絞り込み検索

タグによる絞り込み

タグ一覧

展覧会レビュー

江戸時代

戦国時代

戦国武将

京都

グルメ

浮世絵

English

アート・工芸

美術館・博物館

平安時代

神社・お寺

鎌倉時代

東京

国宝

美容・ファッション

歌舞伎

HOKUSAIPORTAL

徳川家康

文学・言語

日本の暮らし

明治時代

神話・昔話

幕末

和歌・俳句

3分で解説

妖怪・怪談

建築・庭園

アニメ・漫画

仏像

クイズ

恋愛

伝統芸能

昭和時代

地方自治体

植物

職人

源氏物語

環境・テクノロジー

温泉・銭湯

まとめ

奈良

岐阜

彬子女王殿下と知る日本文化入門

縄文時代

乗り物

和を装い、日々を纏う。

沖縄

生き物

誰でもミュージアム

『豊臣兄弟!』をもっと楽しむ!

あらん限りの歴史愛

フランス

和歌で読み解く日本のこころ

育児・出産

和菓子

何が起きなかったか

美装のNippon

SHIHOの楽禅ライフ

浮世絵師・葛飾北斎を知るAtoZ

大正時代

大河ドラマ「べらぼう」を100倍楽しむAtoZ

超絶技巧

着物

彬子女王殿下が次世代に伝えたい日本文化

茶道

古典

歌舞伎の世界へようこそ

『和樂』

ひねくれ日本神話考

北海道

尾上右近の日本文化入門

音楽・エンターテインメント

相撲

Biso no Nippon: The history of dressing up

茶味こそが京都!

北斎特集

ホテル・宿

平家物語

文豪

文楽のすゝめ 四季オリオリ

手仕事の京都

着こなしの美学

あの時あの舞台の“こしらえ”

石井美保の「和魂美才」

スポーツ

経済・ビジネス

『どうする家康』予習シリーズ

オリジナル商品

縄文と雑木林のまち、北本

〝おもてなし〟を体感できる至高の湯宿

時を超える女性の恋歌たち

茶炉音(サロン)・ド・和樂イベント

お正月雑学

浮世絵師

奈良特集

奈良時代

室町時代

京都〝最新〟うまい店

Que sais-je「自分が何も知らない」ということを知る旅へ!

かわいい日本

茶炉音・ド・和樂 イベントレポート

日本文化はロックだぜ!ベイベ

北本奥の細道

一生愛せる「うつわ」と出合う

美味しい!美しい!あんこ銘菓名店GP!

民藝の息づく街を訪ねて

日本美術超入門

石戸蒲ザクラ国指定100周年 きたもと桜国ものがたり

魯山人

ひげの殿下日記

ほっこりおでん

幕末維新クロニクル

着物でお出かけ

僕のソロキャン物語

万葉集

坂東玉三郎 私の日課 my routine

職人の手仕事バッグ

Dressing in 'Wa'

日本画家・木村了子のイケメン考察

編集部スタッフが繋ぐ、日本文化の思い出

ヘビの伝説

妄想インタビュー

あっぱれ! 大阪寿司!!

皇室

彬子女王殿下が未来へ伝えたいにっぽんのことば

大奥

オススメ美術館

蘭乃はなの着物旅

弥生時代

世界遺産

文豪と名店

レトロ建築

あったか冬グルメ

魯山人の魅力

東京さんぽ

狂言プリンス「笑い」の教室

ひんやり!つるん!水ようかんの名店

京都人の愛する「街のパン屋さん」

世界に挑んだ明治人

映画HOKUSAI

『光る君へ』人物探求シリーズ

江戸の推し活事情

静寂の京都

レトロ喫茶スイーツ

金沢おでん

料理家 千麻子の「千歳一食」

枕草子

狂言の世界

河童

編集長の今日のNAVY

異国情緒あふれる長崎の国宝を訪ねる!

馬場あき子さんに聞く和歌入門

秋めく京都の干菓子図鑑

現代人にも響く『源氏物語』の恋模様

知る旅―奄美大島

伝統工芸

清少納言入門

京都、カウンターの名店

はみだしNEOアート

今宵、お酒さそう料理を

江戸の健康法

節分知識

年末豆知識

浮世絵基礎知識

贈り物の知識

人形

平安貴族に学ぶ

紫式部入門

食卓を楽しくしてくれる「この作家のうつわ」

飛鳥時代

きものを巡る美しき手仕事

美仏鑑賞が100倍面白くなる!

原 由美の愛する「和」のひととき

万博

白洲次郎

歌舞伎の魅力

朝ドラ

歌舞伎の歴史

文豪とグルメ

文豪の生涯

髙森寬子

京都和菓子

身にまとう「超絶技巧」

ランキング2023

おとなの古美研

昔話

胸熱明治人

そうめん大研究

そうめん

暮らしを彩る祭り

日本の祭り

坂東玉三郎

鎌倉殿の13人

推し戦国武将

戦国の女たち

豊臣秀吉考察

きたもっちゃん(仮)プロジェクト

冬を味わう

着物の着こなし

かわいい妖怪

千利休エピソード集

パワーレシピ

京都の「門前」にうまいものあり!

春を待つ

夏レシピ

日本の神々

秋アート

真珠

民藝特集

ずらし過ぎ旅

秋の和菓子

お月見

梅雨の季節

源氏物語の基礎知識

ホテルアート

自由研究

涼しい旅

京都のBAR

大相撲の人びと

仰天戦国武将2

ピックアップ2024年3~4月

ピックアップ2024年1~2月

ピックアップ2024年

Ranno Hana

仰天戦国武将

絶品たまごサンド

蔦重特集

禅の奥深さ

英語で考える日本文化

エロスは不変

桜名所

梅見月

昭和文化

穴場名所

Adorning the day today

どうぶつ総選挙

Practice of Bunraku: season by season

古墳時代

南北朝時代

日本史感動モーメント

桂二葉がたたく、日本文化の戸

スタッフからあなたへ♡記事の処方箋

tanka

和歌の歴史を彩る女性の恋歌

蘭乃はな 「花のみち」のその先で

ギフト

「TASAKI」70周年特別企画

伊藤若冲を知る25のキーワード

CEOインタビュー

47都道府県 知る人ぞ知る絶景

全7005件、631〜648件を表示中

「天網恢恢疎にして漏らさず」読み方と意味わかる? あの文豪も使った表現を解説!

声に出して味わいたい・声に出すと楽しい言葉って、けっこうありますよね。有名なところでは『平家物語』の冒頭「祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり」や、天平15(743)年の法令「墾田永年私財法(こんでんえいねんしざいほう)」など。

「天網恢恢疎にして漏らさず」も、ぜひその中に加えてほしい、心地よいリズムを持っていますが、読み方も意味も、ちょっと分かりづらい……。
ということで、言葉の由来や実際に使われた文学作品名なども含めてご紹介します!
あきみず

大河『べらぼう』の裏史料『よしの冊子』とは? 歴史を動かした噂話の恐ろしさ

NHK大河ドラマ『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺』に登場した老中や火付盗賊改、大奥の幹部たちの人物設定には、『よしの冊子(ぞうし)』という史料が参考にされたと考えられる。当時の江戸で広まっていた彼らに関する噂話をまとめた風聞集で、内容には真偽不明のものも多い。しかし、噂が世間に広まったことで運命が変わってしまった人もいたようだ。その様子は情報が一瞬で拡散する現代のSNS社会を思わせ、ゾッとするほどである。
小林明

These are Kyoto’s ‘Soul Food Breads’ that continue to captivate locals!

Kyoto is a city of bread lovers, and there are several types of bread that have been cherished by locals for years—the kind you can't help but call ‘soul food.’ We'll introduce you to some of these much-loved, retro-style loaves from old-established bakeries, the kind of ‘local bakeries’ that Kyoto residents truly adore.
和樂web編集部

Ise-katagami: Japan's masterful stencils that captivated William Morris

Suzuka (鈴鹿) City in Mie (三重) Prefecture is well known as the home of the Suzuka Circuit, which hosts the F1 Japanese Grand Prix. But it's also where one of Japan's most representative traditional crafts, known as Ise-katagami (伊勢形紙), was born and developed.
里山企画菜の花舎

2026大河ドラマ『豊臣兄弟!』無責任に予想しちゃいます!スタッフ座談会

2026年の大河ドラマは『豊臣兄弟!』と発表されました。人気の戦国時代が舞台ですが、主役はなんと豊臣秀吉の弟の秀長!! えっ、だ、誰だっけ? と思ったのは、私だけではないはず...。(ゴメンナサイ)。そこで和樂webに集う動物編集スタッフで、主役の秀長も含めて、どんなドラマになるのかを、好き勝手に予想してみました!!
柴犬

「東京ステーションホテル」でアフタヌーンティーを! “モーヴピンク”のカップ&ソーサにときめく♡

2025年11月に、東京ステーションホテルは開業110周年を迎えます。これを祝して、モーヴピンク色のテーブルウエアでいただくアフタヌーンティーを開催! 重要文化財の気品あふれる空間で、スペシャルな体験をしてみませんか?  国内外から注目を集め続ける、東京ステーションホテルの魅力も、合わせてご紹介します。
瓦谷登貴子

「意義」を見出せないものをあえて選ぶ。日文研 中丸貴史准教授に聞く、令和の生き方

コストパフォーマンスやタイムパフォーマンスばかりがもてはやされる昨今。そんな時代の流れに逆行するようだが、「役に立たないことこそを楽しむ」というのは和樂webの重要なコンセプトの1つである。
役に立つこと、意味のあること、無駄のないことだけが重要なのだろうか。そうして削ぎ落とされてしまった部分にこそ、本当に大切なカギが眠っているのではないか。

そんなことを思っていると、2025年6月、衝撃的な記事が目に飛び込んできた。国際日本文化研究センター(日文研)のニューズレターに掲載された中丸貴史(なかまるたかふみ)准教授の着任あいさつ「『意義』への異議申し立て」である。
あきみず

栗きんとん発祥の地・老舗の逸品! すや「栗きんとん」【みんな大好き♡「栗の名菓子」グランプリ・3】

芸術の秋、読書の秋、食欲の秋、そして「栗」の秋! 秋の気配が漂い出すと、気になるのは栗の菓子。「栗の名菓子」第3弾は、全国各地の栗の名産地で昔から愛されてきた和菓子の中でも絶大な人気の、岐阜県中津川の「すや」の栗きんとん。栗だけでつくられた素朴でいて上品な銘菓の歴史と製法を、こっそり教えます!
和樂web編集部

どこを切っても美しい栗! 成田山参詣土産にも。なごみの米屋「栗羊羹」【みんな大好き♡「栗の名菓子」グランプリ・2】

芸術の秋、読書の秋、食欲の秋、そして「栗」の秋! 秋の気配が漂い出すと、気になるのは栗の菓子。6回シリーズで紹介する「栗の名菓子」第1弾は、栗の代表的な和菓子「栗羊羹」。千葉県成田山の有名店「なごみの米屋(よねや)」の栗羊羹と、その歴史をご紹介します。
和樂web編集部

栗の形が超キュート! 長崎版・栗饅頭の元祖、田中旭榮堂「栗饅頭」【みんな大好き♡「栗の名菓子」グランプリ・1】

芸術の秋、読書の秋、食欲の秋、そして「栗」の秋! 秋の気配が漂い出すと、気になるのは栗の菓子。「栗の名菓子」第2弾は、栗の形をした饅頭が数ある中で、栗の形の栗饅頭の発祥とされる長崎の「田中旭榮堂」。その誕生の秘話と、美味しさの秘密を教えてもらいました!
和樂web編集部

An Introduction to Suibokuga - Decoding the hidden depths expressed in the brush strokes of Japanese ink paintings

Suibokuga (水墨画), is a traditional East Asian art form that uses only ink and water to depict the world around us. For many people, though, suibokuga can seem a little plain and inaccessible, with their black-and-white palette and abstract nature, making it difficult to understand their appeal. Let's explore the charm of this art form in a beginner friendly way.
鮫島圭代

TASAKIから初のフレグランスコレクション 「TASAKI HAUTE PARFUMERIE」誕生 ― 宝石のように香る3つの物語

日本発のラグジュアリージュエラーTASAKIが、自社初となるフレグランスコレクション「TASAKI HAUTE PARFUMERIE(TASAKI オート パフューマリー)」を発表しました。まるでジュエリーのようにデザインされたボトルと、緻密に創り込まれた香りが、ブランドの新たな“宝石”として加わります。
和樂web編集部

「大阪・関西万博イタリア館とブチェラッティの至宝を巡る体験ツアー」が開催!【茶炉 音・ド・和樂 特別イベント現地レポート】

卓越した手仕事が光る、イタリアのハイジュエラー「ブチェラッティ」。『和樂』と『和樂web』の読者による会員組織「茶炉音(サロン)・ド・和樂」とのスペシャルなツアーが、このたび開催されました。ブチェラッティの華麗なるジュエリーを間近で堪能する体験に加え、連日大盛況の「大阪・関西万博2025」のイタリア パビリオン見学を通して、イタリアが紡いできた芸術の奥深さに触れる贅沢なツアー。抽選で選ばれた 8組16名が参加した、特別な1日をレポートします。
和樂web編集部

By the Water’s Edge: The Significance Of Riverside Encounters in Japanese Folktales

In classic Japanese folktales, the image of an old woman doing her laundry by the river is a familiar one. In Momotaro (桃太郎), the story begins with a line that has become iconic: “The old man went to the mountains to gather firewood, and the old woman went to the river to do the laundry…”
The riverside laundry spot is not only a place for washing clothes; it is also a place of encounters. In the tale of Momotaro (Peach boy), had the old woman not gone to the river, she would never have met Momotaro. In Hanasaka Jiisan (The old man who made flowers bloom), the puppy also comes floating down the river.

However, not every encounter leads to a happy ending. In Momotaro the old woman who was lucky enough to catch the peach at just the right moment might be considered fortunate, there are also examples where an encounter by the water has brought misfortune. Let’s begin by unpacking the gate of such folktales that start with 'laundry by the riverside'.
馬場紀衣

秋の夜を照らす「望月」の趣。馬場あき子【和歌で読み解く日本のこころ】

歌人、馬場あき子氏による連載「和歌で読み解く日本のこころ」。第二十六回は「望月(もちづき)」。空気が澄んだ夜空に現れる満月(望月)は、屋敷の庭や野山を明るく照らし、人々の心を躍らせました。仲秋の名月から11月まで、美しき秋の風情を盛り上げる望月をめぐる、ふたつの歌を解説していただきました。
和樂web編集部

シャネル「la Galerie du 19M Tokyo」展が開催中!|六本木で体感する手仕事とアートの世界

2025年9月30日、六本木ヒルズ森タワーの52階にて、シャネルの手仕事の真髄を体感できる 「la Galerie du 19M Tokyo」 が開幕しました。パリにあるクラフツマンシップの拠点「le19M(ル ディズヌフ エム)」が、日本の職人やアーティストとともに創造の対話を繰り広げる特別な展覧会です。さらに興味深いのは、この場所は展示会場でありながら、鑑賞者を能動的な体験へと誘う場でもあるということ。展覧会の見どころとともに、その醍醐味を紐解いていきます。
石川ともみ

市川猿四郎さんに聞いた、歌舞伎の奥深い技術とは?【ボイメン本田剛文、いざ参る!vol.3】

歌舞伎を題材にした映画『国宝』の驚くべき快進撃は、2025年の最もホットなトピックスの一つでしょう。御多分に洩れず、僕も映画館でその衝撃を全身で味わった1人です。3時間を超える上映時間にもかかわらず、ポップコーンがあまり減っていないという状態に陥るほど没入しました。重厚で、時に生々しい物語に惹き込まれたのは勿論のこと、俳優陣・制作陣の情熱とたゆまぬ努力によって描かれた本格的な歌舞伎シーンの数々は、大変印象的でした。
連載 本田剛文

ヴァシュロン・コンスタンタン270周年|ルーヴル美術館で新作置時計《 ラ・ケットゥ・デュ・タン(時の探求)》公開

2025年9月16日、世界最古の時計マニュファクチュール、ヴァシュロン・コンスタンタンが創業270周年記念の舞台に選んだのは、パリ・ルーヴル美術館でした。メゾンがその節目を祝う晩餐会とともに、新作置時計《 ラ・ケットゥ・デュ・タン(時の探求)》を発表したのです。 芸術と歴史の象徴であるルーヴル美術館を舞台に行われたお祝いイベントは、単なる時計の発表にとどまらず、文化と時間をめぐる物語を映し出す瞬間となりました。
和樂web編集部

人気記事ランキング

最新号紹介

10,11月号2026.09.01発売

愛♡日本美術の超名品100

※『和樂』6/7月号「和樂スタッフの「推し民藝」P75「『勝山スズ竹伝統工芸』の米とぎザル」の記載に誤りがありました。
(誤)静岡(正)山梨 となります。お詫びして、訂正します。
※和樂本誌ならびに和樂webに関するお問い合わせはこちら
※小学館が雑誌『和樂』およびWEBサイト『和樂web』にて運営しているInstagramの公式アカウントは「@warakumagazine」のみになります。
和樂webのロゴや名称、公式アカウントの投稿を無断使用しプレゼント企画などを行っている類似アカウントがございますが、弊社とは一切関係ないのでご注意ください。
類似アカウントから不審なDM(プレゼント当選告知)などを受け取った際は、記載されたURLにはアクセスせずDM自体を削除していただくようお願いいたします。
また被害防止のため、同アカウントのブロックをお願いいたします。

関連メディア