CATEGORY

最新号紹介

4,5月号2026.02.28発売

美の都・京都で出合う うるわし、工藝

閉じる

絞り込み検索

タグによる絞り込み

タグ一覧

展覧会レビュー

江戸時代

戦国武将

戦国時代

京都

浮世絵

グルメ

美術館・博物館

アート・工芸

English

平安時代

神社・お寺

鎌倉時代

東京

国宝

美容・ファッション

歌舞伎

HOKUSAIPORTAL

徳川家康

明治時代

文学・言語

日本の暮らし

神話・昔話

幕末

和歌・俳句

3分で解説

建築・庭園

妖怪・怪談

仏像

アニメ・漫画

クイズ

恋愛

地方自治体

昭和時代

伝統芸能

植物

職人

源氏物語

環境・テクノロジー

温泉・銭湯

まとめ

奈良

岐阜

彬子女王殿下と知る日本文化入門

縄文時代

乗り物

沖縄

誰でもミュージアム

生き物

和を装い、日々を纏う。

あらん限りの歴史愛

フランス

和歌で読み解く日本のこころ

育児・出産

何が起きなかったか

浮世絵師・葛飾北斎を知るAtoZ

大正時代

大河ドラマ「べらぼう」を100倍楽しむAtoZ

和菓子

超絶技巧

SHIHOの楽禅ライフ

美装のNippon

古典

彬子女王殿下が次世代に伝えたい日本文化

歌舞伎の世界へようこそ

茶道

ひねくれ日本神話考

北海道

尾上右近の日本文化入門

着物

音楽・エンターテインメント

Biso no Nippon: The history of dressing up

『和樂』

相撲

北斎特集

手仕事の京都

『豊臣兄弟!』をもっと楽しむ!

ホテル・宿

平家物語

茶味こそが京都!

経済・ビジネス

スポーツ

文豪

文楽のすゝめ 四季オリオリ

あの時あの舞台の“こしらえ”

『どうする家康』予習シリーズ

縄文と雑木林のまち、北本

着こなしの美学

オリジナル商品

石井美保の「和魂美才」

〝おもてなし〟を体感できる至高の湯宿

浮世絵師

お正月雑学

奈良特集

室町時代

京都〝最新〟うまい店

時を超える女性の恋歌たち

北本奥の細道

Que sais-je「自分が何も知らない」ということを知る旅へ!

奈良時代

一生愛せる「うつわ」と出合う

美味しい!美しい!あんこ銘菓名店GP!

民藝の息づく街を訪ねて

茶炉音・ド・和樂 イベントレポート

日本文化はロックだぜ!ベイベ

ひげの殿下日記

日本美術超入門

石戸蒲ザクラ国指定100周年 きたもと桜国ものがたり

万葉集

幕末維新クロニクル

僕のソロキャン物語

魯山人

着物でお出かけ

ほっこりおでん

職人の手仕事バッグ

茶炉音(サロン)・ド・和樂イベント

妄想インタビュー

あっぱれ! 大阪寿司!!

皇室

日本画家・木村了子のイケメン考察

坂東玉三郎 私の日課 my routine

編集部スタッフが繋ぐ、日本文化の思い出

ヘビの伝説

弥生時代

大奥

あったか冬グルメ

文豪と名店

魯山人の魅力

世界遺産

レトロ建築

『光る君へ』人物探求シリーズ

京都人の愛する「街のパン屋さん」

映画HOKUSAI

ひんやり!つるん!水ようかんの名店

Dressing in 'Wa'

世界に挑んだ明治人

狂言プリンス「笑い」の教室

蘭乃はなの着物旅

秋めく京都の干菓子図鑑

狂言の世界

馬場あき子さんに聞く和歌入門

静寂の京都

河童

彬子女王殿下が未来へ伝えたいにっぽんのことば

異国情緒あふれる長崎の国宝を訪ねる!

江戸の推し活事情

編集長の今日のNAVY

金沢おでん

枕草子

現代人にも響く『源氏物語』の恋模様

知る旅―奄美大島

はみだしNEOアート

江戸の健康法

紫式部入門

平安貴族に学ぶ

きものを巡る美しき手仕事

清少納言入門

原 由美の愛する「和」のひととき

京都、カウンターの名店

飛鳥時代

美仏鑑賞が100倍面白くなる!

人形

贈り物の知識

今宵、お酒さそう料理を

節分知識

食卓を楽しくしてくれる「この作家のうつわ」

年末豆知識

浮世絵基礎知識

千利休エピソード集

髙森寬子

エロスは不変

秋アート

蔦重特集

パワーレシピ

穴場名所

ホテルアート

仰天戦国武将2

日本の神々

朝ドラ

京都の「門前」にうまいものあり!

自由研究

絶品たまごサンド

源氏物語の基礎知識

豊臣秀吉考察

ピックアップ2024年3~4月

白洲次郎

桜名所

夏レシピ

歌舞伎の歴史

禅の奥深さ

戦国の女たち

真珠

英語で考える日本文化

お月見

推し戦国武将

京都和菓子

万博

きたもっちゃん(仮)プロジェクト

ピックアップ2024年1~2月

大相撲の人びと

ピックアップ2024年

秋の和菓子

昭和文化

伝統工芸

Ranno Hana

かわいい妖怪

ずらし過ぎ旅

料理家 千麻子の「千歳一食」

身にまとう「超絶技巧」

歌舞伎の魅力

おとなの古美研

仰天戦国武将

京都のBAR

着物の着こなし

民藝特集

ランキング2023

梅雨の季節

オススメ美術館

坂東玉三郎

鎌倉殿の13人

東京さんぽ

文豪の生涯

レトロ喫茶スイーツ

昔話

涼しい旅

梅見月

冬を味わう

文豪とグルメ

春を待つ

古墳時代

日本史感動モーメント

南北朝時代

どうぶつ総選挙

Adorning the day today

Practice of Bunraku: season by season

桂二葉がたたく、日本文化の戸

スタッフからあなたへ♡記事の処方箋

47都道府県 知る人ぞ知る絶景

CEOインタビュー

和歌の歴史を彩る女性の恋歌

伊藤若冲を知る25のキーワード

tanka

「TASAKI」70周年特別企画

ギフト

全6735件、1585〜1602件を表示中

「後朝」何て読む? ちょっとセクシーな意味の言葉です

和樂web編集部

だから長崎は今もスイーツの宝庫! 美味ガイド スイーツ編【異国情緒あふれる長崎の国宝を訪ねる!その6】

個性豊かな国宝と出合う長崎の旅、全6回シリーズ。最終回第6回は国宝鑑賞とあわせて味わいたい長崎「美味ガイド スイーツ編」です。
山本 毅

今年の書初めは、自分が気持ちよく書くことを目標に【彬子女王殿下が次世代に伝えたい日本文化】

連載 彬子女王殿下

What does "Chami" mean ? Discovering the spirit of tea in Kyoto

和樂web編集部

Everything you need to know about travelling to Kyoto

和樂web編集部

古典文学の名作に挑んだ日々。林真理子さんが語る、林版『平家物語』誕生秘話!

作家としてデビューして42年! 発表した作品は200作を超え、林真理子さんはずっと途切れることなく、第一線の人気作家として活躍を続けています。多忙を極める日々の中で上梓した最新刊は、日本古典文学の名作を小説として再構築した〝林版〟『平家物語』です。
恋愛小説、歴史小説、社会派小説、古典文学、そしてエッセイ。林さんの、多岐にわたる作品群をひもといてみれば、林さんがどれほど広く、深く、世界と時代を見つめているかをあらためて知り、感じ入ります。最新刊『平家物語』への林さんの思いを教えていただきました。
和樂web編集部

何百回も「ペアリング?」と聞かれた指輪。気に入ったアイテムを長く身に着けるのが好き。阿部顕嵐が語る「あらん限りの歴史愛」vol.9

テレビドラマや舞台などで幅広く活躍中の阿部顕嵐(あべ あらん)さん。20代の阿部さんが、好きな日本文化を自由に語る、この連載。阿部さんに私服で来てもらい取材を行った。今回はファッションについて話を伺う。

尚、聞き手はオフィスの給湯室で抹茶をたてる「給湯流茶道(きゅうとうりゅうさどう)」。「給湯流」と表記させていただく。(取材日は2023年11月上旬)。
連載 阿部顕嵐

『和樂』2024年2,3月号の特別付録は伊藤若冲『双鶴図』懐紙&懐紙ホルダー!

『和樂』2024年2,3月号発売中! 本誌の連載、特集ラインナップをお届けします。
和樂web編集部

自然の恵みと匠の技を育む“海の京都”へ。坂東玉三郎連載「私の日課My routine」 第三回

12月30日発売の『和樂』2,3月号に掲載されている玉三郎さんの連載「私の日課My routine」では、定期的に行なわれている京都・南座公演での日常として、玉三郎さんならではの新たな視点で見る南座の景色を紹介していただきました。

『和樂web』では、玉三郎さんが『和樂』で語っていた「近年には海のある京都ということで、京丹後にも度々伺わせていただいて、舞台で使う反物も見付けられましたし、衣裳もつくりました。道成寺の手ぬぐいなどにも有難く使わせていただいております」という言葉に注目し、記事をお届けします。
連載 新居 典子

愛する人が、子を宿したまま死去。花山天皇は悲劇の君?それとも破天荒な好色家?

瓦谷登貴子

年越しそばの由来は1つじゃないの?大晦日に食べる理由とは

お鶴さん

紫式部の父・藤原為時とはどんな人?道長も呆れた学者肌の男の人生

10年間無職だった人がどうやって天皇の心を動かしたの?娘の紫式部に影響を与えた父藤原為時の学者気質とは。
山見美穂子

美しきハンコの世界! 天下人に認められた「細字印判店」の魅力

Dyson 尚子

美と技を極めるヴァシュロン・コンスタンタン「レ・キャビノティエ」の世界

2023年11月、ヴァシュロン・コンスタンタンが「レ・キャビノティエ」の新作「レ・キャビノティエ – レシ・ドゥ・ヴォヤージュ(旅の見聞録)–」をドバイで披露しました。これは既製のコレクションとは異なり、メゾンがテーマを設けて作るオートクチュール的なコレクションであり、その絢爛たる工芸装飾や卓越した高級時計製造にはヴァシュロン・コンスタンタンの全精力が注がれます。その魅力を2回に分けてご紹介します。
PR 和樂web編集部

Who was Katsushika Hokusai? A deep dive into works and profile of the man behind the world's most famous wave drawn.

和樂web編集部

日本初の職業看護師、大関和。〝明治のナイチンゲール〟波乱の人生に迫る

馬場紀衣

藤原道長がカリスマになった意外な理由って?

山見美穂子

「ハトシ」ってなんだ? 長崎はグルメも国宝級! 美味ガイド 食事編【異国情緒あふれる長崎の国宝を訪ねる!その5】

個性豊かな国宝と出合う長崎の旅、全6回シリーズ。第5回は国宝鑑賞とあわせて味わいたい長崎「美味ガイド 食事編」です。
山本 毅

人気記事ランキング

最新号紹介

4,5月号2026.02.28発売

美の都・京都で出合う うるわし、工藝

※『和樂』2026年4・5月号 美術展カレンダーに誤りがありました。P.224で紹介しました、福岡県・久留米市美術館で開催中の「美の新地平ー石橋財団アーティゾン美術館のいま」の入館料は、正しくは一般1,500円となります。お詫びして訂正いたします。
※和樂本誌ならびに和樂webに関するお問い合わせはこちら
※小学館が雑誌『和樂』およびWEBサイト『和樂web』にて運営しているInstagramの公式アカウントは「@warakumagazine」のみになります。
和樂webのロゴや名称、公式アカウントの投稿を無断使用しプレゼント企画などを行っている類似アカウントがございますが、弊社とは一切関係ないのでご注意ください。
類似アカウントから不審なDM(プレゼント当選告知)などを受け取った際は、記載されたURLにはアクセスせずDM自体を削除していただくようお願いいたします。
また被害防止のため、同アカウントのブロックをお願いいたします。

関連メディア