見逃し注意! 4月前半終了の注目美術展【川崎浮世絵ギャラリー、三井記念美術館、泉屋博古館東京、土門拳写真美術館ほか】
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2026.03
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2026.03
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音を纏う。耳で感じ、生み出す着物の美【和を装い、日々を纏う。】14
2026.03
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2026年、展覧会で眼福の春!【京都の美術館で「工藝の美」に酔う】前編
2026.03
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宝塚合格が人生のすべてだと思っていた。卒業生の私が、いま受験生に伝えたいこと【蘭乃はな 「花のみち」のその先で】
2026.03
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信長の「比叡山延暦寺焼き討ち」から逃れた仏像が長崎に?時代を超えた謎を追って
冒頭で記事のテーマを発表することにしよう。
なんでも、とある場所に。
あの信長の「焼き討ち」から逃れた……があるそうな。
「えっ?」(by読者の皆さん)
だからぁ。
ほら、あの織田信長が比叡山延暦寺を焼き討ちしたやん?
「えぇ…(いや、聞きたいのはそこじゃなくて)」(by読者の皆さん)
どうやら、その時にさぁ。
延暦寺から持ち出された……があるらしくて。
「えぇ…(大事な部分が聞こえないんですけど)」(by読者の皆さん)
もうビビり過ぎて、声も出ーへんやろ?
今回の記事は。うーん。せやな、一言でいうと。
その貴重な……を拝みに行くっちゅうコトで。
2026.03
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The Epitome of Hanamachi Delivery Sushi! Richly Coloured Like Kyo-yuzen: Kyo-chirashi-zushi from ‘Izuu’, Kyoto [Chirashi Sushi for Early Spring, Part 1]
2026.03
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小雪さんが纏う【ハリー・ウィンストン】キング・オブ・ダイヤモンドの伝統を更新し続けるハイジュエリーの現在
2026.03
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美しいカラーパレットに心高まる!“ロロ・ピアーナ”の新ニットウェア・コレクション【和樂好みな名品&逸品 Fashion編】
2026.03
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かつお節を奪った犯人は海の底!? 竜宮城を目指した海女たちの物語
しかし竜宮城を訪ねたことがあるのは、浦島太郎だけではない。はるか昔、海底を目指した海女たちがいた。彼女たちの目的とは。有名な浦島伝説とは景色のちがう、もうひとつの海底昔話を紹介します。
2026.03
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日本の匠の技が結集!水仙の刺繡が彩るトレンチ【和樂好みな名品&逸品 Japan made編】
2026.03
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「無慈悲な要注意人物」細川忠興の意外なミスとその理由は? 実際の手紙を読んでみた
忠興は戦乱の世で勝つために、時には家族も切り捨てる冷徹な人間。最強の外様大名として恐れられていたのだろう。そんな“ストロング忠興”でも、うっかりミスをすることがあった。そんな歴史の新発見をお伝えしよう。
※1:『綿考輯録』巻十七より
2026.03
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別人として蘇生した?江戸時代以前からあった、トンデモ入れ替わり昔話
今回紹介するのは蘇りの物語。でも、ただの蘇りではありません。行くあてのない魂が見つけた、空っぽの屍の末路である。たとえば生胆を拾い、持ち主と入れ替わった猿。死んだ首吊り死体にすべり込んだ猫又。せっかく蘇ったというのに中身は別人。まさに、おれがあいつであいつがおれで状態である。こうなると蘇ったところで素直に喜べない。どちらかというと不幸な蘇生譚、お届けします。
2026.03
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Elegantly Innovated to Protect Your Kimono: Barachirashi at "Sushi-dokoro Futaba" in Tokyo [Chirashi Sushi for Early Spring, Part 4]
2026.03
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手仕事の粋を尽くした贅沢なユーモアを堪能|美しさと楽しさと!工芸品のような「春バッグ」【2】
2026.03
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3/29までに行きたい美術展! 【太田記念美術館、永青文庫、森美術館、東京ステーションギャラリー】
2026.03
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緻密な手仕事が紡ぎ出す、物語のある逸品。|美しさと楽しさと!工芸品のような「春バッグ」【1】
2026.03
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吉野の桜 祈りと心の旅路。馬場あき子【和歌で読み解く日本のこころ】
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※『和樂』2026年4・5月号 美術展カレンダーに誤りがありました。P.224で紹介しました、福岡県・久留米市美術館で開催中の「美の新地平ー石橋財団アーティゾン美術館のいま」の入館料は、正しくは一般1,500円となります。お詫びして訂正いたします。
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