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最新号紹介

4,5月号2026.02.28発売

美の都・京都で出合う うるわし、工藝

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Jewelry&Watch

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「エルメス」の伝説的ジュエリー「シェーヌ・ダンクル」に遊び心が息づく新名品が誕生!【和樂好みな名品&逸品 Jewelry】

『和樂』本誌では、毎号、気になる名品&逸品を、ジャンル毎に厳選してお届けしています。今回は発売中の2026年4・5月号より、「エルメス」の「シェーヌ・ダンクル・アレアⅡ」をご紹介します。
和樂web編集部

「プラダ」がファインジュエリーで語る真のラグジュアリーとその未来【和樂好みな名品&逸品 Jewelry】

『和樂』本誌では、毎号、気になる名品&逸品を、ジャンル毎に厳選してお届けしています。今回は発売中の2026年4・5月号より、「プラダ」の「クルール ヴィヴァント」をご紹介します。
和樂web編集部

吉田 羊さんが楽しむ、自分らしさを彩る「きものと小粋なミニウォッチ」

きものと時計、そのふたつの世界は、知れば知るほど虜になってしまうという共通点があります。時代とともに自由度が増していくきものの着こなしに、さらりとエレガントなミニウォッチを添えたら──気品と大人好みの遊び心が共存する、新たな洗練が生まれます。
和樂web編集部

「オーデマ ピゲ150周年 人間国宝・五街道雲助さんと“時”を味わう夜」【茶炉音・ド・和樂 特別イベントレポート】

2025年、創業150周年を迎えたスイスの高級時計メゾン〈オーデマ ピゲ〉。現在、東京・銀座で開催中の「ハウス オブ ワンダーズ展」では、メゾンの歴史、そして守り伝えてきた技術、名作時計を見ることができます。今回はオーデマ ピゲとの共同企画により、茶炉音・ド・和樂の皆さまとともに落語家で人間国宝の五街道雲助さんによる「時」をテーマにした落語を聞く会を開催しました。世界最高峰の時計が紡いできた歴史、落語界が誇る名人芸の様子をレポートいたします。
和樂web編集部

美と叡智が紡ぐ 「パテック フィリップ」 伝説が生まれた地へ

世界最高峰のマニュファクチュール「パテック フィリップ」。その偉大な歴史は、伝統を守り継ぐだけでなく、絶え間ない挑戦によって紡がれてきました。今回、ウォッチ&ジュエリー ジャーナリストの本間恵子さんが、ジュネーブにあるメゾンの聖地──伝統が息づく本店サロン、時計文化の殿堂として名高いミュージアム、そして最先端の技術が集結した製造拠点「PP6」へ。本間さんの紀行文を軸に、世界の蒐集家を虜にしてやまない「パテック フィリップ」の深遠なる魅力、さらにその伝説の真髄に迫ります。
PR 福田詞子

〝永遠の価値〟を次世代へ──卓越した技術と美しさを誇る「パテック フィリップ」の名品タイムピース

世代から世代へと時を超えて継承されていく「パテック フィリップ」のタイムピース。美しさと先端技術が融合した女性用複雑機構ウォッチの名品と、その哲学を体現するレア・ハンドクラフトの比類なき傑作「ドーム・テーブルクロック」を、知見豊かな本間恵子さんのコメントとともにご紹介します。また、「ドーム・テーブルクロック」の七宝細密画を全方位から鑑賞できる動画も特別に収録。ひと足早く、日本の春をお楽しみください。
PR 福田詞子

バランスの美学を極めた「カルティエ」 モダンデザインの系譜

「カルティエ」の美学を体現するハイジュエリーコレクション「アン エキリーブル」は、ついに最終章へ 。 2025年5月に幕を開けた物語は、不変のデザイン哲学をより鮮明に描き出します。 むだを削ぎ落としたラインや力強いボリューム、さらに「密と疎」の対比。 創業時から継承される「バランスの美学」は、メゾンの創造を導く揺るぎない指針です。 対極の要素を融合させ、完璧な調和を導き出すその技は、サヴォアフェールが到達した至高の境地。 時代に左右されない唯一無二の様式美が、さらなる高みへと昇華されました。
PR 福田 詞子(英国宝石学協会 FGA)

革新のハイジュエリー「フレデリック・ブシュロン」の伝説

メゾンの歴史とヘリテージを現代の感性で再解釈し、新たな美へと昇華する「ブシュロン」の「ヒストリー オブ スタイル」コレクション。その最新作として、偉大な創業者の名を冠した初のハイジュエリーコレクション「フレデリック・ブシュロン」が誕生しました。クリエイションを統括するクレール・ショワンヌが描き出したのは、創業者の革新性を4章から成る作品で讃えた、比類なき創造の物語。特別インタビューとともに、今なお語り継がれる創業者の伝説に迫ります。
PR 福田 詞子(英国宝石学協会 FGA)

「ティファニー」の名作に着想を得た幸福のシンボル「バード」と羽のジュエリー【和樂好みな名品&逸品 JewerlyⅠ】

『和樂』本誌では、毎号、気になる名品&逸品を、ジャンル毎に厳選してお届けしています。今回は発売中の2026年2・3月号より、「ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク」の「バード オン ア ロック バイ ティファニー」コレクションを紹介します。
和樂web編集部

「オメガ」がミラノ・コルティナ冬季オリンピックを讃える「シーマスター ダイバー300M」を 発表

開幕までカウントダウンが始まったミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック。 その熱気に先駆けて、“オメガ”から特別モデルが登場! 「シーマスター ダイバー300M ミラノ・コルティナ2026」は、雪のように白いセラミックと軽やかなチタンをまとった、冬の祭典を記念する一本。大会エンブレムをモチーフにしたダイアルや、冬らしさを感じさせる素材使いが魅力のモデルです。
和樂web編集部

かけがえのない時をともに刻む信頼の名品ウォッチ「オメガ」の「シーマスター」コレクション

流れていく時間の尊さがわかる年齢になった今、これからの人生を託す腕時計を見つめ直すタイミングかもしれません。時計本来の美と、高い精度を兼ね備える「オメガ」の名品なら、つねに寄り添いながら、手元に品格を添えてくれます。
PR 和樂web編集部

ヴァン クリーフ&アーペルと心を揺さぶる貴石の物語 

パリのハイジュエリーメゾン「ヴァン クリーフ&アーペル」が世界に誇る、たぐい希な宝石を主役にした 「ピエール ド カラクテール」コレクション──それは、1906年の創業から1世紀以上にわたりメゾンの歴史を彩ってきた、希少なジェムストーンとその伝説の物語に捧げられたオマージュ。息を吞むほど美しく、唯一無二の魅力を宿す、選ばれしプレシャスストーンとの奇跡の出合いが、言葉に尽くせぬ感情を呼び覚まし、私たちの心を揺さぶります。
PR 福田 詞子(英国宝石学協会 FGA)

坂東玉三郎さんが出合うヴァン クリーフ&アーペル――フランスと日本「美の対話」【後編】

人間国宝の女形歌舞伎俳優・坂東玉三郎さんが、旧朝香宮邸として知られるアール・デコの名建築・東京都庭園美術館で開催中の「永遠なる瞬間 ヴァン クリーフ&アーペル ― ハイジュエリーが語るアール・デコ」を訪れました。同じ芸術潮流の影響を受けた歴史的建造物に展示されたパリ名門のハイジュエラー「ヴァン クリーフ&アーペル」の作品。玉三郎さんを案内するのは、本展のディレクションも手がけたヴァン クリーフ&アーペルのパトリモニー&エキシビション ディレクター、アレクサンドリンさんです。日本とフランスの美に精通したおふたりに語り合っていただきました。
PR 和樂web編集部

坂東玉三郎さんが出合うヴァン クリーフ&アーペル――フランスと日本「美の対話」【前編】

人間国宝の女形歌舞伎俳優・坂東玉三郎さんが、旧朝香宮邸として知られるアール・デコの名建築・東京都庭園美術館で開催中の「永遠なる瞬間 ヴァン クリーフ&アーペル ― ハイジュエリーが語るアール・デコ」を訪れました。同じ芸術潮流の影響を受けた歴史的建造物に展示されたパリ名門のハイジュエラー「ヴァン クリーフ&アーペル」の作品。玉三郎さんを案内するのは、本展のディレクションも手がけたヴァン クリーフ&アーペルのパトリモニー&エキシビション ディレクター、アレクサンドリンさんです。日本とフランスの美に精通したおふたりに語り合っていただきました。
PR 和樂web編集部

【募集終了】茶炉音・ド・和樂 特別イベント「オーデマ ピゲ150周年 人間国宝・五街道雲助さんと“時”を味わう夜」へ8組16名様をご招待

スイスの高級時計メゾン〈オーデマ ピゲ〉が、2025年に創業150周年を迎えました。 東京・銀座では、その歩みを体感できる特別展「ハウス オブ ワンダーズ展」が開催中です。 和樂・和樂webでは会員組織「茶炉音(サロン)・ド・和樂」の皆さまを、この特別展へご招待。人間国宝の落語家・五街道雲助さんによる「時」をテーマにした落語、そして〈オーデマ ピゲ〉の時計に実際に触れられるタッチ&トライを体験できる、一夜限りのスペシャルイベントを開催します。“時”の物語をじっくり味わってみませんか。
和樂web編集部

100年の職人技が宿る光——ダミアーニ「ベル エポック・リール コレクション」の新作が描くモダンな輝き

イタリアを代表するジュエラー“ダミアーニ”が、アイコニックな「ベル エポック・リール コレクション」の新作を発表しました。100年を超える伝統と職人たちの技が育んできたクラフツマンシップ――その“灯”を現代へとつなぐ、新作の全貌を本記事で詳しくご紹介します。
和樂web編集部

【短期集中連載 最終回】〝時の探求〟を続けて270年── ヴァシュロン・コンスタンタンが紡ぐ美と叡智の物語

1755年の創業以来、途絶えることなく歴史を紡いできた世界最古のマニュファクチュール「ヴァシュロン・コンスタンタン」。精巧な技術と造形美が融合して生まれる時計は、〝時を刻む芸術〟と讃えられてきました。その270年の壮大な歩みを名品タイムピースとともにご紹介する連載の最終回は、時計製造における技術革新の歴史を時計ジャーナリストの柴田 充さんが解説。さらに270周年を記念して誕生した〝現代の名品〟をご紹介します。
PR 福田 詞子(英国宝石学協会 FGA)

【短期集中連載 第2回】〝時の探求〟を続けて270年── ヴァシュロン・コンスタンタンが紡ぐ美と叡智の物語

1755年の創業以来、途絶えることなく歴史を紡いできた世界最古のマニュファクチュール「ヴァシュロン・コンスタンタン」。精巧な技術と造形美が融合して生まれる時計は、〝時を刻む芸術〟と讃えられてきました。その270年の壮大な歩みを名品タイムピースとともに3回の連載でご紹介します。第2回は、時計製造における装飾芸術の歴史をウォッチ&ジュエリー ジャーナリストの本間恵子さんが解説。時代を象徴する華麗な作品をご覧ください。
PR 福田 詞子(英国宝石学協会 FGA)

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4,5月号2026.02.28発売

美の都・京都で出合う うるわし、工藝

※『和樂』2026年4・5月号 美術展カレンダーに誤りがありました。P.224で紹介しました、福岡県・久留米市美術館で開催中の「美の新地平ー石橋財団アーティゾン美術館のいま」の入館料は、正しくは一般1,500円となります。お詫びして訂正いたします。
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