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折れ方で源氏or平家がわかる?失われた文化「烏帽子」の秘密 澤田瞳子「美装のNippon」第20回

きらびやかな宝飾品で身を装い、飾りつけること。そこには「美しくありたい」「暮らしを彩りたい」という人間の願いがあります。 連載「美装のNippon 〜装いの歴史をめぐる〜」では、作家・澤田瞳子氏にさまざまな装身具や宝飾品の歴史をたどっていただき、「着飾ること」に秘められたふしぎをめぐります。
連載 澤田瞳子

『豊臣兄弟!』で中島歩演じる浅井長政とは。若くして非業の死を遂げた青年武将の人生を追う

いよいよ始まった大河ドラマ『豊国兄弟!』、なんといっても見どころは、今後戦国大名となっていく、戦国武将たちの生きざまです。若き武将の推しメンを見つけるのも、この大河ドラマの楽しみの一つとなるのではないでしょうか。今回、私が推すイケメン武将は、戦国一の美女を妻に迎えた北近江の浅井長政(あざいながまさ)です。16歳で家督を継ぎ、29歳で人生を終えるという短命でありながら、知的で義に厚い人物だと伝えられています。だからなのか、ドラマや映画で配役されるのは、今をときめく俳優ばかり。現在放送中のNHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』では中島歩が、『どうする家康』では大貫勇輔が、人気漫画の実写化『信長協奏曲』では高橋一生が演じています。そんな長政の壮絶な人生とはどんなものだったのでしょう。人となりと併せてじっくりと深堀りしてみます。
黒田直美

時を越えて愛を紡ぐ一着を、文化に。ミカコ ナカムラの新提案『LUNA STORIES』

和樂web編集部

男と女が混ざりあう、中世のユニークな「異性装物語」――麗しい主人公たちの幸せとは?

ゲーム、アニメ、漫画。日本は世界が注目するコンテンツ大国だ。新しい作品もいいけれど、古い中にも良作はかなりある。たとえば性別をとりちがえた、そっくりの男女のきょうだいが騒動を巻き起こす『とりかへばや物語』。男装の姫君が男と女の一人二役をこなす『在明の別』。女装して想い人に近づく『児今参り』。二つの性がゆらぐ異性装の物語は古典文学のなかでも格別にユニークだ。なにせ、圧倒的な美貌でセクシャリティをひょいと飛び越えてしまうのだから。
馬場紀衣

言葉にならない表現と、日本的な「グレー」の豊かさ【SHIHOの楽禅ライフ23】

禅について学びを深めるモデルのSHIHOさんによる連載企画「SHIHOの楽禅ライフ」。その中で、同連載の監修を担当する横山泰賢さん(日光山 禅昌寺住職)と「普段の暮らしの中にある禅」をテーマに語り合っていただいています。 今回のテーマは「言葉と禅」です。
連載 SHIHO

『壺坂観音霊験記』を語る竹本織太夫が、ゆかりの奈良・壷阪寺へ【文楽のすゝめ 四季オリオリ】第14回

竹本織太夫さんに文楽の魅力を紐解いていただく当連載も、2026年へ入りました。初春文楽公演で『壺坂観音霊験記(つぼさかかんのんれいげんき)』を語っておられることから、ゆかりの深い壷阪寺へお参りすることに。壷阪山の山上に建つ霊場で、夫婦愛を描いた作品について、お話を伺いました。
連載 竹本織太夫

『豊臣兄弟!』で宮崎あおい演じるお市。母として妻として歩む波乱の生涯とは

NHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』で、豊臣秀吉の憧れの人として登場する「お市」。彼女はカリスマ戦国武将の織田信長を兄に持ち、戦国一の美女と呼ばれた女性です。今回、お市を演じるのは、『篤姫』で大河ドラマ主演を果たし、実力、キャリアともに押しも押されもせぬ女優となった宮﨑あおいさん。戦国の世に翻弄された悲劇の女性、お市は、ストーリーの核にもなりそうです。
黒田直美

What makes 'Izushi Sara Soba' so delicious? A Taste of Toyooka City’s Soba District

While there are many famous soba (buckwheat noodle) restaurants across Japan, Izushi (出石) Town in Toyooka (豊岡) City, Hyogo (兵庫) Prefecture, is home to a unique area where approximately 40 soba establishments are clustered within walking distance. A taxi ride from JR Toyooka Station takes about 20 minutes to reach the location. According to the taxi driver, the soba is characteristically served on five small individual plates. Encouraged by the local consensus, "When in Izushi, you simply must try the Sara Soba (皿そば)," I set off with a map in hand to find an Izushi Sara Soba restaurant!
瓦谷登貴子

Even During Pregnancy, 'Nothing beats the Kimono' Ito Hitomi “Dressing in ‘Wa’, Adorning the day to day” 3

連載 Ito Hitomi

自分のやりたいことに忠実に。断ち切って解き放つ心のあり方【着物家・伊藤仁美+医師・稲葉俊郎 対談】後編

京都・両足院に生まれ育った着物家・伊藤仁美さんの連載和を装い、日々を纏う。連載に伴う特別企画として、古来の自然観や価値観を受け継ぐ人々と仁美さんが対談し、日本の美の源泉を探ります。

今回は、医師で作家の稲葉俊郎氏と語り合っていただきました。

撮影協力:星のや軽井沢
伊藤仁美

「日本酒を、もっと遠くへ連れて行く」。 老舗酒造「七賢」とアラン・デュカスが探求する、世界の料理とのペアリング

日本酒が、海を渡って世界を巡る。それもフレンチの巨匠、アラン・デュカスとともに——。そんな大冒険に挑んでいるのが、創業276年を迎えた老舗酒造「七賢」です。「美酒美食の旅」と銘打ったワールドツアーは、’25年で2回目を迎えることに。そのプログラムに組み込まれていたのが、次世代のシェフやソムリエを対象にしたスペシャルマスタークラス。日本料理とフレンチにどんな日本酒を合わせるのか。その特別講義は実に学び深いものでした。
和樂web編集部

洋画家・小出楢重の「裸婦」は日本特有の美の結晶だった【府中市美術館】

今日のお題は、日本人が描いた日本人の裸婦。洋画家の小出楢重(こいで・ならしげ、1887〜1931年)は大正から昭和初期にかけて活躍した洋画家として有名ですが、東京美術学校では当初日本画科で学んでいたそうです。理由は何と、入試で洋画科に受からなかったから。孤軍奮闘、在学中に洋画科に転科がかなって卒業しましたが、今度は公募展に落選しまくる。なかなか浮かばれなかったようです。そんな楢重を支えたのは、家族でした。妻の重子や息子の泰弘は、しばしばモデルになりました。家族を描いた絵が画壇で認められ、欧州での遊学の後に極めた画題は、裸婦でした。しかも楢重は西洋の模倣ではなく日本人の裸婦を描くこと自体に大きな意義を見出し、孤高の境地を確立したのです。その神髄が見られる展覧会「小出楢重 新しき油絵」が、東京の府中市美術館で開かれています。出かけたつあおとまいこの2人は、いったい何が「新しき」だったのか? と興味津々。展示室でさまざまな発見をしました。

えっ? つあおとまいこって誰だって? 美術記者歴◯△年のつあおこと小川敦生がぶっ飛び系アートラバーで美術家の応援に熱心なまいここと菊池麻衣子と美術作品を見ながら話しているうちに悦楽のゆるふわトークに目覚め、「浮世離れマスターズ」を結成。さて今日はどんなトークが展開するのでしょうか。
浮世離れマスターズ つあお&まいこ

妻が3人いるって普通なの? 鎌倉時代の婚姻制度

松井優征原作『逃げ上手の若君』で、主人公の北条時行(ほうじょう ときゆき)が3人の「正妻」を迎えたことで話題になった。 まぁ、当時は一夫多妻制が普通だったから、妻が3人いるのは普通だろ? ……と、思うかもしれないが「正妻が」3人というのはちょーっと当時の実情からしたら、特殊なケース……というか、ファンタジーの部類なんだ。 でもまぁ、時行自身は「家」が滅んで逃亡の身だし、妻たちもけっこう特殊な身の上だし……。特殊ケースが何重にも重なった『逃げ若』の「物語」としては良いんじゃないか? とは思うが、じゃぁ実際の当時の結婚についてはどうだったのかを、今回は話していこう。
三浦胤義 bot

天人が持参した箱の中身は? かぐや姫に隠された「玉手箱」ミステリー

開けてはならないと言われると、開けたくなる。それが人の性というものだ。開けてはならない箱としてもっとも有名なのは、おそらくギリシャ神話のパンドラの箱。日本なら浦島太郎の玉手箱。そしてもう一つ『竹取物語』にも玉手箱が登場する。
馬場紀衣

アマン京都、森の庭に誕生した茶室「仙窟」で体験するおもてなしの心

京都洛北の森に佇む「アマン京都」に、数寄屋建築(すきやけんちく)の茶室が誕生しました。茶道裏千家十六代家元・千宗室(せんそうしつ)さんが名付けた「仙窟(せんくつ)」は、苔むした巨石の石畳の奥、敷地内でもひときわ静かな場所で、森の庭に新たな静寂と伝統の趣をもたらしています。
瓦谷登貴子

鶸色の無地で雅なイメージに。「茶道会館」の茶会になじむ〝新春の上質美〟。美容家・石井美保の「和魂美才」vol.14

東京・高田馬場にある茶道会館で薄茶席を堪能した石井美保さん。今回は初めて染めから誂えた鶸色(ひわいろ)の色無地にふさわしい、新春の茶席メイクについてお聞きします。目立つことなく控えめに、それでいてエレガントなコツをチェックして。
連載 石井美保

昔なつかしい、楽しい記憶の味を。とっておきの高知の美味『こけら寿司』【初春に味わう「ちらし寿司」6】

その土地の食文化を反映したハレの日のごちそう「ちらし寿司」大研究のラストを飾るのは、高知県の郷土の味を守る「野根キッチン」の『こけら寿司』。豊かな地域のパワーまで感じられます。
和樂web編集部

Scenic Treasures to See Before You Die: Hidden Gems Across Japan [Shikoku edition]

This series highlights some of the most spectacular, yet perhaps lesser-known, scenic spots across Japan, ranging from the country's smallest park to underwater parks and mesmerizing factory nightscapes. While you may have heard of these places, this guide delves deeper into their unique beauty. If you haven’t visited these locations yet, why not consider making a trip?
和樂web編集部

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