京都の職人技を体験! 本格的な道具と材料を使って「京組紐」「型染め」「京唐紙」にトライ!
Craftsmanship
2026.05
11
2026.04
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「GORA KADAN FUJI」のギャラリーショップにて 『富士をいろどる陶芸家たち展 吉田直嗣 渡辺愛子 内田鋼一』が開催中
2026.04
08
「急須」っていつからあるの?どうして、この漢字なのか、知っていますか?
「急須」って漢字も不思議だなと、話題にしておきながら、何の知識もないことに気がつきました。そこで、急須について、改めて調べてみました!
2026.03
07
So Welcoming Even First-Timers Feel at Home: Visiting Kyoto’s Renowned Antique Shop “Daikichi” with Popular Stylist Chizu 【Handcrafted Kyoto】
2025.12
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原点を見つめ、未来に繫ぐ。「ブルネロ クチネリ」の輪島塗に宿す思い
2025.11
07
「ブルネロ クチネリ」による能登支援プロジェクト第3弾!輪島塗の塗師・赤木明登さんの特別作品をご紹介
2025.10
29
縄文土器のかけらと“会話”ができる? 陶片を合体する「呼継ぎ」が面白い。阿部顕嵐が語る「あらん限りの歴史愛」vol.29
2025.10
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シャネル「la Galerie du 19M Tokyo」展が開催中!|六本木で体感する手仕事とアートの世界
2025.09
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【短期集中連載】シャネルとメティエダールの聖地「le19M」を巡る物語 最終回 「ルサージュ」が継承する 針と糸で紡ぐ〝刺繡〟という芸術
2025.09
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「ルサージュ」アーティスティック ディレクター、 ユベール・バレールさん インタビュー 完全版
2025.09
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サヴォアフェールの真髄を体感する旅へ シャネルとle19Mの企画展「la Galerie du 19M Tokyo」
2025.08
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刀工で政治家で蘭を愛した、近現代日本刀の恩人・栗原彦三郎昭秀。その魂の奔走をたどる
しかし、あの瞬間は紛れもなく「真実」だったのだ。
その刀を抜き放った瞬間、目も眩むばかりの光に包まれた気がした。握った手から春の柔らかさが全身に広がっていく――。
それが、刀工・栗原彦三郎昭秀(くりはら ひこさぶろう あきひで)との鮮烈な出会いだった。
2025.07
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世界が憧れた日本の“KATAGAMI”。ウィリアム・モリスも魅せられた伊勢型紙の美
2025.07
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【短期集中連載】シャネルとメティエダールの聖地「le19M」を巡る物語Ⅲ 「ゴッサンス」に受け継がれる 創作への情熱と金細工の妙技
2025.07
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「ゴッサンス」アーティスティック ディレクター キャロリーヌ・ゴティエ・メンデスさん インタビュー 完全版
2025.07
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日本×フランスの「折り畳める和包丁」誕生! 奇跡の老舗ブランドマリアージュ
2025.07
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【桂二葉がたたく、日本文化の戸】 第1回 木版画摺師 平井恭子さん
この度、和樂webイチオシの二葉さんの連載を、開始することになりました。落語と同じく日本には魅力的な文化がたくさんありますが、二葉さんのアンテナに引っかかった日本文化や芸能、その担い手を紹介していきます。二葉さんを通して、「後世に残したい」旧き良きものに興味を持っていただけたら。そして感性豊かな二葉さんの落語の世界へも、誘いたいと思います!
第一回は、二葉さんが修業時代に住んでいたアパートの隣人だったという、木版画摺師(もくはんがすりし)の平井恭子さん。平井さんの仕事場の、風情を感じる京都市東山区にある「佐藤木版画工房」を訪ねました。さて、どんなお話が飛び出すのでしょうか!?
2025.06
06
彦十蒔絵+セリーヌ——大阪万博で実った若手職人の技の粋と、故・若宮隆志氏の思い
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