栗饅頭の元祖、田中旭榮堂「栗饅頭」【みんな大好き♡「栗の名菓子」グランプリ・1】

芸術の秋、読書の秋、食欲の秋、そして「栗」の秋! 秋の気配が漂い出すと、気になるのは栗の菓子。「栗の名菓子」第2弾は、栗の形をした饅頭が数ある中で、栗の形の栗饅頭の発祥とされる長崎の「田中旭榮堂」。その誕生の秘話と、美味しさの秘密を教えてもらいました!
和樂web編集部

An Introduction to Suibokuga - Decoding the hidden depths expressed in the brush strokes of Japanese ink paintings

Suibokuga (水墨画), is a traditional East Asian art form that uses only ink and water to depict the world around us. For many people, though, suibokuga can seem a little plain and inaccessible, with their black-and-white palette and abstract nature, making it difficult to understand their appeal. Let's explore the charm of this art form in a beginner friendly way.
鮫島圭代

TASAKIから初のフレグランスコレクション 「TASAKI HAUTE PARFUMERIE」誕生 ― 宝石のように香る3つの物語

日本発のラグジュアリージュエラーTASAKIが、自社初となるフレグランスコレクション「TASAKI HAUTE PARFUMERIE(TASAKI オート パフューマリー)」を発表しました。まるでジュエリーのようにデザインされたボトルと、緻密に創り込まれた香りが、ブランドの新たな“宝石”として加わります。
和樂web編集部

「大阪・関西万博イタリア館とブチェラッティの至宝を巡る体験ツアー」が開催!【茶炉 音・ド・和樂 特別イベント現地レポート】

卓越した手仕事が光る、イタリアのハイジュエラー「ブチェラッティ」。『和樂』と『和樂web』の読者による会員組織「茶炉音(サロン)・ド・和樂」とのスペシャルなツアーが、このたび開催されました。ブチェラッティの華麗なるジュエリーを間近で堪能する体験に加え、連日大盛況の「大阪・関西万博2025」のイタリア パビリオン見学を通して、イタリアが紡いできた芸術の奥深さに触れる贅沢なツアー。抽選で選ばれた 8組16名が参加した、特別な1日をレポートします。
和樂web編集部

By the Water’s Edge: The Significance Of Riverside Encounters in Japanese Folktales

In classic Japanese folktales, the image of an old woman doing her laundry by the river is a familiar one. In Momotaro (桃太郎), the story begins with a line that has become iconic: “The old man went to the mountains to gather firewood, and the old woman went to the river to do the laundry…”
The riverside laundry spot is not only a place for washing clothes; it is also a place of encounters. In the tale of Momotaro (Peach boy), had the old woman not gone to the river, she would never have met Momotaro. In Hanasaka Jiisan (The old man who made flowers bloom), the puppy also comes floating down the river.

However, not every encounter leads to a happy ending. In Momotaro the old woman who was lucky enough to catch the peach at just the right moment might be considered fortunate, there are also examples where an encounter by the water has brought misfortune. Let’s begin by unpacking the gate of such folktales that start with 'laundry by the riverside'.
馬場紀衣

秋の夜を照らす「望月」の趣。馬場あき子【和歌で読み解く日本のこころ】

歌人、馬場あき子氏による連載「和歌で読み解く日本のこころ」。第二十六回は「望月(もちづき)」。空気が澄んだ夜空に現れる満月(望月)は、屋敷の庭や野山を明るく照らし、人々の心を躍らせました。仲秋の名月から11月まで、美しき秋の風情を盛り上げる望月をめぐる、ふたつの歌を解説していただきました。
和樂web編集部

シャネル「la Galerie du 19M Tokyo」展が開催中!|六本木で体感する手仕事とアートの世界

2025年9月30日、六本木ヒルズ森タワーの52階にて、シャネルの手仕事の真髄を体感できる 「la Galerie du 19M Tokyo」 が開幕しました。パリにあるクラフツマンシップの拠点「le19M(ル ディズヌフ エム)」が、日本の職人やアーティストとともに創造の対話を繰り広げる特別な展覧会です。さらに興味深いのは、この場所は展示会場でありながら、鑑賞者を能動的な体験へと誘う場でもあるということ。展覧会の見どころとともに、その醍醐味を紐解いていきます。
石川ともみ

市川猿四郎さんに聞いた、歌舞伎の奥深い技術とは?【ボイメン本田剛文、いざ参る!vol.3】

歌舞伎を題材にした映画『国宝』の驚くべき快進撃は、2025年の最もホットなトピックスの一つでしょう。御多分に洩れず、僕も映画館でその衝撃を全身で味わった1人です。3時間を超える上映時間にもかかわらず、ポップコーンがあまり減っていないという状態に陥るほど没入しました。重厚で、時に生々しい物語に惹き込まれたのは勿論のこと、俳優陣・制作陣の情熱とたゆまぬ努力によって描かれた本格的な歌舞伎シーンの数々は、大変印象的でした。
連載 本田剛文

ヴァシュロン・コンスタンタン270周年|ルーヴル美術館で新作置時計《 ラ・ケットゥ・デュ・タン(時の探求)》公開

2025年9月16日、世界最古の時計マニュファクチュール、ヴァシュロン・コンスタンタンが創業270周年記念の舞台に選んだのは、パリ・ルーヴル美術館でした。メゾンがその節目を祝う晩餐会とともに、新作置時計《 ラ・ケットゥ・デュ・タン(時の探求)》を発表したのです。 芸術と歴史の象徴であるルーヴル美術館を舞台に行われたお祝いイベントは、単なる時計の発表にとどまらず、文化と時間をめぐる物語を映し出す瞬間となりました。
和樂web編集部

かわいい! おいしい! ならまちで買う絶品〝神鹿菓子〟3選【和菓子の聖地・奈良の絶品銘菓8】

和菓子の聖地・奈良で、最も交通に便利なのが奈良駅中心部。そこで菓子を求めるとなれば、注目すべきなのはやっぱり神鹿(しんろく)。「春日大社」をはじめ、人々の間で神の使いとして尊ばれてきた鹿をモチーフにした名菓を3つご紹介します。手土産に、幸運のおすそ分けをいかがですか。
和樂web編集部

これぞソウルフード! 真似できない熟練の味、だんご庄の「おだんご」【和菓子の聖地・奈良の絶品銘菓7】

「お伊勢参り」「西国三十三所観音巡礼」の旅人が往来した奈良。古くからおいしいものでもてなしてきた奈良は、実は和菓子の聖地。坊城にある、だんご庄の「おだんご」も、そんな志を受け継ぐみせのひとつ。自分用のおやつやお土産はもちろんのこと、店でひと息つきたいときにもに最適です。
和樂web編集部

お月見にはなぜ月見団子なの?東西の違いがあるってホント!?謎を徹底解説!

真夏の時期に、暑い暑いと騒いでいたのが嘘のように、過ごしやすい気候となってきました。秋に欠かせない行事として思い浮かぶのは、「中秋(ちゅうしゅう)の名月」です。この月を愛でる日に欠かせないのが月見団子。でも、どうして団子をお供えするのでしょう?  関東と関西でも違いがあるようで...。この謎について、和菓子好きライターが探ってみました!
瓦谷登貴子

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4,5月号2026.02.28発売

美の都・京都で出合う うるわし、工藝

※『和樂』2026年4・5月号 美術展カレンダーに誤りがありました。P.224で紹介しました、福岡県・久留米市美術館で開催中の「美の新地平ー石橋財団アーティゾン美術館のいま」の入館料は、正しくは一般1,500円となります。お詫びして訂正いたします。
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