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4,5月号2026.02.28発売

美の都・京都で出合う うるわし、工藝

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国宝

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奇跡の空間に息づく日本美。大徳寺 聚光院にて15名限定「特別拝観とお茶席」を開催

都の洛北にある大徳寺は、臨済宗大徳寺派の禅刹(ぜんさつ)で、創建から700年近い歴史を誇ります。その起点は鎌倉時代末期の正和4(1315)年まで遡りますが、大徳寺と称されるようになったのは、法堂(はっとう)が完成した嘉暦元(1326)年ごろでした。

大徳寺に息づく日本美とともに、貴重な「特別拝観とお茶席」をご案内いたします。
和樂web編集部

日本で最初に鉛筆を使ったのは徳川家康!「どうする家康」展で知る、天下人の意外な一面

給湯流茶道

【満席】あの美少年仏像も! 数々の国宝仏を伝える「興福寺」東京藝術大学教員と行く、スペシャルツアー開催!

【当ツアーは満席となりました。たくさんのお申込みありがとうございました】

時代を代表する名仏像が勢揃いする、奈良県「興福寺(こうふくじ)」。仏像ファンにはたまらない興福寺の魅力を、東京藝術大学美術学部附属 古美術研究施設長・松田 誠一郎先生と一緒に紐解きます。
なんと、東京藝術大学教員と奈良の古美術を巡るスペシャルツアー「おとなの古美研」開催も決定! 詳しい情報をぜひご確認ください。

※東金堂は伽藍保存修理工事に伴い閉堂しているため、今回のツアーでは開扉中の中金堂を見学いたします。
和樂web編集部

千年の時を隔てて受け取る“祈りと願い” 澤田瞳子の想う「美装のNippon」

連載 澤田瞳子

国宝・松本城とは?歴代城主や天守・伝説や見どころ概要など解説

圧女くろりん

国宝!国宝!国宝!半世紀に1度の大特別展を見に東京国立博物館へ行こう

時田慎也

大河ドラマ『青天を衝け』で注目!きらびやかな国宝・二の丸御殿は「大政奉還」の舞台だった!

瓦谷登貴子

聖徳太子は観音様の化身?小学生でも楽しめる太子像のポイントを徹底解説!

いずみゆか

まるで生きているかのよう?国宝・鑑真和上坐像に胸が震える!特別展『鑑真和上と戒律のあゆみ』

瓦谷登貴子

日本人のゲーム好きとぶっとんだアイデア力。なんと!そのルーツは『鳥獣戯画』にあった

浮世離れマスターズ つあお&まいこ

国宝・野々村仁清『色絵雉香炉』の作り方が判明!「不完全の美」を追求した野心と技術に迫る

宇野なおみ

えっ!?なにこの分厚さ!足利将軍家の名刀・厚藤四郎から目が離せない!

あきみず

織田信長のイメージが変わる?大火に焼かれた犬山城と攻略の痕跡を辿ってみた

岩田武

クイズ!京都・三十三間堂1,001体の千手観音立像は、どのようにお手入れされている?

藤澤 みづえ

刀剣から日本史が見える!国宝の太刀・大般若長光

あきみず

名刀・大包平は刀剣史上最高傑作?マッカーサーも欲しがった国宝とは

あきみず

再現度がスゴい!フェリシモ×「よみがえる正倉院宝物」展のグッズに注目せよっ

和樂web編集部

刀身に雪が降っている!?信長も愛した美しい刀・へし切長谷部

あきみず

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4,5月号2026.02.28発売

美の都・京都で出合う うるわし、工藝

※『和樂』2026年4・5月号 美術展カレンダーに誤りがありました。P.224で紹介しました、福岡県・久留米市美術館で開催中の「美の新地平ー石橋財団アーティゾン美術館のいま」の入館料は、正しくは一般1,500円となります。お詫びして訂正いたします。
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