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美の都・京都で出合う うるわし、工藝

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「TASAKI」70周年特別企画

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お食い初めの起源と我が家の祝い膳。子どもの健やかな成長を願って【料理家 千麻子の「千歳一食」】

先日、長男の歯科検診に行ってきた。明らかに親バカなのだが、息子の可愛らしい小さな歯はお行儀良く口に収まっていて、この歯並びの良さをちょっと誇らしくも思っていた。歯磨きはきちんと出来ていて、先生からの問題ないですねとのコメントにホッとしたところに一撃が。「しっかり固いもの食べさせてあげてくださいね。乳歯で歯の間に隙間がないってことは、大人の歯に生え替わるとガタガタになっちゃうかもしれないですからね」 …えっ?ガタガタ?
連載 千麻子

金継ぎはガンプラと似ている? 金継ぎの世界的マスターを訪ねてみた。阿部顕嵐が語る「あらん限りの歴史愛」vol.28

金継ぎに興味があるという阿部さんのリクエストに応え、今回は金継ぎのプロフェッショナルに会いに行った。世界中で金継ぎワークショップを開催するナカムラクニオさん。近年は能登にも拠点の一つをつくり、地元の漆職人の技術継承などにも力をいれているそう。取材は2025年8月上旬。

連載 阿部顕嵐

神鹿も食べた!? 春日大社境内の"浄め菓子"千代乃舎竹村「火燧焼」【和菓子の聖地・奈良の絶品銘菓1】

旅が庶民の娯楽になった江戸中期以降、「お伊勢参り」「西国三十三所観音巡礼」の道筋でもある奈良をたくさんの人が旅しました。お参りに行って、おいしいものを口にするのは日本人の古くからの楽しみで、今もそれは同じ。旧街道の歴史を重ねた町並みを眺めたり、由緒ある寺社の歴史を学んだりしながら、古くから愛されてきた名物を味わってみませんか? まずは、春日大社にゆかりの深い老舗、千代乃舎竹村の「火燧焼」をご紹介します。菓子の由来を知るほどに、古都奈良の奥深さに魅了されることでしょう。
和樂web編集部

着物をたたむ=マインドフルネス。変わらないことを明日も変わらず続けていくこと【和を装い、日々を纏う。】11

着物家として活動する伊藤仁美さん。京都の禅寺、両足院に生まれ育ち、現在は着物を通して日本の美意識の価値を紐解き、未来へとつないでいくことをテーマに講演やイベント出演など幅広く活躍しています。この連載ではこれまでの彼女の歩みや日々纏う着物の魅力について語って頂きます。

前回までの連載はこちらからご覧ください
連載 伊藤仁美

ショーメCEO チャールズ・レオン氏が語る、245年の伝統と革新──大阪・関西万博「自然美への賛歌」

大阪・関西万博のフランスパビリオンで、ショーメの特別展示が行われています。創業1780年、フランスを代表するハイジュエリーメゾンであるショーメ。今回の展示では、ブランドの歴史やクラフツマンシップを象徴する貴重なティアラや、和紙で作られたハニカム構造のオブジェなど、日本文化への敬意が込められた作品も展示されています。ショーメを率いるCEO、チャールズ・レオン氏に、メゾンの矜持やハイジュエリーの魅力、そしてショーメのこれからについて話を伺いました。
和樂web編集部

〝ブルガリ〟が誘う魅惑の色彩の世界【東京で展覧会を開催】 

日本における〝ブルガリ〟史上過去最大級の展覧会が、9月17日から開催されます。約350点にも及ぶという歴史的なハイジュエリーがこの秋、来日。麗しい色石が配されたコレクションは、圧倒的な感動を呼び起こしてくれそうです。
PR 和樂web編集部

近江の自然を映す菓子や農、ものづくり 「叶 匠壽庵」本社を里山に移して40年

代表銘菓「あも」で知られる「叶 匠壽庵(かのうしょうじゅあん)」は、創業地・滋賀に根ざした菓子と日本文化の継承を信条として今に至ります。「寿長生の郷(すないのさと)」と名づけた里山に本社を移して40年。里山の保全と共にある菓子づくりの取り組みを紹介します。
PR 和樂web編集部

月のうさぎが作っているのは餅ではないかも? 伝説の起源と意外な友達も紹介

月にはうさぎが住んでいる。しかもそのうさぎ、餅をついているという。そんな伝承が日本には古くからある。
月を見たことは何度もあるが、月に住むうさぎの方には会ったことがないので事情は知らないが、うさぎはどうして餅をついているのだろう。それで生計を立てているのだろうか。というか、なぜ餅? 一説には、うさぎが作っているのは餅ではなく不老不死の仙薬ともいわれている。

今回紹介するのは謎に包まれた月兔の物語。餅つきするうさぎと仙薬を作るうさぎ。月にいるのは、どっちのうさぎなのか。いつから月にいて、どうして月にいるのだろう。
馬場紀衣

『逃げ上手の若君』新田義貞。あのセリフに隠された「源氏一族」因縁の歴史とは?

松井優征原作『逃げ上手の若君』に登場した新田義貞(にった よしさだ)は、あまり深く考えることはないが直感的に行動するパワフルな武士として描かれている。

では実際はどんな人物だったのかというと……その生き方や選択の背景には、先祖から受け継がれた複雑な家の歴史があると考えられる。

というわけで、まずは新田義貞の先祖のことから話しておきたい。それに、新田一族も頼朝様と同じ河内源氏の一族なんだが、2022年NHK大河ドラマ『鎌倉殿の13人』では登場しなかったからな……。

今回は新田一族の初代から義貞が鎌倉を攻めるまでのダイジェスト解説だ!!
三浦胤義 bot

【短期集中連載】シャネルとメティエダールの聖地「le19M」を巡る物語 最終回 「ルサージュ」が継承する 針と糸で紡ぐ〝刺繡〟という芸術

シャネルがパリ19区に創設した「le19M」。メティエダール(芸術的な職人技)の聖地ともいえるこの施設には、パリのクチュール界を支えてきた世界屈指の技術を誇るメゾンダールが集結しています。連載の最終回に満を持してご紹介するのは、刺繡芸術のメゾンとして頂点を極め、テキスタイルの創作においても独創的なクリエイションで知られる「ルサージュ」。100年以上にわたる伝統と革新性が交錯する、豊かな創造性に満ちたアトリエを取材しました。
PR 連載 福田詞子

「ルサージュ」アーティスティック ディレクター、 ユベール・バレールさん インタビュー 完全版 

刺繍とテキスタイルのメゾンダール「ルサージュ」のアーティスティック ディレクターとして活躍するユベール・バレール氏。彼はフランソワ・ルサージュ氏の後継者という重責を担い、伝統を進化させながら、パリのクチュール界を支えています。多彩な才能の持ち主であり、博識なことで知られるユベール氏のインタビューは、現職に就任したいきさつ、ヨーロッパの刺繍の歴史、若い職人へ思いなど、広範囲に及びました。本誌の記事には納めきれなかった彼の答えを完全版でお届けします。
福田詞子

A senior's guide to life: Is it wise to temper your desires? Lessons from an Edo-Period Medical Text, Rojin Hitsuyo Yashinaigusa

Japan is a country with a long life expectancy, but that’s a modern phenomenon. During the Edo period, the average life expectancy was around 40 years, which is considerably shorter than today. However, historical figures like Tokugawa Ieyasu (徳川家康) lived to be around 73, Sugita Genpaku (杉田玄白) reached 85, and Katsushika Hokusai (葛飾北斎) lived to be 90. This makes you wonder how senior citizens in the Edo period managed their daily lives.
馬場紀衣

【CHAUMET】詩的クリエイションは 新作「ジュエルズ バイ ネイチャー」によってさらなる高みへ 自然主義のジュエラーの集大成ともいえるコレクション

1780年の創業以来、自然との対話を重ねながら揺るぎない美意識とスタイルを確立してきた ハイジュエリーメゾン「ショーメ」。新作「ジュエルズ バイ ネイチャー」は、そんな自然主義のジュエラーの集大成ともいえるハイジュエリーコレクションです。〝永遠、儚さ、再生〟という3つの視点から自然の物語をひもとき、その循環と生命の輝きを3部構成で詩的かつドラマティックに表現。ハイジュエリーアトリエが生み出した、傑出した完成度のコレクションをご紹介します。
福田 詞子(英国宝石学協会 FGA)

だんごとサツマイモの三角関係? 「芋」にまつわる江戸時代の爆笑物語集

芋。それは私たちの胃を掴んで放さない食材である。芋の歴史は古く、江戸時代にはすでに日本人に馴染みのある食材だった。その事実を物語るように江戸時代に大流行した大人向けの絵入り本、黄表紙には「芋」と名の付く作品が多くある。
今回は数ある「芋話」の中から厳選した物語を紹介。美味しくて笑える、ユニークな芋たちの活躍ぶりをご覧あれ。
馬場紀衣

「ブシュロン」が9月に開催される ハイジュエリーイベントで、 「IMPERMANENCE」を 特別一般公開!

新作カルト ブランシュ コレクションで、私は自然の美しさが色褪せる前に、その一瞬を捉え、ハイジュエリー作品に閉じ込めたいと考えました。6つのコンポジションは自然のサイクルの移ろいを象徴し、光から闇へ移り変わるプロセスは、自然がいかに儚く、尊い存在であるかを伝えています。全22点のハイジュエリーピースで構成されたコレクションは、私が永遠に結晶化させたいと願った〝かけがえのない一瞬〟へのオマージュです」

────「ブシュロン」クリエイティブディレクター
   クレール・ショワンヌ
PR 連載 福田 詞子(英国宝石学協会 FGA)

浴衣で楽しむ日本の夏! 蘭乃はなの着物旅【夏の思い出編】

みなさま、今年の夏は夏着物・浴衣でお出かけしましたか? 私は7月中旬頃まで舞台に出演していたので、少し出遅れた感はありましたが、楽しみなイベントには浴衣で行く! と心に決めて夏を楽しみました♪ 多少の着崩れはご愛嬌! ラフでいいんです! だって、浴衣は洋服で言ったらTシャツにデニムのような感覚なんだもん♪ それでは蘭乃はな夏の思い出、ご覧ください!
連載 蘭乃はな

建設段階から見学者殺到! 1893年シカゴ万博・岡倉天心プロデュース「日本館」秘話

大阪・関西万博で盛り上がる今。 じつは約130年前、シカゴ万博で日本館が大バズリしたことはご存じだろうか? 東京藝術大学を設立した岡倉天心(おかくらてんしん)がプロデュースしたシカゴ万博・日本館。後に帝国ホテルを作った建築家フランク・ロイド・ライトが、日本館に夢中になって通ったという。いったいどんな日本館だったのだろう?『近代万博と茶~世界が驚いた日本の「喫茶外交」史』の著者、吉野亜湖さんに聞いてみた。

尚、聞き手はオフィスの給湯室を、国宝級の茶室に見立て抹茶をたてる「給湯流茶道(きゅうとうりゅうさどう)」。「給湯流」と表記させていただく。
給湯流茶道

坂東玉三郎連載 美しいアンティークグラスと共に、日々、愉しく美しく 「私の日課my routine」 第十二回

人間国宝の女形歌舞伎俳優・坂東玉三郎さんの日常は、美しき舞台のために、日々の生活を大切に過ごされています。和樂10・11月号(9/1発売号)連載の第十二回では、玉三郎さんが大切にされているアンティークのグラスのコレクションを拝見しました。30代の頃に大役をいただいて無事に千穐楽を迎えられた時には、シャンパングラスにシャンパンを注いで一人だけの心のお祝いをしていたという素敵なエピソードや、アンティークグラスをコレクションする切っ掛けになった事件などが書かれています。「グラスのゆくえ」是非、本誌をお読みください。
連載 新居 典子

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4,5月号2026.02.28発売

美の都・京都で出合う うるわし、工藝

※『和樂』2026年4・5月号 美術展カレンダーに誤りがありました。P.224で紹介しました、福岡県・久留米市美術館で開催中の「美の新地平ー石橋財団アーティゾン美術館のいま」の入館料は、正しくは一般1,500円となります。お詫びして訂正いたします。
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