自然と毎日手が伸びるうつわたち。essence kyoto・選【食卓を楽しくしてくれる「この作家のうつわ」】
アート・工芸
2024.02
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2024.02
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サムライ出身の絵師・鳥文斎栄之とは? 美人画の大家の作品と生涯
しかし同時代に美人画を描き、人気を誇った鳥文斎栄之(ちょうぶんさいえいし)を知る人は少ないのではないでしょうか。武士から浮世絵師となった異色の経歴の持ち主で、浮世絵版画(錦絵)だけでなく、肉筆画にも素晴らしい作品を残している栄之。そんな彼がどのような経緯で浮世絵師になったのか。現在、千葉市美術館で開催中の『サムライ、浮世絵師になる!鳥文斎栄之展』を担当した学芸員の田辺昌子さんにお話を伺いながら、知られざる浮世絵師の生涯に迫ってみました。
2024.02
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「不完全なもの」に心惹かれて。【一生愛せる「うつわ」と出合う・その11】村田森(7)
2024.02
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雪降る季節は、ぽってりと。二十四節気「冬」 【一生愛せる「うつわ」と出合う・その10】村田森(6)
2024.02
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実りの気配と、温かみを。二十四節気「秋」 【一生愛せる「うつわ」と出合う・その9】村田森(5)
2024.02
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心洗われる緑に包まれて見えてくるもの。二十四節気「夏」 【一生愛せる「うつわ」と出合う・その8】村田森(4)
2024.02
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花の兆しに心躍らせて。二十四節気「春」 【一生愛せる「うつわ」と出合う・その7】村田森(3)
2024.02
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「食べ物が美味しそうに見える」二十四節気のうつわを求めて。 【一生愛せる「うつわ」と出合う・その6】村田森(2)
2024.02
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〝料理が映えるうつわ〟にはスキがある? 【一生愛せる「うつわ」と出合う・その5】村田森(1)
2024.01
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飯椀・汁椀の次に買い足すなら、これ!【一生愛せる「うつわ」と出合う・その4】髙森寬子さん(4)
2024.01
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漆の達人が選ぶ、このつくり手のこのお椀。【一生愛せる「うつわ」と出合う・その3】髙森寬子さん(3)
2024.01
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いつものごはんがこんなに美味しい!やっぱり食事は漆椀で。【一生愛せる「うつわ」と出合う・その2】髙森寬子さん(2)
2024.01
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上質な漆のお椀こそ、ふだん使いに!【一生愛せる「うつわ」と出合う・その1】髙森寬子さん(1)
2023.12
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人の思いを「色」に乗せて。美術家maisが門跡寺院に描き出した色彩
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