「着物で読書」は新感覚?現実を拡張していく読書体験 【着物家・伊藤仁美+ブックディレクター・幅允孝 対談】後編
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2025.09
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2025.09
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『鳥獣戯画』に浮世絵、ハリガトネ~! 人気急上昇中お笑い芸人“シャンソン姉さん”のイラストがキュート♡
芸歴2年目・サンミュージック所属のお笑い芸人、シャンソン姉さん(愛称・シャン姉)。メイクやファッションも個性的で、まさに唯一無二といった感じ。我が家のネコさんも間違いなくシャン姉ファンで、K-MIX(静岡FM局)のラジオ番組『シャンソン姉さんのハナタにハリガトネ~』が始まると、直前まで寝ていても飛んできます!
シャンソン、つまりフランスの歌を歌っているのだから、フランス文化好きで、グッズやサイトもフランス風なのかと思いきや……あれ? これは浮世絵? 鳥獣戯画? 花札……? ううむ、本格的に意味不明……。
あまりにも気になって気になって、その真相を突き止めるべく、根掘り葉掘りお話をうかがってみました!
2025.09
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【BOUCHERON】2025 Carte Blanche Collection IMPERMANENCE [COMPOSITION N°1]
光から闇へ──移ろう自然の美をモダンに、詩情豊かに表現した 最新ハイジュエリーコレクション
2025.09
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【BOUCHERON】2025 Carte Blanche Collection IMPERMANENCE [COMPOSITION N°2]
光から闇へ──移ろう自然の美をモダンに、詩情豊かに表現した 最新ハイジュエリーコレクション
2025.09
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【BOUCHERON】2025 Carte Blanche Collection IMPERMANENCE [COMPOSITION N°3]
光から闇へ──移ろう自然の美をモダンに、詩情豊かに表現した 最新ハイジュエリーコレクション
2025.09
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『曾根崎心中』巡礼スポットを、生粋の大阪人・竹本織太夫が案内【文楽のすゝめ 四季オリオリ】第12回
2025年9月、10月国立文楽劇場・爽秋文楽特別公演で『曾根崎心中』が上演されます。主人公のお初を語る太夫の竹本織太夫さんに、地元大阪でゆかりの場所を案内していただきました。いざ、聖地巡礼へ!!
2025.09
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【BOUCHERON】2025 Carte Blanche Collection IMPERMANENCE [COMPOSITION N°4]
光から闇へ──移ろう自然の美をモダンに、詩情豊かに表現した 最新ハイジュエリーコレクション
2025.09
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2026大河ドラマ『豊臣兄弟!』で注目。豊臣秀長はなぜ、兄・秀吉を支え続けたのか
2025.09
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【BOUCHERON】2025 Carte Blanche Collection IMPERMANENCE [COMPOSITION N°5]
光から闇へ──移ろう自然の美をモダンに、詩情豊かに表現した 最新ハイジュエリーコレクション
2025.09
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映画『国宝』で歌舞伎ブーム到来!!オタクが初心者へ送るアドバイスまとめ
そこで、和樂webのミーハー伝統芸能好きの私めが、超おせっかいアドバイスをお伝えしたいと思います!!この記事に背中を押されて、気づいたら劇場にいた! という人が増えますように♡
2025.09
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【募集終了】茶炉音・ド・和樂 特別イベント|「歌舞伎俳優 片岡千之助さん・スタイリスト 押田比呂美さんと楽しむオメガの夜」に15組30名様をご招待
2025.09
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【BOUCHERON】2025 Carte Blanche Collection IMPERMANENCE [COMPOSITION N°6]
光から闇へ──移ろう自然の美をモダンに、詩情豊かに表現した 最新ハイジュエリーコレクション
2025.09
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開いてはじまる扇の話。尾上菊之丞さんと日本舞踊『二人椀久』
そんな扇子を見せてください、というお願いに答えてくれたのが、日本舞踊尾上流四代家元の尾上菊之丞(おのえ きくのじょう)さんです。名作舞踊『二人椀久(ににんわんきゅう)』で使われる扇子をご紹介くださいました。
2025.09
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水死体、心中、惨殺事件…江戸時代にあふれた「異常死」列伝
あるときは屋敷で、あるときは路上で、またあるときは川べりで、目を覆いたくなるような情景が目撃された。今回紹介するのは、おぞましい死の場面の数々。現代では考えられないような奇想天外な死体列伝をご紹介しよう。
2025.09
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アウトドア必携!? 河童が授けた伝説の妙薬「河童膏」がすごかった!
もし河童に出合うようなことがあれば、ぜひとも仲良くしておきたい。なにせ彼らは秘伝の薬を持っている。運がよければ、その薬をもらい受けるか、作りかたを教えてくれるだろう。
薬の名は「河童膏」。打身、捻挫、骨折に効果を発揮するという河童直伝の妙薬である。
2025.09
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【MELLERIO】大胆に、モダンに進化を遂げた王妃たちが愛した輝き
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※『和樂』2026年4・5月号 美術展カレンダーに誤りがありました。P.224で紹介しました、福岡県・久留米市美術館で開催中の「美の新地平ー石橋財団アーティゾン美術館のいま」の入館料は、正しくは一般1,500円となります。お詫びして訂正いたします。
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