「欲」とどう向き合う? 禅の視点からファッションを見つめてみると…【SHIHOの楽禅ライフ14】
Culture
2024.12
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2024.12
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紅葉を散らす「時雨」の音は冬のさびしさへの序章。馬場あき子【和歌で読み解く日本のこころ】
2024.12
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Q&A Sei Shonagon. What kind of woman gave birth to ‘The Pillow Book’?
2024.12
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【特別寄稿 彬子女王殿下】最愛のおばあちゃま、三笠宮妃殿下との思い出
2024.11
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片岡千之助の連載 Que sais-je「自分が何も知らない」ということを知る旅へ!#003 初めての現代劇
2024.11
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馬場あき子さんに教えてもらう、悲劇の将軍の歌。阿部顕嵐が語る「あらん限りの歴史愛」vol.19
取材は2024年9月中旬・都内のフレンチレストランで行った。 尚、聞き手はオフィスの給湯室で抹茶をたてる茶道ユニット「給湯流茶道(きゅうとうりゅうさどう)」。「給湯流」と表記させていただく。
2024.11
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海で、島で、神輿が高速回転!? ビールが繋いだ、岡山県の小さな離島「六島」のお祭り復活劇
穏やかな時間が流れる六島ですが、年に一度開催されるお祭りはかなりアグレッシブ。「よーまっせ!」の掛け声と共に、物凄い速さで神輿を回します。その勢いは「ぶん回す」という表現がぴったり。遠心力で吹っ飛ばされる人がいるくらいの過激な回しを、島のいたるところで、さらには海の中でも行うのです。今回はそんな六島の伝統的なお祭りを取材しました。
2024.11
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輪島の人々と「ブルネロ クチネリ ジャパン」が祈りを捧げた「キリコ祭り」
2024.11
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【リニューアル】心を整える大切さとモデルとしての難しさ【SHIHOの楽禅ライフ13】
2024.11
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300年続く人気店の秘密が今、明かされる!『鍵善 京の菓子屋の舞台裏』読みどころを紹介
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※『和樂』2026年4・5月号 美術展カレンダーに誤りがありました。P.224で紹介しました、福岡県・久留米市美術館で開催中の「美の新地平ー石橋財団アーティゾン美術館のいま」の入館料は、正しくは一般1,500円となります。お詫びして訂正いたします。
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